日本一稼ぐ弁護士の仕事術 Kindle版
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言語日本語
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出版社クロスメディア・パブリッシング(インプレス)
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発売日2019/7/12
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ファイルサイズ2113 KB
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
弁護士・実業家・冒険家。名古屋工業大学を卒業後、24歳までフリーターとして過ごす。その後、関西大学法科大学院を経て、27歳の時に司法試験に出願者数7842人中56位の成績で一発合格。弁護士として働き始め、5年目にして独立。独立1年目から2年連続して弁護士業のみで年収5億円を突破し、「日本一稼ぐ弁護士」となる。その後、不動産投資、レストラン・モデル事務所・人狼ゲーム店舗の経営等、幅広く活動。プライベートでは冒険家グランドスラム(世界七大陸最高峰の登頂及び北極点と南極点到達)に挑戦。現在、エベレスト登頂を含め、七大陸最高峰と南極点を制覇している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、tankobon_softcover版に関連付けられています。
著者について
弁護士・実業家・冒険家
名古屋工業大学を卒業後、24歳までフリーターとして過ごす。その後、関西大学法科大学院を経て、27歳の時に司法試験に出願者数7842人中56位の成績で一発合格。
弁護士として働き始め、5年目にして独立。
独立1年目から2年連続して弁護士業のみで年収5億円を突破し、「日本一稼ぐ弁護士※」となる。
その後、不動産投資、レストラン・モデル事務所・人狼ゲーム店舗の経営等、幅広く活動。
プライベートではエベレスト登頂を果たし、冒険家グランドスラム(世界七大陸最高峰の登頂及び北極点と南極点到達)に挑戦。
現在、エベレストを含め、七大陸最高峰と南極点を制覇している。
※2014・15年度 国税庁統計年報 所得種類別人員における主たる収入が「弁護士」の区分で最も高いレンジである課税所得5~10億円に入る。
--このテキストは、tankobon_softcover版に関連付けられています。
出版社より
本書の構成
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Chapter 1 「仕事」の考え方Chapter1では、好きで熱中できる仕事を積極的に探していくための考え方や、新しい仕事や業務を前向きに取り組んでいくための考え方について述べています。 「誰でもできる当たり前のことを、誰よりも楽しく目一杯やり続ける」ためには、日々の業務の中にいかにポジティブに楽しみを取り入れていけるかが重要です。そのために、自分に言い聞かすことのできるツールとしての具体的な言葉を見つけていくことが大切なのです。 |
Chapter 2 「仕事」のやり方Chapter2では、実際に日々仕事に取り組んでいく際に、著者が工夫していることや意 識していることについて、具体的に述べています。Chapter1で話をした仕事に対する考え方を、いかに日常の業務に落とし込むか。特に重要な点は、できる限り意識や行動パターンを習慣化することです。日々実践して習慣になり、それが当たり前となると、大変なことではなくなります。習慣にできた、ということは、性格が変わったのと同じことなのです。 |
Chapter 3「人生」の考え方・楽しみ方Chapter3では、仕事から発展して人生の考え方や楽しみ方について述べられています。仕事術とは関係ないように思われるかもしれませんが、仕事以外の場の方が、失敗するリスクを考慮せずに取り組んだり、コストパフォーマンスを度外視して熱中することができます。 そのため、人生全般において、仕事であるかそれ以外かに関わらず、それぞれで学 んだことを相互に活かしていくことで、一層仕事も発展していきますし、人生全体が 豊かになっていきます。 そのためには、仕事の場以外においても、少しでも活動範囲を広げて多くのことに深く熱中していけるように目的意識を持っておくべきです。すると仕事とそれ以外の区別もなくなってきて、自分の考え方や哲学のようなものが統一されてきて、ますます自分の価値観が定まり、仕事でもそれ以外でも、本当に自分が楽しいと思えることに取り組んでいけるようになります。 |
登録情報
- ASIN : B07VB2X788
- 出版社 : クロスメディア・パブリッシング(インプレス) (2019/7/12)
- 発売日 : 2019/7/12
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 2113 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 188ページ
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Amazon 売れ筋ランキング:
- 8,985位Kindleストア (の売れ筋ランキングを見るKindleストア)
- - 80位個人のビジネス成功論
- - 519位倫理学・道徳 (Kindleストア)
- - 545位自己啓発 (Kindleストア)
