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日本一稼ぐ弁護士の仕事術 Kindle版
誰でもできることを、誰よりもやる。やってきたのは、これだけだ。
「論理的思考力」×「直感的実行力」
日本一稼ぐ弁護士・最強の仕事術
本書では工業大学卒業後、24歳までフリーターとして過ごした著者が、その後司法試験に一発合格し、わずかキャリア5年で弁護士として日本トップクラスの収入を得るまでに実践してきた仕事術を公開します。また、プライベートで冒険家グランドスラムに挑戦する冒険家としての一面も紹介。仕事のみならず、趣味・人生にも、やる気と元気、勇気が湧いてくる本となっています。
Chapter 1 日本一稼ぐ弁護士の 「仕事」の考え方
Chapter 2 日本一稼ぐ弁護士の 「仕事」のやり方
Chapter 3 日本一稼ぐ弁護士の 「人生」の考え方・ 楽しみ方
【目次(抜粋)】
・今日から3年間、一度も「忙しい」と言わずに生活する
・スピードと時間量は誰でも持ち得る武器である
・「辛い」と「楽しい」は両立する
・本来の締切期限を考えず、今を起点に作業を開始する
・他人ができることは自分も必ずできる
・不公平を受け入れる
・不安の大半は自信や自尊心を喪失することへの心理的恐怖である
・営業の秘訣
- 言語日本語
- 出版社クロスメディア・パブリッシング(インプレス)
- 発売日2019/7/12
- ファイルサイズ2063 KB
- 販売: Amazon Services International, Inc.
- 利用可能な端末Kindle 電子書籍リーダーFire タブレットKindle 無料読書アプリ
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出版社より
本書の構成
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Chapter 1 「仕事」の考え方Chapter1では、好きで熱中できる仕事を積極的に探していくための考え方や、新しい仕事や業務を前向きに取り組んでいくための考え方について述べています。 「誰でもできる当たり前のことを、誰よりも楽しく目一杯やり続ける」ためには、日々の業務の中にいかにポジティブに楽しみを取り入れていけるかが重要です。そのために、自分に言い聞かすことのできるツールとしての具体的な言葉を見つけていくことが大切なのです。 |
Chapter 2 「仕事」のやり方Chapter2では、実際に日々仕事に取り組んでいく際に、著者が工夫していることや意 識していることについて、具体的に述べています。Chapter1で話をした仕事に対する考え方を、いかに日常の業務に落とし込むか。特に重要な点は、できる限り意識や行動パターンを習慣化することです。日々実践して習慣になり、それが当たり前となると、大変なことではなくなります。習慣にできた、ということは、性格が変わったのと同じことなのです。 |
Chapter 3「人生」の考え方・楽しみ方Chapter3では、仕事から発展して人生の考え方や楽しみ方について述べられています。仕事術とは関係ないように思われるかもしれませんが、仕事以外の場の方が、失敗するリスクを考慮せずに取り組んだり、コストパフォーマンスを度外視して熱中することができます。 そのため、人生全般において、仕事であるかそれ以外かに関わらず、それぞれで学 んだことを相互に活かしていくことで、一層仕事も発展していきますし、人生全体が 豊かになっていきます。 そのためには、仕事の場以外においても、少しでも活動範囲を広げて多くのことに深く熱中していけるように目的意識を持っておくべきです。すると仕事とそれ以外の区別もなくなってきて、自分の考え方や哲学のようなものが統一されてきて、ますます自分の価値観が定まり、仕事でもそれ以外でも、本当に自分が楽しいと思えることに取り組んでいけるようになります。 |
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
著者について
弁護士・実業家・冒険家
名古屋工業大学を卒業後、24歳までフリーターとして過ごす。その後、関西大学法科大学院を経て、27歳の時に司法試験に出願者数7842人中56位の成績で一発合格。
弁護士として働き始め、5年目にして独立。
独立1年目から2年連続して弁護士業のみで年収5億円を突破し、「日本一稼ぐ弁護士※」となる。
その後、不動産投資、レストラン・モデル事務所・人狼ゲーム店舗の経営等、幅広く活動。
プライベートではエベレスト登頂を果たし、冒険家グランドスラム(世界七大陸最高峰の登頂及び北極点と南極点到達)に挑戦。
現在、エベレストを含め、七大陸最高峰と南極点を制覇している。
※2014・15年度 国税庁統計年報 所得種類別人員における主たる収入が「弁護士」の区分で最も高いレンジである課税所得5~10億円に入る。
--このテキストは、tankobon_softcover版に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
