通常配送無料 詳細
残り7点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
日本人のための憲法改正Q&A--疑問と不安と誤解に... がカートに入りました
中古品: 良い | 詳細
発売元 YamaBOOK
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 帯付き。全体に若干の歪み、地に微汚れあり。本文はキレイな状態です。通常配送無料。Amazonが迅速に梱包・発送いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

日本人のための憲法改正Q&A--疑問と不安と誤解に答える決定版 単行本(ソフトカバー) – 2015/4/27

5つ星のうち 3.2 15件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー), 2015/4/27
"もう一度試してください。"
¥ 1,512
¥ 1,512 ¥ 780

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 日本人のための憲法改正Q&A--疑問と不安と誤解に答える決定版
  • +
  • 国民の憲法
総額: ¥2,808
ポイントの合計: 85pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

日本人が力を発揮するために、いまこそ憲法改正を  
――櫻井よしこ

「憲法を改正すると、平和が守れなくなる」という声を聞きます。本当にそうでしょうか。
憲法改正について、「よくわからない」に明快に答えるために50のQ&Aを用意しました!
「答え」を読むだけで、憲法改正の論点が驚くほどよくわかります!

Q憲法を改正すると、平和主義を捨てることになりませんか?
Q自衛隊は違憲ですか、第9条に反しているのですか?
Q日本が戦争に巻き込まれなかったのは、第9条のおかげではないのですか?
Q憲法が改正されると、若者が戦場に送られると言う学校の先生がいますが?
Q憲法前文には理想が書いてあるといわれますが、何が問題ですか?
Q憲法に伝統や国柄を明記することは、価値観の押し付けではないですか?
Q天皇を「元首」と明記することは憲法の趣旨に反しないでしょうか?
Q「公益」を理由に人権を制約することは、憲法の理念に反していますか?
Q国家緊急事態条項の導入は、国民の権利や自由を制限することになるので危険ではないですか?
Q憲法に「家族の保護条項」を加えると、「個人の尊厳」が後退しますか? など

内容(「BOOK」データベースより)

答えを読むだけで、改正の論点が見えてくる。「憲法を改正すると、平和を守れなくなりますか?」など、よくある50の疑問を明快に解く!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 288ページ
  • 出版社: 産経新聞出版 (2015/4/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4819112635
  • ISBN-13: 978-4819112635
  • 発売日: 2015/4/27
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 131,306位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.2
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

知性に欠けた本だと思います。近代立憲主義の意味も知らないのではないかと思います。恥ずかしい本です。憲法改正を人に説くには、憲法の基礎くらいは知っておかないといけませんが、この本を書いた人は、憲法の基礎ができていません。民間憲法臨調には、憲法解釈に関する専門家が一人もいません。本屋さんに並んでいる憲法の専門書を書いた人もいません。せめて、司法試験合格者を複数出している大学の憲法学者が書いた基本書の総論だけでも読んでからにしないと、世界で恥をかきます。
コメント 24人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
櫻井さんの改憲論は、現政権を理解する上で勉強になります。
櫻井よしこさん:日本人が力を発揮するために、いまこそ憲法改正を! 

「憲法を改正すると、平和が守れなくなる」という声を聞きます。本当にそうでしょうか。
憲法改正について、「よくわからない」に明快に答えるために50のQ&Aを用意しました!
「答え」を読むだけで、憲法改正の論点が驚くほどよくわかります!

Q憲法を改正すると、平和主義を捨てることになりませんか?
Q自衛隊は違憲ですか、第9条に反しているのですか?
Q日本が戦争に巻き込まれなかったのは、第9条のおかげではないのですか?
Q憲法が改正されると、若者が戦場に送られると言う学校の先生がいますが?
Q憲法前文には理想が書いてあるといわれますが、何が問題ですか?
Q憲法に伝統や国柄を明記することは、価値観の押し付けではないですか?
Q天皇を「元首」と明記することは憲法の趣旨に反しないでしょうか?
Q「公益」を理由に人権を制約することは、憲法の理念に反していますか?
Q国家緊急事態条項の導入は、国民の権利や自由を制限することになるので危険ではないですか?
Q憲法に「家族の保護条項」を加えると、「個人の尊厳」が後退しますか? など。

本書は、全ての改憲論者、護憲論者の必読書!
1 コメント 29人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
 現憲法の成立過程や問題点、また改正の是非など、憲法を巡る基本的な問題を解りやすく解説した好著。集団的自衛権、夫婦別姓、首相の靖国参拝など、関連する事柄も多く取り上げており、新聞とテレビを中心とするマス・メディアの偏向した報道に眩惑されている「普通の人たち」に正しい知識を持っていただくために、広く読まれるべき一冊である。現憲法では国内外の情勢の激しい変化に対応し切れない、ということに多数の国民が気が付き、現憲法を死守することの大義に疑問を懐き始めたこの時期にこのような本が出版されたことは、誠に時宜を得たものと言えよう。
 本書を読み、最も強く思われたのは、「現憲法を変えてはならない。」という、一見したところ尤もらしいお題目が、反日日本人がその真の活動目的を隠蔽する上で如何に便利な隠れ蓑となっているか、ということである。本書でも説明されている通り、現憲法は、日本を半永久的に被占領国のままにしておくことを前提にGHQが一方的に押し付けたものに他ならず、日本のためを思って書かれた条文など一条も存在しないし、日本の国体がどこにも謳われていない憲法など、そもそも憲法の名に値しない。その事実を今なお知らずにいる「普通の人たち」に、「現憲法を一字でも変えたら、日本は再び侵略戦争を始めることになる。」と信じ込ませ、「憲法を変えようとすることは危険で邪悪なことだ。」と訴えることで、あたかも
...続きを読む ›
5 コメント 46人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
記述の一部を最初に示すと、「近年、憲法はもっぱら国家権力を縛るものであって、国民を縛るものではないという主張が多く見られます。その主張からは、国民の憲法尊重擁護義務は生じないという主張が導かれ、また一面的な立憲主義を強調する立場から、憲法に義務規定を設定すること自体が疑問だという見解もあります」と書かれています。

この記述を見ると、自民党が発表した「日本国憲法改正草案」の第102条「全て国民は、この憲法を尊重しなければならない」という憲法尊重義務に、櫻井らがお墨付きを与えようとしているように思えます。

しかし、この本の記述の「一面的な立憲主義を強調する立場から、憲法に義務規定を設定すること自体が疑問だという見解もあります」という部分に非常に違和感を感じました。

そもそも立憲主義とは、国民が制定した憲法によって国家をコントロールするという原理原則であり、既に定義づけられた概念です。一面的も何も、立憲主義を語るのであれば、それ以上もそれ以下もない、これが定義なのです。

にも関わらず、櫻井氏らは独自の解釈による立憲主義を前提に、国家のみならず国民も憲法を守れ!それこそ本当の立憲主義だ!と言っているわけです。

何度も言いますが、立憲主義は、国民が国をコントロールするために、国民自ら
...続きを読む ›
コメント 51人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック