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日本人に共通する英語のミス151 [増補改訂版] 単行本(ソフトカバー) – 2006/12/5

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商品の説明

内容紹介

累計20万人が使った名著の最新版
なぜ間違いなのか―をネイティブの視点から、わかりやすく解説
日本人は長年英語を勉強しているにもかかわらず、いつも決まった間違いをするのはなぜか。

指導経験が豊富な著者は、英語と日本語の文法的相違、中学や高校での教え方の誤り、1つの日本語の単語に対応する英単語をたった1つしか習わなかったため、などの原因を指摘する。そうした日本人がどうしても避けられない間違いを、ネイティブの視点からわかりやすく解説したのが本書。

改訂にあたっては、一般読者や教室での学生の声を参考に、理解不足によって起こる間違いを中心に151項目を選んだ。各章末の練習問題を活用すれば、どれくらい理解できたか自分でチェックできる。

内容(「BOOK」データベースより)

なぜ間違いなのか―をネイティブの視点から、わかりやすく解説。高校・大学でも多数採用。累計20万人が使った名著の最新版。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 208ページ
  • 出版社: ジャパンタイムズ; 増補改訂版 (2006/12/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4789012395
  • ISBN-13: 978-4789012393
  • 発売日: 2006/12/5
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 24件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 197,348位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

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これまで間違えてたミスがほとんど。。アジア人英語でなんとか通じてても、実は変な感じだったのでしょう。almost people よく言ってしまってました。 イギリス人英語講師から推薦の目からウロコの一冊でした。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
とてもいい本だと思います。これまで曖昧に覚えていたことが実は間違いだった、と気付かせてくれることが多かったし、英語をより磨くためには役に立つ本でした。

ただ、個人的には「他にこういう単語を使ってこういう風に表現してもいいんちゃうん?」という疑問が次々と沸いてきて、その疑問に対する答までは載っていませんでした。

そこまで求めるのは贅沢かも知れませんが、せっかくいいアプローチをしているので、解説の英訳を載せるよりも「他にもこういう言い方ができる」というようなもう少し突っ込んだ、幅の広い解説に紙面を割いてほしかったので、☆4つです。
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投稿者 yukkie_cerveza #1殿堂トップ100レビュアー 投稿日 2007/8/26
形式: 単行本(ソフトカバー)
 表題どおり、日本人が犯しやすい英語のミスを151項目に渡って取り上げた一冊です。英語を学び始めた中学生から、高校生や大学生、さらには仕事で英語を使う機会のある社会人まで、幅広い層の読者に大変有益だと感じます。

 中学生なら、「富士山は静岡県にあります。」という文章を「*There is Mount Fuji in Shizuoka Prefecture. 」とやってしまうかもしれません。「There is +固有名詞」というつながりはダメだという基本が身についていない人はここでひとつ勉強になるでしょう。

 高校生なら、「私はこの夏、免許をとることが出来た」という文章を「*I could get my driver’s license this summer.」と訳すかもしれません。しかし過去のある特定のときに出来たことを表現するときはcanを単純に過去時制にするだけではだめです。「was able to」を使うのが正解。couldは、「やろうと思えばいつでもできた」という意味合いだからです。

 社会人なら、「遅れてしまってすみません。」を「*I am sorry to be late.」と書くかもしれません。私の上司も交渉相手の会社に対して返事が遅れたことを謝る英文レターをこういう書き出しで始めようとしたことがあり
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ミス文例の中には文法的に覚えるべき事項もありますが、中級者が自分の知識の穴捜しとして使うにはとてもよい本だと思います。ぱらぱら見ていくと、思いこみや間違っていたとは気づかなかった知識の確認も行うことができるので、ページ数を決めてドリルを行うように初めから見ていくとよいと思います。
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投稿者 本格派 トップ500レビュアー 投稿日 2007/10/24
形式: 単行本(ソフトカバー)
英語を話すとき、メールを書くときに「ここはどう言うのかな?」と悩みそうなことが151取り上げられている。
「複数形に関する間違い」「冠詞に関する間違い」「前置詞・接続詞に関する間違い」に関しては汎用性があるので非常に役に立つ。
「動詞に関する間違い」と「名詞に関する間違い」は、数ある中から特によく使われ、しかも間違った使われ方をするものを抜き出したのだろうが、ちょっと細かすぎる気もする。
しかし、単純に文法を教わったり、「こういうときはこう言う」といった通り一遍な教え方をされるよりは、「この言い方はどこがおかしいでしょうか?」という問いかけをされる方法の方がよほど頭に入ることは確かであり、非常によい着眼点の、1項目ずつ気軽に読める参考書である。英文でメールを書くときになどは机に置いておきたい。
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投稿者 Edgeworth-Kuiper Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2007/12/30
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
良い本だ。何事もそうだが、ある程度できるようになってくると、今度は自分の弱いところを効果的に見つけて正すという勉強も重要になってくる。休みを利用してちょうど集中的に弱点克服の勉強をやりたかったので、個人的にはとても参考になった。

日本人の弱いところに焦点を当てた英語教材は近年いろいろ出ている。本書はその中でも中級者向けとして適切な内容となっている。よく整理分類されていて、説明も例文中心で、説明に冗長な部分が少ないので、後で見直す場合もわかりやすい。構成も簡潔で良い。分量もちょうど良い。

「いいところ突いてくるな〜」と思いながら、なかなか面白くて、見つかった再チェックのポイントをメモしながら次々一気に読んだ。役に立つと思う。日本語の解説と英語の解説が併記されているのもうれしい。

もっとも、日本人がよくやる間違いはこれだけではない。I'd like to go to abroad. というのは何度か英会話学校で耳にしたし(abroadは副詞なので、go abroad)。get in/out とget on/offを混同するケースも何度か聞いた(車は get in/outで、バスや飛行機や列車は get on/off)。downtownを下町だと思っている人もたくさんいる。そういったものも集めれば、もっといくだろう。さらな
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