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日本人が知っておくべき「戦争」の話 単行本 – 2015/5/21

5つ星のうち 4.4 145件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

僕らのじっちゃん、ばっちゃんの名誉のために、
ニッポンの「戦争」の話をしましょう! 日本は決して「侵略国家」ではありません!
中国、韓国、そしてアメリカなどの“外国目線"ではなく、
自らの歴史観を持つことが大切なのではないでしょうか。
明治維新から、日清・日露戦争、満州事変、日米開戦まで、
戦後70年間、教科書や新聞、テレビが伝えてこなかった
ホントの「大東亜戦争史」を語る一冊! !
■ 平和ボケだった! ? 「鎖国」の時代のニッポン
■ いちゃもんをつけて、「清」に戦争をふっかける「イギリス」
■ 独立する気概のない韓国。併合するしかなかった……
■ 「軍部の意のままだった」は本当か?
■ 「お金持ちを皆殺しに! 」共産主義の恐怖
■ 7割の戦力さえあれば、英米にも勝てた! ?
■ ヒトラーがかすむほどの独裁者、スターリンと毛沢東
■ 「武器によらない戦争」を仕掛けるアメリカ
■ 石油の禁輸は、「宣戦布告」と同じである
■ 白人支配に立ち向かった、アジアのリーダー国・日本
■ 戦後、日本人の「精神」も焼け野原になってしまった……
■ 本来、何の問題もない「靖国問題」 他

内容(「BOOK」データベースより)

戦後70年間、教科書や新聞、テレビが伝えてこなかった、ホントの「大東亜戦争史」を語る。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: ベストセラーズ (2015/5/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4584136521
  • ISBN-13: 978-4584136522
  • 発売日: 2015/5/21
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 145件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 36,854位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
明治維新から、日清・日露戦争、対米戦争までの道がコンパクトにまとまっている。ひとつの話(項目)が2~4ページほどなので、とても読みやすい。サクサク読める。知らなかった話も多く、ためになった。とくに、韓国併合や中国(支那大陸)についての章は読みごたえがある。著者のいうように、学校の授業でこの本に書いてあることを教えていないことは問題だ。日本人として最低限、知っておくべきことが書かれている。戦後70年に、おすすめの良書!
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投稿者 トップ500レビュアー 投稿日 2015/5/21
形式: 単行本
KAZUYA氏の本はこれで5冊目だが、すべて読んだ。

動画の流用のあった過去の本と違い執筆分が多いので内容は非常に濃い。

「戦争論」に強烈な衝撃を受けてこの世界に足を踏み入れた、と
本人も言っているように、今までで一番主張したかった話がここにあるんだろうね。

主張がかなりシンプルにまとめられているので、
読みやすさは郡を抜いてる。

良著。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
かなり右よりであるとは思うけれども、日本の教育では触れられていない側面を知るというのは良いことだと思う。テーマがテーマだけにいろいろな解釈があると思うが、学校でのみ戦争のことを習ったきりという方には新たな視点を得るという意味でオススメです。

【学びのポイント】
1)GHQは脅威と思ったから教育破壊をした
 ・敗戦後、「GHQ(連合国軍総司令部)」が日本を軍事占領しました。GHQは連合国軍総司令部という名前の割には実質的にアメリカ軍単独で運営され、「日本が二度とアメリカの脅威にならぬよう徹底的な弱体化を図ること」を目的に、日本のあらゆる制度や風習を強制的に変更していきました。
 ・アメリカ人は日本人の強さや精神力を恐れていました。特に、大東亜戦争末期の「神風特攻」や「硫黄島の戦い」「沖縄の戦い」では、その時点で圧倒的な物量を持っていた米軍を心底恐怖させたのです。アメリカが日本のことを「大したことはない」と侮っていたとしたら、戦後、ここまで徹底的な弾圧や教育破壊を行わなかったでしょう。

2)天皇はいつの時代も「権威」の存在
 ・「天皇」という言葉に過剰反応する人がいるのですが、日本は天皇という存在が常にあったからこそ日本であり続けることができました。
 ・学校の授業で習わないのがおかしいのです
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形式: 単行本 Amazonで購入
他の方もレビューされてるように、比較的平易な文章で読みやすい。著者本人は自分の知的レベルが高くないので、などと謙遜しているが、書かれている内容は必ずしも稚拙というわけではない。むしろ、戦後歴史教育でも語られてこなかった重大な歴史的事実を、時系列で丁寧に説いている、といった印象だ。それも、戦争は悲惨、だから平和を、といった単純な論法によるものではなく、幕末江戸の西欧列強国来航から、日清日露戦争を経て日米開戦にいたるまでの時代背景をつまびらかにすることで、日本戦後史に世界史的観点の光をあてようとする意欲作、といった感じである。大学教授など、権威に裏打ちされた者が語ってきた、いわばガラスケースに飾り立てられてきた歴史観とは、一線を画すものであることには違いない。Youtubeやニコニコ動画といった双方向性のツールから出てきた、新しいタイプの論客によるもう一つの歴史。好著である。読んでみて損はないだろう。
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形式: 単行本 Amazonで購入
わかりやすく、丁寧に書かれていて、サクッと読み進められます。今日、Amazonから届きましたが、もう読み終えるくらいです。
若い人にもぜひ読んでいただきたいです。
日本は歴史に対して悲観的になる必要はどこにもありません。
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形式: 単行本 Amazonで購入
とても勉強になります。日本人であれば一度は読んでおくべきです。国家や戦争に対する思考の基礎になると思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
やっと本当の事を 素直に書く年代の人が出てきましたね 嬉しいです 間違った歴史を教えられてきた人に見せたら良い本です(笑) 子供にも読ませたいと思います。
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形式: 単行本
要点が端的にまとめてあって、平易な言葉で書いてあるので読みやすかった。

但し、江戸後期から開戦まで、更に大東亜戦争を挟んで現代を取り巻く環境までを書き切るには、些か、ページ数が少なすぎたと思う。

その為、特に後半は、対共産主義への言及に重点が置かれており、その他の別視点の見解ももう少し盛り込んでほしかった。

しかしながら、入門書としては良書の部類に入り、この本を叩き台に、新たに開戦理由を自分なりに調べても良いように思う。

そういう点を踏まえると、非常に惜しい内容の本。
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