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void tRrLM(); //ボイド・テラリウム - PS4
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この商品について
- からっぽの世界に、詰められた少女
- 汚染され滅亡した世界が舞台。人類最後の少女を生かすためにお世話型ロボットが廃墟を探索するローグライクRPG。汚染された世界は少女が生きていける環境ではないため、少女を守るために生存環境【テラリウム】を作り、維持しなければなりません。美しくも残酷な世界では飢餓や汚染菌、謎の奇病など様々な苦難が襲い掛かります。か弱い少女が生き延びられるかどうか……。運命はプレイヤーの手に委ねられています。
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登録情報
- 年齢対象 : 12才以上対象
- 梱包サイズ : 17 x 13.4 x 1.4 cm; 80 g
- 発売日 : 2020/1/23
- ASIN : B07YL3PFD2
- 製造元リファレンス : PLJM-16563
- Amazon 売れ筋ランキング: - 21,043位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 1,927位PS4ゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
荒廃した世界で育まれる少女とロボットの絆
汚染され滅亡した世界の最後の生き残りとなった少女。お世話型ロボットは少女を助け、生かすために奮闘します。安全な食料を見つけてきたり、テラリウムをお洒落に飾り付けたり、病気になれば薬の材料を求めて危険な廃墟を探索します。襲い掛かる様々なトラブルに対処し、少女を守っていきましょう。
美しく幻想的に描かれる荒廃した世界
人類が滅亡し、世界の主は植物や機械たちに代わりました。異常発達した植物に呑み込まれる廃墟、人類滅亡後も虚しく稼働を続ける機械工場など、退廃感漂う終末世界が幻想的かつ繊細なタッチで描かれます。
同じ冒険は二度と起きないローグライクな中毒性
ロボットが探索する廃墟、ダンジョンはランダム生成。さらに入るたびにレベルは1から始まり、毎回違った成長を楽しむことが可能です。強烈な攻撃力を得る。遠距離攻撃で安全に敵を処理する。罠を回避して有利に進める、アイテムを駆使する等、プレイヤー毎に全く異なったプレイスタイルを構築できます。無限に続くダンジョンを存分に探索しましょう。
型番 : PLJM-16563
(c)2020 Nippon Ichi Software, Inc.
メーカーによる説明
Story
文明が滅び、有毒な菌類に汚染された世界。
かつて工場だった廃墟の片隅。
スクラップ場一台のロボットが目を覚ます。
ロボットは廃墟をさまよい歩いた末に、菌糸に侵された状態で眠る一人の少女・トリコを見つける。
まだ幼く、か弱い女の子。
汚染されているらしく、体からはキノコが生えている。
ロボットは衰弱したトリコを助け出し、お世話をすることに。
しかし、滅亡した世界は彼女が生きていける環境ではない。
トリコを守るためには、隔離された「テラリウム」で生存できる環境を作らなければならない。
キャラクター
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|---|---|---|
ロボット(お世話ロボット)スクラップ場に破棄されていたロボットだが、ひょんなことから自我が芽生え動き出す。 あてどなく廃墟を探索していたところ、キノコまみれのトリコと出会う。 かつては家庭用ロボットして普及していた機種らしい。 |
トリコ文明が滅びてから数百年も経つ世界でなぜかひとり生き残っていた少女。 有毒な菌類に汚染された世界では生きることができず、生存環境【テラリウム】内でロボットのお世話を受け生きながらえる。 |
ファクトリーAI滅びかけた人類が急造した”自己増殖シェルター”を、総合的に管理していた人工知能。数百年間ひとりぼっちで、寂しく泣き暮らしていた。 トリコを助けたいと協力を申し出るが、ロボットとは違い身動きはとれないので、データベースから得られる知識や情報から探索やお世話の手助けをしてくれる。 |
ゲーム概要
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|---|---|---|
//目覚めと出会い文明が滅び、有毒な菌類に汚染された世界。 スクラップ場で、一台のロボットが目を覚まします。 ロボットは廃墟をさまよい歩いた末に、菌糸に侵された状態の少女・トリコを見つけます。 ロボットは静かに横たわる彼女を見て、放ってはおけない、そんな気持ちを抱きました。 |
//拠点トリコを保護する「テラリウム」は、家具や植物、ぬいぐるみと、様々な種類のオブジェクトが配置可能です。 一人で帰りを待つトリコが寂しくないよう、環境を整えてあげましょう。 配置するオブジェクトによっては、トリコが特殊なアクションを見せてくれることもあります。 |
//探索トリコのお世話に必要なものは廃墟(ダンジョン)へ探しに行きます。 廃墟は自己増殖する性質を持ち、探索に入るたび形を変える不定形の建造物です。 廃墟には滅亡した人類の物資が残っており、建造物の特徴に応じて敵の個性や入手できる物資の種類も異なります。 |
//トリコを襲う危険【食べ物を与える】
トリコは「テラリウム」で保護していても、安全とは言い難い状態です。
汚染の蓄積や空腹状態が続くと、トリコは体調を崩して風邪を引いてしまったり、時にはトリコの身に様々な症状が現れます。
治療のための物資は、探索をして手に入れましょう。
//トリコを襲う危険【風邪】
//トリコを襲う危険【にわとり化】
//トリコを襲う危険【液状化】
食べ物を与える
風邪
にわとり化
液状化
この肉の塊は…?
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
日本一ソフトウェアの、この絵柄のゲームの新作ということで、コンセプトだけ見てゲームシステムは全く調べずに買いました。
ホタルノニッキみたいなアクションだったら困るなあと思っていましたが、
ターン制ダンジョン探索でちょっとびっくりしました。
女の子の体調を管理しながら、ダンジョンを探索するというちょっとあまりない組み合わせのため、
ダンジョンをがっつり楽しみたい!
女の子のコーディネートをバリバリ楽しみたい!
という方にはオススメしません。それぞれに特化したゲームをすることをオススメします。食べ合わせを楽しむものだと思います。
買った後にamazonレビューを読んで若干青ざめていましたが、ものすごく楽しかったです。
ペース配分や対処を工夫すればダンジョンも着実に進めましたし、
テラリウムのコーディネートも思ったよりもたくさんありました。
ただ、それぞれに特化したゲームに比べれば当然少ないです。やりたいならそれぞれのビッグタイトルをやってください。
序盤は結構シビアですが、装備が充実すると結構余裕が出てくるのがありがたいバランスでした。
というかこれで難しいって言ってる人は、本気のローグライクゲームやったら吐血して死ぬと思います。
最終的に鬼畜難易度になるローグライクゲーム内に並べたら、かなり簡単な部類に入るとは思いますが、如何せんこのゲーム独自のシステムなので比べるのはナンセンスです。
ただ、ラストダンジョンが本気で難しいので、日常パートとラストダンジョンの間にもうちょっと何か挟んでほしかったなあと思いました。
かなり運要素が絡んでくるのがめんどくさく、それでいて楽しいポイントです。
深い階層まで来たときのドキドキと、ちょっとした油断でリトライになった時の呆然した時の気持ちが私は好きです。
私は元々作業系ゲームが好きなので、もしかしたら一部の人には物足りないかもしれません。
ストーリーは、ホタルノニッキと同じく仄暗く厳しい世界で生き抜くものです。
女の子の笑顔やAIの言葉選びに癒されます。
ただまあ、安定の日本一ソフトウェアなので、つらい展開やハラハラするのが嫌いな人にはおすすめできません。日本一ソフトウェアが向いてません。
ここでレビューを読んだときは結構ハラハラしていましたが、起動した瞬間に全部吹き飛び、今は何の後悔もありません。
私としては、迷ってしまうくらい気になっているなら買うことをお勧めします。
ロボの成長をある程度コントロールできるのは面白いシステムだと思う。
持ち込み不可ダンジョンでも、脳筋、スキル特化、アイテム重視等多彩な戦法が取れるため、
ブラッシュアップすれば化けるゲームだと感じた。
問題点としては、トリコが冒険の枷にしかなっていない事で、
ここを許容できるかどうかで評価が分かれると思う。
『ローグライク』という言葉をあまり聞き慣れない方が、ゲーム画面の雰囲気やパッケージの見た目買いを
したなら、決して見た目ほど“優しくは無い”世界に戸惑うかも知れません。
ダンジョン探索に於いては”いつもの”無難なシステムなので、ローグライクファンには物足りなさを感じるかも。
肝の部分となるテラリウムのクラフトと少女の育成ですが、
まずはクラフトに関しては作成する家具やオブジェクトに魅力がなくていまいちモチベーションが上がらない…。
レイヤーの表現も不親切で、今後のアップデートに期待して☆マイナス1個。
そして少女の育成ですが…
世界観に寄せた結果なのでしょうが、とにかく与えれる食料が酷すぎる。
ここはもっとユーザー接待設計でよかったのでは…。
序盤の食料事情も相まって、仕方なく手に入ったモノを与えないといけないのですが、
正直ここで気分が悪くなりました。なので☆マイナス1個です。
それと、少女にまだ愛着も湧いていない序盤に、少女の空腹欲求と探索のテンポの相性が悪すぎて
育成する意欲よりも先にストレスを感じることの方が多いです。
あと『ファクトリーAI』というキャラのテキスト(性格)が地に足が着いていないというか、
イライラさせられる…。
