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[ロマン優光]の日本人の99.9%はバカ (コア新書)
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日本人の99.9%はバカ (コア新書) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

誰よりも正しいミュージシャンが、世論にNOをつきつける。
ありそうでなかった、日本をバカにする天才新書の誕生です。

この新書は、日本のありとあらゆるバカをバカにするという、大変わかりやすい内容になってます。
最近はネトウヨにはじまり、実に様々なバカが日常に潜んでいます。
バカしかいない現代社会をサバイブするには、バカについてもっと知るしかありません。
そんな意義のもと、ミュージシャン・ロマン優光が、鼻持ちならないバカを冷静に見つめてました。
バカ以外にも、バカをバカたらしめんとする世の中の間違った常識にも、正しくもの申します。
他では絶対に読むことができない、バカだらけの世の中を生き抜く力がここに…あるかも!?

<目次>
第一章 政治、ネトウヨ界隈のバカ
第二章 間違いだらけの受験術
第三章 真実のニッポン戦後サブカル史
第四章 音楽とバカ
第五章 恐怖! 老いの罠!
第六章 バカとの付き合い方

出版社からのコメント

コア新書010

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 289 KB
  • 紙の本の長さ: 92 ページ
  • 出版社: コアマガジン (2016/7/22)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01IURU4Z0
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 78,398位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
馬鹿か否かでいうと、99.9%がバカだとしたら、それは馬鹿の定義からだいぶずれると思う。
人口のトップ2%とかでも、知能だけで言えばバカと言えないどころか、賢者の部類になる。

99.9%が絶対的に馬鹿なんだとしたら、それはどの定義をもとにそう述べているかが分からない。
たしかに、目に映る大半の人は馬鹿っぽい人が多いけど、馬鹿の定義が「知能の働きが鈍いこと、またそういう人」なのだとしたら、相対的に鈍いと判断する物事が、「平均前後」だとしたら、だいたい、こういうものでいえば25%以上の人が「平均値。バカでも利口でもない」と思うんだが。

まぁ、こんな屁理屈はどうでもいいとして、このタイトルは炎上商法みたいなもんで、キャッチーなタイトルにしておけば買うなり読むなりする人を増やせると考えた上での本だろう。コアマガジンさんとこの新書なので、サブカル周辺の人に適当な本書かせてるんだと思うけど、これもそうだ。ロマンポルシェっていうどうにもパッとしないバンドの方だが、ボンボンで、愛光出て早稲田行ってるなら頭はそこら辺のありきたりな東大生よりは相応に利口で、だいぶ行動が奇抜な目立ちたがり屋だと思えば、読んでなんとなくどういうこと言ってどうなりたいかわかると思う。この人の実感として、「99.9%はバカ」は正しいと思うけど、実際にそうだとは思
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形式: Kindle版 Amazonで購入
著者のロマンさんは20代の頃、下北沢などのライブハウスでよく見かけてました。
それから20数年経ち、こだわり人のロマンさんが現代社会においていかに自分の尺度というドグマに陥らずにするかを書いた面白い本でした。自分も進学校にいたので、進学校の章も面白かったです。ロマンさんの誠実さの詰まった本だと思いました。
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投稿者 カスタマー VINE メンバー 投稿日 2016/8/16
形式: 新書 Amazonで購入
Webサイト「ブッチNEWS」のコラムは名文が多い氏の文章ですが、こちらはやや長いので、人によってはダレるかもしれないですね。
平易に書いてあるので、それは素晴らしいのですが。
まだ半分くらいしか読んでいないので、残りを読んでからまた更新したいと思います(いつになるか…)
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形式: 新書 Amazonで購入
ロマンこんな愚劣な本をよくも書いたな自分自身の愚かさを知れ。
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形式: 新書 Amazonで購入
町山智浩さんがラジオでおすすめしてたので買ったのですが、そこまででもなかったです。
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タイトルは挑発的に聞こえるかもしれませんが、著者の視点や立ち位置等諸々おもしろかったです。
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投稿者 Heoibikuni004 投稿日 2015/5/2
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ちょっと期待外れの内容でした。読み進めていくに従い何を言いたいのかわからなくなりました。
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大好きなコメンテーターがラジオで絶賛していて、いつもどおり即購入したけど、
最初から最後まで全く面白くない。
ありきたりで内容が薄くとりとめがなく文章がヘタで偉そうで、ただ、ただ不快。
きっと著者本人のキャラクターや本業の音楽が
魅力的なのではないかな。
そこを全く知らずに、これを読むのはきつい。

杉作J太郎さんのエッセイは、同じようにアイドルにはまった中年男性が
社会にもの申すというか、延々ぼやいてる内容だが、すごく面白いし考えさせられる。
本人のキャラクターを知らなければこの本と同じくらい不快かもしれない、、
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ロマン優光さんのことは今まで存じ上げませんでしたが、町山智浩さんがラジオ番組でこの本を絶賛していたのを聞いて、読んでみたくなりました。『私もバカの一人として出てきます』と。(笑)

いやー面白かったです。
慎重で慎み深い表現ながら、しかし決して歯切れが悪くなることもなく、ここまで斬るのは相当に勇気が要っただろうと思いました。膨大な知識と鋭い洞察力に裏打ちされてこそ書けるのでしょうね。

自分自身、四十を過ぎて初めて「うすうす気づいてはいたが、自分は本当にただのバカだったのだ」と明確に自覚したような有様でして。癌も初期なら治療法もあるが末期になって判明しても手の施しようがないじゃないかと、愕然としましたが。
己のバカさとみっともなさを自覚できるだけ私は恵まれているのですね。

この本に一つだけケチをつけるとすると、誤植。校正の甘さ。
高橋敏朗先生ではなく高橋敏夫先生ですよね。同時期に同じ大学の同じ学部にいたので気になりました。
他にも日本語が変な箇所があったり、フーの台詞がブーになっていて「ここで噛むなよ」とツッコミたくなりましたが、まあこの辺はご愛嬌で。
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