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日本人の知らないアゼルバイジャン ──今、知っておくべき最新51項 (Modern Alchemists Series No. 125) 単行本(ソフトカバー) – 2014/11/15

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商品の説明

内容紹介

急成長国&超親日国「アゼルバイジャン」とは

本書は、日本ではほとんど知られていない国、アゼルバイジャンについて言及した初めての解説書である。

今、この国では、世界の注目を浴びるプロジェクトやイベントが進められている。あのドバイを超えると言っても過言ではないほどの躍動感が、ここアゼルバイジャンにはある。

アゼルバイジャンという国には、以下のように魅力的な事実がたくさんある。

・ 親日度が世界でもトップクラスである
・ 一般消費者の購買力の成長が著しい
・ 社会主義から資本主義へと一気に変革を起こした国である
・ 日本製品は求められているが日本企業がまったく進出していない
・ 国連・NATO・EUなど国際社会から強い支持・共感を得ている
・ 2020年以降の持続可能性の高い経済成長が期待されている

本書をすべて読み、一度、この国を知ってしまったら、アゼルバイジャンに行かずにはいられなくなるはずだ。そして、実際にこの国に行って見て、この国の人々と触れ合い話してみると、この国の無限の可能性を感じることとなる。きっと、この国で何かビジネスをやってみたくなる。いや、動かずにはいられなくなる。実際にそういったことが起きている。

本書は、「アゼルバイジャンでビジネスを行いたい人」「まずは行ってみて次の何かを考えたい人」、そんな人たちに向けて、アゼルバイジャンの基本的な情報はもちろん、会社設立や税務・会計まで、最新の経済関連の情報についても可能な限り網羅した。本書はアゼルバイジャンの真髄を知るための旅行ガイドブックとしても一読の価値はあると思うが、特にアゼルバイジャンのビジネス情報に関しては、その圧倒的な情報量と質は日本随一と自負している。

出版社からのコメント

第5章 アゼルバイジャン渡航記
1「和食を登録してくれた国と互いに」
小柳明/(株)小柳産業 専務取締役
2 「税理士の目から見たアゼルバイジャン」
藤尾智之/税理士、いいね・にっぽん株式会社代表
3 「カザールアイランドに上陸してみて」
今井友彦/a-MAX LLC CEO
4 「食ビジネスの可能性」
中嶋浩文/株式会社 ing エンターテイメント代表取締役
5 アゼルバイジャンの食文化「和心を届ける」
渡邉智洋/株式会社ダブリュスター代表取締役
6 火の国アゼルバイジャン 近未来都市へ
高橋美奈/越乃火匠 久八代表
7 アゼルバイジャンとデザイン
中村佑人/Art Director・Movie Director
8 アゼルバイジャンの成長とネット通販
前田裕/(株)マユリ取締役
9 アゼルバイジャンのIT・コンテンツ・コミュニケーション
飯沼秀一/(株)IPパートナーズ代表取締役
10 アゼルバイジャンの観光ポテンシャル
小林健一/(株)エイチ・アイ・エス新規事業開発マネージャー

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 246ページ
  • 出版社: パンローリング株式会社 (2014/11/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4775991329
  • ISBN-13: 978-4775991329
  • 発売日: 2014/11/15
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 12件のカスタマーレビュー
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アゼルバイジャンという国が、いかにビジネスの宝の山であるかということが延々書いてある本です。

解説にあるとおり、"「アゼルバイジャンでビジネスを行いたい人」「まずは行ってみて次の何かを考えたい人」、そんな人たち" 向け、そしてアゼルバイジャンに関連する投資を呼びかけるブローカーさん向けのネタ本のように思いました。

ですから、そういったことに興味が無く、アゼルバイジャンに旅行に行って、その文化を感じてみたいと思ったり、現地の人々と交流したいと思うようであったら、Googleで検索して調べたほうがコスパいいように思いました。

現地の人々の生活の様子とかはほとんど書いてありません。ひたすら、ビジネスとして聞こえが良い経済計画や条件はたくさん書いてあります。未だに日本の製品やサービスによくわからない優越感を持っていて、それを海外に持って行ってやろうと思う人には気持ちいいかもしれません。

アゼルバイジャンに行ったことのある知人に聞いた所、確かに、アゼルバイジャンは親日国家であるそうです。ただそれは、アゼルバイジャンの人たちはみんな基本的に誰に対しても親切であるからということで、ある特定の国を除けば、他の国の人達にも等しく親切のようです。例えばトルコのような、エルトゥールル号遭難事件を始めとする歴史的な理由
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形式: 単行本(ソフトカバー)
国の名前は聞いたことがあっても、どこにあるのか、どういう国なのか全く知らなかったので、おもしろかった。
でも、データとしては、個人が旅行をしたいと思うようなものは少ない。
ただ、この国がこれからまだまだ伸びていくおもしろい国だと知ることができ、世界は広い!と感じられ、わくわく感がよかった。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
著者は世界各地の新興国を往復する生活をしています。
話題のブリックス以外に、その次に来るアラブ首長国連邦やタイなどの新興国もほとんど訪れています。
しかし、それ以外のまだ無名の新興国は情報が少ないです。
そういう中から、めぼしい国を見つけるのは、非常に大変な事です。
今回はアゼルバイジャンの特集ですが、著者「石田和靖」さんの本は、世界に出ていきたい企業や起業家には非常に重要な情報源になります。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
自分の商品を輸出したいと考えている時に、本書を教えてもらい、読みました。
恥ずかしながら、初めて聞いた国でしたが、ドバイよりも可能性や将来性、そして、魅力を感じる内容で、手に取る様に分かりやすい内容でした。
しかも、日本では本書が、アゼルバイジャンについて詳しく書かれた本。
もし、中東輸出を考えられてる方には、最適だと思います。
ビザの申請の仕方やアゼルバイジャンの政策、企業連絡先まで書かれています。
どういう商品を輸出したらいいのかも書かれていますので、宝箱と言っても過言ではない一冊です!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本書を購入する直前に、実際にアゼルバイジャンに行ってきました。
政府主催の展示会に行ってきたのですが、約20社の出展に対して、2日間で約3,000人の方々がいらっしゃったようです。
帰国後に本書を読んだのですが、まだまだ知らないことだらけだなぁと感じ、帰国直後なのに「また行ってみたい!」と思わせてくれた本です。

【全体の感想】
私は会社を経営しており中小企業を支援する立場にいますが、多くの企業様が国内での売上減少に悩み、海外進出を思い描いています(なかなか簡単にはいきませんが)。
そのような中で、海外進出することの面白さやポテンシャルを感じ、夢を思い描ける本だと思いました。
また、「ここに書かれている観点でポテンシャルを持っている国を探すと面白いかも」という「気づき」を与えてくれる本でもあります。

【アゼルバイジャンについて】
ビジネスにはリスクがつきものですから、良いことばかりではありませんが、アゼルバイジャンが発展していく可能性について論理的に構成されていますので、とても説得力を感じました。
漠然とどこかの国に進出する、ということではなく、「将来の発展可能性やその理由がこうだからアゼルバイジャンでこんなビジネスができるのではないか?」といった具合です。
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