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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マインドの持ち方が人生の理想形で、そりゃ結果として金も稼ぐわなと思わさせられます。
ただケチをつけるとすれば、自称「凡人」だけど全然凡人じゃないと思わざるをえません。
確かに特別な才能はないのかもしれないけど(多分あるし)、恐らく無茶苦茶頭が良いし、心身共にタフすぎます。
自分が彼と同じ仕事のやり方や生き方をしたら、心身ともに潰れてしまいそうな気もします。
もっとも、それが彼のいう小さな成功体験を少しずつ積み重ねていつか大きく成功しようってことなのかもしれませんが。
いずれにしても、ぐうの音も出ないほどのマインドの完成度で、是非多くの人にも読んでもらいたいと思いました。
ちなみに、Twitterで検索するとやっかみの批判されまくってるのを見かけますが、本を読んでみてある意味納得
これだけ自分の信念に従って、周りを気にせずに突き進んでいたら、同業者を中心に(本人は弁護士という安易な括りに混ぜられることさえ好まないみたいですが)、圧倒的な嫉妬がつきまとうのもよくわかります。
特に、気に入らないから1の評価をつけてやったというtwitterの書き込みをいくつか見かけました。その証拠に、批判レビューはいずれもまともに中身を読んだとは思えないものばかりです。
終盤に各地のトップに会うようにしていたという話が出てくる程度
啓発本でよく見かける内容も非常に多く、著者ならではの切り口に乏しい
訴訟でも何でも、独立1年目に受任したものが1年目のうちに解決に至ることは普通多くないが、なぜ1年目から最高水準の売上げを立てられたかについても言及がない
浅薄な本といわざるを得ない
・テレビで通帳を開示しているが、金額からすると預かり金ではないか。弁護士なので賠償金を依頼者の代わりに受領しているので通帳の金額の上下は大きいです。「稼いだ」とは違うと思います。復代理を使ったようですが、そこへの支払もあるでしょう。
・受領印のある確定申告書は開示してくれないのですよね。
・派手に業界内で荒稼ぎしていたら相手弁護士としてよく登場するので話題にもなりますが、この本を出すまでほぼ無名で名前も聞きません。
・この本を売るために相当努力しており、ツイッターの背景画面にもしています。お金持ちの行動と整合しません。
・まとめますと、金の稼ぎ方の本を売ることで金を稼ごうとしているように見えます。それ自体は営利活動としてお好きにすれば良いですが、実績面が疑わしいのが残念です。
以上より、現時点では信用できないので★一つとさせて頂きました。今後、私の勘違いと判明すれば★の評価は改めます。なお、本の内容自体は可もなく不可もない感じでどこかで読んだことがあるような内容でした。
あまり中身を吟味しないで購入してしまったことを後悔しています。
なぜ著者が日本一稼ぐ弁護士になれたのかは、
この本からはわかりません。
書かれている内容もどこかのビジネス本にかかれてるようことだったり、
・これ以上働けないと思ってからさらに30分働く。
・やるべきことをタスク登録し、空になるまで働く。
といった根性で押し切る方法が目につきます。
推測するに、
・著者は弁護士になる前に外壁塗装の営業をしていたのようですが、
1日100軒~200軒の家を飛び込みで営業していた。
→もともとかなりの根性がある。
・著者は中古アパートを30棟以上購入。
→日本一稼げたのは不動産投資の収益がかなり影響しているのでは?
と思ってしまいます。
ビジネス本を全く読まない人には少しは役立つこともあるので、
星2つです。
読み進めれば読み進めるほど、そうだよね。そういう風に考えなければいけないよね。誰でもできることを人一倍やるって大事だよねと気付かされます。そして、実際にそれを愚直に続けることで明らかな圧倒的な数字をエピソード交えて紹介されることでリアリティがあり、自分でも可能なのかもしれない。ここまでは無理でも今自分ができることとを精一杯やってみよう。となってきました。
今からの数ヶ月や数年は実際大変かもしれないけれど、後になってからのあの時の数ヶ月、数年はとても短い期間でありその努力を惜しまないことの大切さを、これまたエピソードを交え紹介してくれています。
久しぶりに影響をもろに受けた本でした。圧倒的で威圧的なタイトルの本書ですが、読み応え十分で自身の奮起、考え方の棚卸しにはもってこいの一冊となりました。
その部分だけ取り上げると他の自己啓発本と変わらない内容だと感じられるかもしれませんが、
私は下記の点を面白いと感じました。
-苦手な相手には自分から近づく
-自分史上の伝説を作っているつもりで取り組む
-「辛い」と「楽しい」は両立する
→一般的には辛いと感じてしまうことでも、見方を変えることによって、
行動への原動力に変えていくことができるのだと思いました。
私は著者とは同い年で、自分の実情と比較しながら読むという視点も持っていました。
帯には「誰でもできることを、誰よりもやる」と書かれていますが、
書かれていたことの7割くらいは、「私にはできないかな」と感じてしまいました。
それくらいハードなことも実践されています。
また、偏見を持たずに新しいビジネスに挑戦していきたい、と書いていたので、
著者と何か事業をやりたいと思っている方は、この本を買って連絡してみるという方法もありなのかなと
思いました。きっと少なくとも一度は会ってくれるのではないでしょうか。
わずか1400円でそのようなチャンスが得られるのであれば、すごく安いと感じます。
著者にはこれからも頑張って、活躍してもらいたいです。同い年の仲間として応援しています。