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日本人が知っておくべき「慰安婦」の真実 (ポスト・サピオムック) ムック – 2013/8/26

5つ星のうち 4.0 25件のカスタマーレビュー

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商品の説明

なぜ日本は世界から叩かれるのか?

国際情報誌「SAPIO」において、多くの著者が論理とジャーナリズムの手法で「慰安婦の真実」を追求してきた。本書はそうした10年以上にわたる蓄積の集大成である。

「慰安婦問題」を作り出したのは日本のマスコミだった。
その発端と経緯を検証した上で「本当は戦時中に何があったのか?」を史料と証言で明らかにしていく。

本書は誰かを貶めるためのものでも、褒めそやすためのものでもない。
事実を明らかにした上で、日本が世界中から批判を浴びる現状をどう受け止め、変えていくのがよいのか――そうした建設的な議論の礎とするための一冊である。

■収録著者(登場順)
西岡力(東京基督教大学教授)/井沢元彦(作家)/秦郁彦(現代史家)/水間政憲(近現代史研究家・ジャーナリスト)/金完燮(ノンフィクション作家)/呉智英(評論家)/小林よしのり(漫画家)/ベンジャミン・フルフォード(ジャーナリスト)/マリオン・ハリソン(フリー・コングレス・リサーチ&エデュケーション財団理事長)/高濱賛(在米ジャーナリスト)/中西輝政(京都大学名誉教授)/黒田勝弘(産経新聞ソウル駐在特別記者)/藤原修平(在韓国ジャーナリスト)


登録情報

  • ムック: 155ページ
  • 出版社: 小学館 (2013/8/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091031609
  • ISBN-13: 978-4091031600
  • 発売日: 2013/8/26
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.2 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 25件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2013/9/20
形式: ムック
慰安婦問題についての書はこれまでに何冊か読んでいたので、「今さら」という気もしたが、なじみでない執筆者もいたので読んでみたところ、初めての話もあり、予想以上に読み応えはあった。「SAPIO」に1997年〜2013年に掲載された記事を採録したものだが、教科書問題となった1997年と、アメリカで「従軍慰安婦非難決議案」が出された2007年の記事が多い。

他のレビュアーも言っているが、水間政憲氏のレポート5件はいずれも優れものである。
1930年代に朝鮮の新聞「東亜日報」が綴った「朝鮮での婦女子誘拐」に関する記事を取り上げたレポートでは、<路上で少女を拉致 中国人に売り渡す><農村の婦女子を誘拐 被害女性100名を超える>など当時の新聞記事を載せ、強制連行の真犯人が朝鮮人である決定的証拠を提示している。
「封印されていた占領下の米兵『日本人婦女子陵辱事件』ファイル」では、占領初期のわずかな期間に米兵の不法行為が大量に行われたことを取り上げている。「特高警察」の「進駐軍ノ不法行為」ファイルには、1945年8月30日〜10月4日のわずか1カ月余りの間に1000件近い米兵の不法行為(強姦・強盗・略奪等)が書かれてある。1953年に出版されたフリーライターによる書では、11歳の小学生の少女3人が米兵に襲われた話や、1946年に東京の病院に200〜300人
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投稿者 無無無 投稿日 2017/3/17
形式: ムック
かき集めて、継ぎ足し継ぎ足しの編集。こういうデリケートな内容を扱う本だからこそオーソドックスに序論、本論、結論を踏まえて示してほしかった。内容以前に書籍のあり方を問うてほしい。
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形式: Kindle版
そもそも従軍慰安婦が強制連行であったという事実はないまた在日が強制連行されてきたというが実態は移民してきた人達でありまた不法入国者も多い今のアメリカでいうヒスパニックに近い決して黒人奴隷の人達のように無理矢理連れてこられたわけではない。
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形式: ムック
保守側から見た従軍慰安婦論。
朝日新聞は「とにかく権力者は悪なんだからどんな卑怯な手を使っても追い込めばいい。事実は必要無い」と考えているようだ。まるで「反日無罪」ではないか。「ジャーナリストにとって最も大切なのは事実である」と目覚めるべき。

慰安婦問題のややこしいとこは、問題の仕掛人が日本人であるということだ。
日本人がウソの加害証言をし、日本人が被害者を探し出した。その支援者も弁護士も日本人。マスコミも全面支援して報道した。日本には対立を煽る習性のある反日活動家がたくさんいる。
「日本軍が韓国女性を性奴隷にした」「慰安婦=性奴隷」という虚構が国際的に広まり、国連にまで持ち込まれた。報道を見た先生達は教科書に慰安婦の記述を載せるようになり、日本の非人道的行為の歴史として世間に定着した。

しかし慰安婦は官憲による強制連行ではなく、貧困を原因とする人身売買の被害者だ。
反日活動家は「いや、強制連行がなくても強制性が問題なのだ。」と問題をすりかえている。
だが最初これが問題になったのは、あくまで強制連行による性奴隷だったからである。そういう罪状で日本を告発しておきながら、強制性があれば同じだと言うのは卑怯だ。
しかも、日本と韓国の戦後補償問題は昭和40年の日韓協定で完全かつ最終的に解
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形式: ムック Amazonで購入
吉田清治という人が、慰安婦奴隷論をフィクションで、作りあげ、本にして
1983年に刊行した。この人物は、戦後すぐ、日本共産党から市議選に出馬し、
落選した人物。このフィクションが1989年に韓国語訳され、韓国では史実になった。
反日マスコミである朝日新聞が資料の点検もせず、追随し、報じた。

朝日新聞はなぜ、まともに史実もチェックせず、そうした報道を繰り返すのだろうか?

結局、女性のお金が稼げる職業であった売春婦、慰安婦であるが、当時とすれば、触法行為ではなかったが、
朝日新聞の努力もあって、現在のまったくのフィクション、性奴隷像が完成した。

朝日新聞って、いったいなんだろうか?
事実でもないことを報じて(それはこの新聞が愚かなことを示しているのだが)、
隣国民がそれを真実として受け止め、今日の事態になった。

こうした反日新聞が、いまだ、企業の体裁をなしていることに、不快感を感ずる。

事実を事実として、サピオ編集部が今までの記事を再構成して出した本です。
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