見た目や雰囲気に惹かれてこのゲームが気になる方が多いと思います。
世界観に依りすぎた設計だけではなく、プレイストレスを緩和させて貰える難易度の設定があれば
もっと快適にプレイすることができると感じました。
操作性についてはもう少し改善の余地はあると思いますが、ダッシュ機能もきちんとありますし、目的達成のための分かりやすいヒントもついています。
探索中にしたレベルアップは探索終了時にリセットされてしまうのですが、探索で集めたアイテムでクラフトを行うと対応した基礎ステータスの永続上昇が得られるので、少しずつ強化していくのがすごく楽しいです。
少女の満腹度、テラリウムの汚れについてもクラフトしていくと軽減されていきますので、ここに文句を言っている人はまともにプレイしていないだけです。
総評
日本一ソフトウェアの作品はほとんど遊んだことがなかったのですが、独特の世界観にのめり込んでプレイできました。めちゃくちゃ楽しいです。
特に少しずつレベルを上げて自分を強化していくのが好きな人にはたまらないと思います。ぜひプレイしてみてください。
RPG部分も難易度はいい。難しすぎず簡単すぎず。ちょっと運ゲー要素あるのも、ストレスになりすぎない絶妙さはある。ただ、成長要素が乏しすぎるのと徒労感や水増し感があるのも否めない。終盤は、テンポの良さがあるのでまだ我慢できるけど、バトルに飽きてはいた。終盤はもっと無双感強めでサクサククリアさせてもよかったかもしれない。
ストーリーは、プレイヤーをもやもやさせる感じですけども、日本一っぽいダークさと美しさを両立したいい話だったように思う。ただ、全体的に起伏か少なすぎるので、バトルのマンネリ具合と相まってやや退屈に感じることは多かった。
個人的な評価はかなり高い作品だけど、またプレイすることは多分ないだろうな。点数でいえば75点って感じ。オリジナリティとセンス、これがずば抜けた作品ってあんまりないし、なんだかんだ、バトルは中盤までは楽しめたトコあったのでビジュアルとタイトルから感じるセンスに興味を持ってるならオススメします。
何とか保たせるため、ロボットが
ダンジョンを徘徊してクラフト素材を
かき集めて建物や食料を生成する
コンセプトは悪くない。
ただ序盤からダンジョンに徘徊する敵が
ワラワラ出てきてフルぼっこにされて、目的を達成する前に継続して遊ぼうと言う気力を削いでくれる。
またダンジョンから入手可能なアイテムが殆んど、敵に使うアイテムばかりで
探索を継続するためのバッテリーや
クラフト、食料といった生活必需品が
殆んど見当たらないので敵にやられてばかりだとじり貧となり、楽しく遊べない。また折角手に入りにくい素材を入手しても盗みネズミとかで、アイテムを奪われる。なんか開発のいやらしさだけが
突出してて気分が悪くなる。
何とか序盤を乗り切れば楽しくなるのかもしれないが無理そう。
多分、難易度の高いトルネコや風来のシレンを作りたかったのだろうが、
継続プレイを断念させる難易度、作りなのでやってられない。
バグについてですが攻撃不能バグです。これはダンジョン内にて発生するものでした。○ボタンが反応しませんでした。具体的には移動、アイテム使用、特別技、レベルアップでの選択時の○ボタンは使用できるのですが攻撃できません。バグはダンジョン階層を移動したときに、つまり1階下に潜った時点で高頻度に発生する気がしました。またこのゲームはオートセーブ機能付きなのでバグの状態も保存されます、ですから対処方法としてダンジョンから出て、一からやり直しです。30階層もダンジョンをやり直すのは御免です。
私はこのバグが何回も発生しました。その最も酷かったのが最終ボス戦の最後に○ボタンで攻撃してストーリーを進める部分があるのですが、この時に攻撃不能バグが発生していた為にストーリーを進めることが出来ませんでした。
もちろんオートセーブですのでゲームを再起動しても駄目でした。因みにボス自体は特殊技を使って倒せました。
私はps4最初期版で遊んでいました。明らかにデバッグが終わってないし返金して欲しいまである。
もうこの会社のゲームは二度と買いません。






