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[ロマン優光]の日本人の99.9%はバカ (コア新書)
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日本人の99.9%はバカ (コア新書) Kindle版

5つ星のうち 2.9 18件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

誰よりも正しいミュージシャンが、世論にNOをつきつける。
ありそうでなかった、日本をバカにする天才新書の誕生です。

この新書は、日本のありとあらゆるバカをバカにするという、大変わかりやすい内容になってます。
最近はネトウヨにはじまり、実に様々なバカが日常に潜んでいます。
バカしかいない現代社会をサバイブするには、バカについてもっと知るしかありません。
そんな意義のもと、ミュージシャン・ロマン優光が、鼻持ちならないバカを冷静に見つめてました。
バカ以外にも、バカをバカたらしめんとする世の中の間違った常識にも、正しくもの申します。
他では絶対に読むことができない、バカだらけの世の中を生き抜く力がここに…あるかも!?

<目次>
第一章 政治、ネトウヨ界隈のバカ
第二章 間違いだらけの受験術
第三章 真実のニッポン戦後サブカル史
第四章 音楽とバカ
第五章 恐怖! 老いの罠!
第六章 バカとの付き合い方

出版社からのコメント

コア新書010

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 289 KB
  • 紙の本の長さ: 92 ページ
  • 出版社: コアマガジン (2016/7/22)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01IURU4Z0
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 48,495位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
「音楽家残酷物語」以来のロマン氏待望の新作(しかも新書!)
前書は真の音楽好きや、ロマンさんの生き様がたまらなく好きな優光マニアに捧げられた書であったが、
本書はバカを通じてやがて己を更新していくという、世にはびこるバカの迷惑話やバカの悲劇を通じていかにバカを回避し且つ己のバカを矯正し更新し続けていくかという、NO MOREバカの精神のもとロマンさんが熱く筆を振るっています。人は誰でもバカになりえますが、バカにならないためのヒントがここに沢山記されています。本当にバカな人はこの本に興味さえ持たないと思いますが、私もバカなりにこの本を読んでバカってよくないなって心から思いました。そのバカが日本人の99.9%にも登るとのことですから今、日本がいかに危機的な状況にあるのか、読んでてぞっとすることがいっぱいありました。ネトウヨ、アイドル、サブカル、老い等々、特に「間違いだらけの受験術」のバカには根深いものを感じ身につまされました。鳶が鷹を生むなんて奇跡でしかないのに親御さんがそれを信じて悲しいバカを生み出している現実。バカから立ち止まってはいけないなと思いました。そして重要なのはバカは学歴や身分や経歴や著名度とは関係無く多岐に存在するということです。だれでもうっかり油断すればいつでもバカになってしまう。そしてその残念なバカサンプルがこの本にふんだんに書き込まれています。
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形式: 新書 Amazonで購入
大好きなコメンテーターがラジオで絶賛していて、いつもどおり即購入したけど、
最初から最後まで全く面白くない。
ありきたりで内容が薄くとりとめがなく文章がヘタで偉そうで、ただ、ただ不快。
きっと著者本人のキャラクターや本業の音楽が
魅力的なのではないかな。
そこを全く知らずに、これを読むのはきつい。

杉作J太郎さんのエッセイは、同じようにアイドルにはまった中年男性が
社会にもの申すというか、延々ぼやいてる内容だが、すごく面白いし考えさせられる。
本人のキャラクターを知らなければこの本と同じくらい不快かもしれない、、
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形式: 新書
タイトルが目につきなんとなく読んでみた。
下らない、というか読み進めるのが鬱陶しくなるくらいに文章が下手くそだし言い訳がましい。
バカを批判するのは良いけど、自分が思いっきりその轍を踏んでいるから読んでて鼻白むj。
あとがきで
「ブーメランになって帰ってきてもおかしくないよな・・」なんてベタな保険うつ小心者っぽさも後味最悪。
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形式: 新書 Amazonで購入
町山智浩さんがラジオでおすすめしてたので買ったのですが、そこまででもなかったです。
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形式: 新書 Amazonで購入
ロマンこんな愚劣な本をよくも書いたな自分自身の愚かさを知れ。
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形式: 新書
ロマンポルシェでカレーを食っている人でお馴染みのロマン優光。
ライブの様子とはうってかわって、文章だとこんなに饒舌なんだね。

「野外フェスに吉田豪が居そうにないから、フェスはサブカルじゃない!」とか
「久保ミツロウはミーハー音楽漫画家」だとか、強い怒りとともにバッサリ!
そして、ああ俺が最近イライラしていた原因はこれだったのかと深いカタルシス!

ヴィレッジヴァンガードや、モテキになんだかモヤモヤする、
メインストリームなサブカルに馴染めないひねくれサブカル少年たちよ。
無理してクドカンのオールナイトを聴くんじゃなくて、この本を読みなさい!
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投稿者 Heoibikuni004 投稿日 2015/5/2
形式: 新書 Amazonで購入
ちょっと期待外れの内容でした。読み進めていくに従い何を言いたいのかわからなくなりました。
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形式: 新書 Amazonで購入
ロマン優光さんのことは今まで存じ上げませんでしたが、町山智浩さんがラジオ番組でこの本を絶賛していたのを聞いて、読んでみたくなりました。『私もバカの一人として出てきます』と。(笑)

いやー面白かったです。
慎重で慎み深い表現ながら、しかし決して歯切れが悪くなることもなく、ここまで斬るのは相当に勇気が要っただろうと思いました。膨大な知識と鋭い洞察力に裏打ちされてこそ書けるのでしょうね。

自分自身、四十を過ぎて初めて「うすうす気づいてはいたが、自分は本当にただのバカだったのだ」と明確に自覚したような有様でして。癌も初期なら治療法もあるが末期になって判明しても手の施しようがないじゃないかと、愕然としましたが。
己のバカさとみっともなさを自覚できるだけ私は恵まれているのですね。

この本に一つだけケチをつけるとすると、誤植。校正の甘さ。
高橋敏朗先生ではなく高橋敏夫先生ですよね。同時期に同じ大学の同じ学部にいたので気になりました。
他にも日本語が変な箇所があったり、フーの台詞がブーになっていて「ここで噛むなよ」とツッコミたくなりましたが、まあこの辺はご愛嬌で。
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