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日本人なら知っておきたい名字のいわれ・成り立ち (じっぴコンパクト新書) 新書 – 2012/3/29

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商品の説明

内容紹介

日本人の名字は30万以上あるという。世界一の多さを誇る。
なぜこれほど多くの名字が生まれてきたのか。
同じ漢字圏の韓国は300、中国でも3000ほどだから、日本は突出している。
そのなかでも大姓となった名字とは? そのルーツを知れば、個別認識のための考え方がわかり、
名付けられた意味に納得。つながりから日本人の歴史が見えてくる。
都道府県別の大姓が物語る、県民の発展してきた人脈の流れとは? 自分たちの一族の祖先が
どこでどう生きてきたのかが浮き彫りになる、日本の歴史が自分のものになる一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

地縁から日本人の名字は増えた。「源平藤橘」を源流とする歴史的経緯。佐藤は栃木・佐野の藤原姓から発祥、東高西低に分布。収穫祈願の聖なる木=鈴木、天地を結ぶ柱=高橋、という意味。都道府県別大姓ルーツで県民の歴史がわかる。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 320ページ
  • 出版社: 実業之日本社 (2012/3/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4408109231
  • ISBN-13: 978-4408109237
  • 発売日: 2012/3/29
  • 梱包サイズ: 17.4 x 11.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
筆者の大野先生本は、よく読んでいるのだがこの名字に関してはいただけない。
小生の郷里の関東の埼玉、群馬あたりの記述を見ると「ええ〜」という聞いた事も無い事が書いてある。
早く言えばデタラメ、筆者の思いつき。
例えば、群馬の名前は「くるま」が群馬になったと推論しているが根拠なし。群馬になったのは、蝦夷征伐の最前線の東山道の主要駅舎が上野国(群馬)にありここに馬が多く集められていたと言う説が有力。

そして、極めつきなのは主要トップに上げる「新井」の姓の成り立ち。
なんと、それは渡来人の「朴」だという。多分新井さんに聞いたら大笑いするに違いない。
なぜなら、群馬・埼玉県境(現伊勢崎周辺)の新井とは、新田義貞の系譜であることは有名で、過去の名前辞典には載っていたはず。
実は新井ではなく荒井という同じ発音の名前は、埼玉の西部、長野市に多く、同じ新田源氏系だが正式には甲斐源氏の武断派の系譜である。

ちなみに、群馬の渡来人は旧吉井町(現高崎市)の多胡碑に見られるように、時の重要人物の「羌族・羊」氏が封じられた吉井が有名。(故人が多いので多胡という説がある。)

また、中島姓も地域を示すという意味の分からないもの。
これは、利根川などの氾濫地域に多い姓で、川が氾濫し
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名字についての成り立ちや都道府県名の成り立ちについて書かれていた。各都道府県の名字について、上位20の名字の成り立ちも書かれていた。
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