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日本人だからこそ「ご飯」を食べるな 肉・卵・チーズが健康長寿をつくる (講談社+α新書) 新書 – 2014/3/20

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商品の説明

内容紹介

「主治医が見つかる診療所」でも注目の医師による、食べ物でみるみる健康になる決定版!
巷でいわれる「ヘルシー食」がどういうものかといえば、肉や脂を控えて野菜中心に食べること。必須栄養素であるタンパク質と脂質を控え、非必須栄養素である炭水化物(糖質+食物繊維)ばかりを食べるのが「体にいい」とされている。
スーパーに行けば「ノンオイル」や「ローファット」と表示された食品が大量に並び飛ぶように売れる。
こうして、「体にいいもの」を選んで食べた多くの人が、皮肉なことに健康を害してしまっているのが日本の現状。菜食や粗食では、ヒトの生命維持に必要な栄養素が不足してしまうことが原因だ。
渡辺医師が提唱する「肉・卵・チーズ」食事療法の効果は、糖尿病から高血圧、不定愁訴、ダイエットまで劇的な効果を現している。
まさしく、「肉(Meat)」「卵(Egg)」「チーズ(Cheese)」、略して「MEC(メック)食」が病気を治すのだ!

内容(「BOOK」データベースより)

主食=炭水化物というこだわりが日本人を不健康にしている。

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登録情報

  • 新書: 240ページ
  • 出版社: 講談社 (2014/3/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062728451
  • ISBN-13: 978-4062728454
  • 発売日: 2014/3/20
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 104件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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まだまだ本書の内容は、日本の医学界では異端かもしれない。しかし、この本の主張が異端に聞こえるほど、従来の食事指導が間違っているのである。日本の医学界が遅れているのである。

内容的には糖質制限食のすすめだが、「制限」というと、あれを食べるなこれを食べるなという話になりがちである。この本は肉・卵・チーズと少量の野菜だけ食べていれば良いという足し算の食事指導だから、大変やりやすい。極端な話、ほぼ完全食である卵とビタミンCのタブレットを飲んでいれば足りるのである。対して日本食は実は極めて不健康な食事であることが説得的にしめされている。また、マクロビオテックのようなオカルト食事療法の異常性も理解できるだろう。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
私の理想はお野菜中心、未精製の炭水化物(雑穀米や玄米など)の食生活ですが、これらを続けていて調子が悪くなることが多々あり、野菜も食べすぎると良くないのかも・・未精製の炭水化物も消化に悪いかもと思い始めていましたが、動物性たんぱく質の取りすぎは良くないという思い込みもあって食生活を変えられませんでした。この本を読んで安心し、とにかくやってみようと肉、卵、チーズ中心の食生活にしてみました。するとあまり食べなくても満足感があり、体にエネルギーが満ち溢れるのを感じました。また、いつも食べたくなっていた甘いもの、菓子パン、ご飯などの糖質、そしてさらにコーヒーを欲さない自分がいてびっくりです。
お野菜をたくさん食べるのが良いと思っている人は多いと思いますが、それで調子が良ければ良いのですが、私の様に胃腸が悪くなったり、ガスがたまったりして不調な方はこの本を読んでみてもいいかもしれません。
人間だけが長生きや健康の為にと動物の命をたくさん頂くと言うことにはやはり抵抗があるので、出来れば今後は植物性たんぱく質でやっていけたらとは思うのですが、今の所体の調子がいいのは残念ながら(?)MEC食中心の食生活のようです。
先日もかなり大きなステーキと付け合わせのアスパラガスのみを食べたのですが、かなりの量のお肉だったにも関わらず、胃もたれせず、眠気もなく、お肉はやはり消化に良いのだと思いました。
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読んでいて、知識のない自分でもなんとなく経験などから納得してしまう内容でした。初めたばかりのMEC食ですが、体調も問題なく、また不思議と以前の様にコンビニ弁当に惹かれることもなくなりました。早くも2キロ程の減量に成功。続けていきたいです。
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今まで健康の為にヘルシーな食事をと思っていたけど、「ヘルシー」自体に何の根拠も無い事が衝撃的だった!
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今まで玄米菜食がいいと言われ、野菜中心、低カロリーのものを選んで食べてきました。
20代の頃は43kg前後(153cm)だった体重も、気がつけば52.4kgまで増えてしまいました。
低カロリー食を食べているはずなのに、びくともしない体重。
なんでだろうと、毎日途方に暮れていました。

そして私の母は糖尿病を患っています。
医師からの指導を忠実に守り、低カロリー食、そして1日1時間のウォーキングを10年間欠かしていません。
見た目はとてもスマートになりましたが、なかなか血糖値が下がらないようです。

たまたま見つけたこちらの書籍、興味深い内容で一気に読みました。
母親の糖尿病をなんとか改善させてあげたい思いで、
自分が実験台になろうと、8/18からMEC食に切り替えました。

結果、何をしても動かなかった体重が少しずつ減り始めました。
現在47.6kg、はじめて2ヶ月ちょっとでマイナス4.8kgです。

いつもお腹が減っていて、食べ物のことばかり考えていたのに、
嘘のようにお腹が減らなくなりました。
食後の眠気もなくなりました。
気になっている方はぜひ一度試して欲しいです。

この本を書いてくださった渡辺先生に、心から感謝しています。
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只今実践中です、71歳以後の生活感、食事感、健康感が、変わりそうでワクワク。パーキンソン病、前立腺癌の供病ライフにも好期待。
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10代はろくに運動せず65kgまで増え、20代は現場作業が多くて50kg(体脂肪率12%前後)に落ち、30代でデスクワークに移り63kg(体脂肪率19%前後)まで復帰……と、今までの常識で考えれば「しょうがない」と諦めていたことが、「実は諦める必要なんてなかった」ってことに確信を持てた1冊。
もともとは、夏井睦さんの【さらば消毒とガーゼ 「うるおい治療」が傷を治す】→【炭水化物が人類を滅ぼす】経由でこの本を知ったクチですが、色々読んでみた限りでは、こちらのほうが「最低限、何を摂れば大丈夫なのか(=何を主食にして、何を嗜好品と捉えればいいのか)」をイメージしやすく、わかりやすいと感じました。

かなり適当に半年実践してみて、現在は54kg(体脂肪率12%前後)で安定。
筋力を増やしつつ体脂肪率は十分落ちたこともあり、この半年で「カラダが軽くなった」ことを実感できました。

ただ、これをそのまま人に薦める様な事をするつもりはないです。
あくまでも、「興味を持った人に対してのみ」オススメしたいと思う一冊。

あとは、レビューのタイトルにも書きましたが、本のサブタイトルから「野菜」が抜け落ちてるのは、よろしくないと思います。
というか全体を読み取る限りでは、第6章で推奨している食べ方(=肉・
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