通常配送無料 詳細
残り5点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
日本人が知っておくべき 嘘つき韓国の正体 (ポスト... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 【良い】帯は付属していない場合があります。折れ、シミ、ヤケ、傷み等がある商品ですが、中古品としては並程度の状態です。十分に検品しておりますが、まれにチェック漏れがある場合がありますので、お気づきの際はご連絡下さい。返品、返金にてご対応させて頂きます。発送は月曜日~金曜日にゆうメールにて発送します。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

日本人が知っておくべき 嘘つき韓国の正体 (ポスト・サピオムック) ムック – 2014/3/12

5つ星のうち 4.5 22件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
ムック
"もう一度試してください。"
¥ 1,296
¥ 1,080 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 日本人が知っておくべき 嘘つき韓国の正体 (ポスト・サピオムック)
  • +
  • 日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実 (ポスト・サピオムック)
  • +
  • 日本人が知っておくべき竹島・尖閣の真相 (ポスト・サピオムック)
総額: ¥3,600
ポイントの合計: 110pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

慰安婦、竹島、パクリ…すべての虚言を暴く

国際情報誌『SAPIO』では、過去20年にわたって数多くの識者が論理とジャーナリズムの手法で「韓国の嘘・虚飾」を検証してきた。

その成果として、韓国が竹島領有の根拠とする古地図が捏造された証拠であることを突き止め、朴槿恵政権が世界で言いふらす「慰安婦問題」が史実とどう異なるのかを究明し、空手や剣道、折り紙など日本古来の武道や文化を「韓国が教えてやったもの」とするウリジナル主張のどこが間違っているのかを明らかにしてきた。

本書の目的は対立を煽ることにはない。韓国が付き合いにくい隣国であるという事実を冷静に直視し、彼らの主張のどこをどう正せばいいのかを示した一冊である。未来を志向した真の友好関係の礎となることを願って、本書を世に送り出す。


■収録著者(登場順):井沢元彦(作家)/勝岡寛次(明星大学戦後教育史研究センター)/水間政憲(ジャーナリスト・近現代史研究家)/高濱賛(在米ジャーナリスト)/黒田勝弘(産経新聞客員論説委員)/山谷剛史(在中国ジャーナリスト)/張赫(フリーライター)/室谷克実(ジャーナリスト)/三橋貴明(経済評論家)/呉善花(評論家)/金完燮(ノンフィクション作家)


登録情報

  • ムック: 155ページ
  • 出版社: 小学館 (2014/3/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091031633
  • ISBN-13: 978-4091031631
  • 発売日: 2014/3/12
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 22件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 307,809位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: ムック
韓国の横暴が続いています。

慰安婦像を、全米に建て続けています。
しかも、それだけでは飽きたらず、全豪にまで建てる、と宣言しています。

また、竹島を、自国の領土、とうそぶいて武装し、既に60年も居座り続けています。
しかも、日本海、という呼称を世界地図から消滅させて、
東海という呼称に改めさせようともしています。
独島(竹島)が「日本海」という日本の名を冠した海域にあるのは可怪しいと考え、
独島があるのは「東海」だ、という理屈です。

これによって、既に、フランスの出版社「ラルース(Larousse)」社の事典・辞典類では、
日本海と東海の併記採用まで、こぎつけています。
毎年、「東海地名と海の名称に関する国際セミナー」を世界各国で開催し、
「東海」の名を広めつつあります。
オーストラリアの教科書でも、既に「東海」の名が併記されています。

この東海併記活動は、除除に浸透し、2000年から2010年までの10年間で、
わずか2.8%でしかなかったところから、30%まで増えています。
この10年で、恐ろしいことに10倍にまで広がっています。

さらに、日本が右傾化している、
...続きを読む ›
1 コメント 349人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ムック Amazonで購入
なんと言うか、読めば読むほど解らなくなって来ます。こんな国が存在するなんて、・・・・国の体をなしていないですね。コメントもしたくないほど嫌になりました。
コメント 57人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ムック
嘘で塗り固められた国、韓国に呆れてものも言えません。
韓国の横暴ぶりを日本人は、絶対に許してはいけません!!
コメント 160人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ムック
歴史問題に、慰安婦問題に、領土問題にと、何にでも反日に狂い、徹底抗戦の韓国。 やっとのことで国として一人立ち出来たと思っても、結局は祖先の文化や歴史を捏造し、子供や若者にも嘘を教える韓国。  最近では過去1000年の苦い思い出も忘れ、再び中国の属国になりたいとバカ・クネ氏は醜近平氏にすり寄り、自ら滅亡への道を歩み出した韓国。 やはりこの国はダメだ、と再確認と総整理が出来る書だ。

バカ・クネ大統領は何かに取り付かれたように日本への恨に髪を振り乱し、各所におかしな韓国女性像を建てようとしている。 しかし私から見れば、過去の朝鮮半島の歴史を再度見つめ直すべきと感ずる。 つまりそもそも朝鮮半島は1000年にわたり中華帝国の属国であったこと。 それは夥しい数の朝鮮女性の犠牲があったということだ。 

韓国は「性奴隷国家」なのだ。 統一新羅朝以来日清戦争まで1000年以上で、中華帝国歴代王朝の属国だった。 朝鮮半島はユーラシア大陸最大の軍妓、営妓、辺妓、貢女の産地であり、その強制連行は朝鮮半島の伝統文化・風習だった。 朝鮮半島の女性は北方に大量連行され、奴隷として市場に出された。  中国の唐王朝は宮妓(宮廷慰安婦)のピークで、玄宗皇帝時代には4万人に達した。 宋では市妓が盛んになり、都には妓楼が乱立した。 元の時代には軍妓(従軍慰安婦)が急増し、朝鮮半
...続きを読む ›
コメント 26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ムック Amazonで購入
慰安婦、竹島問題をはじめ最近の韓国政府の反日言論には辟易していたので手に取った。
雑誌記事をまとめ直している本で、読みやすく感じたし勉強になる情報を多く得られた。

印象的な記事を挙げていくと、
勝岡寛次氏による韓国歴史教科書のフィクションぶりの話、
SAPIO誌に寄稿した途端に韓国で入国拒否に遭った呉善花氏の手記、
人権派というイメージのある金大中大統領による言論弾圧を報じたSAPIO編集部のレポート
などは興味深かった。

通読してみて、この本が設定している「嘘」というテーマが韓国について考える時に非常に重要だとよく理解できた。
どのような具体的な「嘘」があるかは本の中に詳述されているが、
最大の問題は恐らく韓国国民の多くがそれらを「嘘」だと自覚していないことではないか。

つまり韓国から見れば「日本が嘘つき」ということになってしまい、
日本側からいくら史料に基づく冷静な議論を求めても応じてもらえない。
本書には韓国の貧困層についての優れたルポも収録されているが、
そうした貧困層の不満をそらすためにも「嘘つき日本を許すな」というキャンペーンが
韓国の為政者にとっては有効な手段なのだろう。

...続きを読む ›
コメント 195人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー


関連商品を探す