弁護士・実業家・冒険家。名古屋工業大学を卒業後、24歳までフリーターとして過ごす。その後、関西大学法科大学院を経て、27歳の時に司法試験に出願者数7842人中56位の成績で一発合格。弁護士として働き始め、5年目にして独立。独立1年目から2年連続して弁護士業のみで年収5億円を突破し、「日本一稼ぐ弁護士」となる。その後、不動産投資、レストラン・モデル事務所・人狼ゲーム店舗の経営等、幅広く活動。プライベートでは冒険家グランドスラム(世界七大陸最高峰の登頂及び北極点と南極点到達)に挑戦。現在、エベレスト登頂を含め、七大陸最高峰と南極点を制覇している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、tankobon_softcover版に関連付けられています。
登録情報
- ASIN : B07VB2X788
- 出版社 : クロスメディア・パブリッシング(インプレス) (2019/7/12)
- 発売日 : 2019/7/12
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 2063 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 付箋メモ : Kindle Scribeで
- 本の長さ : 199ページ
- Amazon 売れ筋ランキング: - 27,159位Kindleストア (Kindleストアの売れ筋ランキングを見る)
- - 199位個人のビジネス成功論
- - 1,114位倫理学・道徳 (Kindleストア)
- - 1,207位自己啓発 (Kindleストア)
- カスタマーレビュー:
著者について

弁護士・実業家・冒険家。名古屋工業大学を卒業後、24 歳までフリーターとして過ごす。その後、関西大学法科大学院を経て、27 歳の時に司法試験に出願者数7842 人中56 位の成績で一発合格。弁護士として働き始め、5 年目にして独立。独立1 年目から2 年連続して弁護士業のみで年収5 億円を突破し、「日本一稼ぐ弁護士※」となる。その後、不動産投資、レストラン・モデル事務所・人狼ゲーム店舗の経営等、幅広く活動。プライベートでは冒険家グランドスラム(世界七大陸最高峰の登頂及び北極点と南極点到達)に挑戦。現在、エベレスト登頂を含め、七大陸最高峰と南極点を制覇している。
※ 2014・15 年度 国税庁統計年報所得種類別人員における主たる収入が「弁護士」の区分で最も高いレンジである課税所得5 ?10 億円に入る。
カスタマーレビュー
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今日から始めます。
弁護士にフリーターから簡単になれるか?というのを不思議におもって読んでみましたが、なるほどスーパーポジティブ人間のようです。世の中にはどのような職場にも埋もれた才能ってあるんだなと思いました。すごい才能だと思います。
弁護士収入+芸能事務所経営、不動産、、、、などなど、面白いと思えた仕事をなんでもやっているということです。弁護士も近日、しなくなるとのこと。びっくりです。
この本を読んだことで、自分もポジティブにならねばと前向きな気持ちが沸き上がってきました。ネガティブになりがちな方、同じにはなれなくても人生に前向きになれるので是非おすすめです。
読んでいて、奮起させられる本です。
自分時間をすごく大事に何事も主体的に動いていこうと思います。
普通に尊敬するし、そこまでやれば成果はでるだろうと納得する。
ただ、自分はそこまではやらないかな…笑
特に、スピードそれ自体が武器や専門性になるという話は、至急ではないタスクをつい後回しにしてしまいがちな自分には耳の痛いものであった。
また、これからはワークライフバランス(work life balance)ではなくワークアズライフ(work as life)だという言葉に、著者の仕事・人生哲学が込められているように感じた。
ただ、「弁護士の」仕事術を謳っているが、弁護士業務プロパーの話題はそれほど多いとはいえず、また、「日本一稼ぐ」に至ったところの具体的な話もあまりないので(もちろん守秘義務との関係などからの限界はあるのだろうが)、タイトルとはやや乖離しているところがあるようにも感じた。
著者がtwitterで無差別に宣伝リプライを飛ばしていたことなどもあり訝しんでいたところがあったが、本書自体は生き方・働き方のヒントになるような話が多く含まれており、読後感は良かった。
理論と感情、両方からの考察のバランスが良いからだと思います。
「日本一稼ぐ弁護士」として著者ご自身が実際に実践し、検証してきた事を惜しげも無く分かち合う内容です。
士業の方にはもちろん、他業種であっても置き換えて、応用出来ると感じました。
本質的でありながらも、抽象的な内容に終始することもなく、今から実践可能なノウハウもふんだんに盛り込まれいる。
新しいチャレンジをする時に起こる「面倒くさい、忙しい」の感情の扱い方にも踏み込まれており、挑戦する全ての人々の後押しをしてくれる。そんな一冊です。
福永さんは、先輩に厳しい事を言われても落ち込まず、寧ろそんなプロの世界で働けている事にワクワクとやり甲斐を感じるようにして、モチベーションを高めるようにしていた、、、この内容を読んで考え深いところがありました。
自分は仕事で業務が辛い、残業が多いとかでモチベーションが上がらない事があります。
しかし、結局それは環境のせいにしているだけで、仕事で楽しめる点はないか?など、主体的に取り組む姿勢がなかったと気づきました。
これから仕事に対する向き方の参考として、本書をバイブルにしていきたいと思います!





