フリーズは5回くらいしか起きなかったがブラックアウトの頻度が半端ない
今までフリーズするゲームは何本もあったが勝手に本体が強制終了するゲームなんて初めて
でも内容は結構面白い
操作感はスーファミのゼルダを思い出すような感じで悪くはないが良くもない
ジャンプ攻撃や追加強攻撃が出しにくいし大きい隙を作ってしまうので使いにくくアクション性が低い
レギュラーストーリーは割と短い
プレイして最初に見るであろうトゥルーエンドは最悪な結末です
11章以降をプレイするには11章クリアまでに結構強い外道魔女3体を殺す必要がある
バッドエンド(という名のハッピーエンド)ルートは超難しいので
ED見た後に直前のセーブからプレイし直して12章へ突入するのがおすすめ
12章ではトゥルーエンドからかろうじて逃れたリカが初めてできた友達ビスコを
生き返らせるべく世界を改変しようと試みます
そして12章からが本番で全マップのモンスターが入れ替わり難易度が超跳ね上がるので劇的に面白くなる
終章の練武の氷雪でΩ装備及び防具をしっかり集めればラスボスも難なく倒せます
ラスボスに関しては初見で倒せてしまったのでやや物足らなかったかな
結局最強は雑魚の黒い芋虫だった気がする
リカは沼の外では生きられないため外界を知らず精神的に未熟で傍若無人で倫理観が狂ってます
善も悪もなくやりたい事をやるというのが信条の性格で人も魔物も簡単に殺す
本で得た知識は膨大だが実際に見た事や実際に体験した事はない
でもとても純粋で寂しがり屋で大魔女に憧れている可愛い女性でもある
最初対立していた森の魔女マーリカへの仕打ちが異常に残酷なので驚くが後々その理由は明かされる
話が進むにつれて他の魔女や王国の連中がクズばかりなのでリカがまともに思えてくる
私はリカがとても気に入ったので楽しめた
ただリカの死に対する焦燥感や悲壮感がまったく感じられなかったり
初めて見たり触れたりする外界に対してもあまり嬉しそうにしてるわけでもなかったのは
なんか見てて違和感を感じたかな
でもバッドエンド(という名のハッピーエンド)はとても良いシナリオなので必ずプレイしてほしい
ゲームのシナリオでいいと思う事なんてまずないけどこの話はすごくいい
以下不満点や留意点
・武器はほぼドロップ頼り
制圧や報酬でエピックが入手できる事もあるけどレジェンドはドロップのみなのでかなり根気が必要
ちなみに練武の氷雪では変なバグあがってなぜか絶対捕食者以外は最弱のα武器をドロップします
(ピターニャもα武器のみ)
なので絶対捕食者だけを狩ってΩ装備集めを強いられるので陶酔でドロップを狙う事になる
絶対捕食者は体力がめちゃ高く陶酔ダメージでないと殺せないしどんだけ防御上げても
一撃で殺されるのでΩ装備集めはかなり苦労する事になる
・砲台トーチカ最強
複数の雑魚に囲まれたり一撃で即死する名入りの強雑魚などやばいと思ったらとにかく砲台を設置する
砲台は囮にもなるので注意もそれる。ほとんどのボスは砲台とチビヘイ召喚してるだけで殺せる
外道魔女以外のボスは初見で倒せます
・消費系はほぼ非売品
カロリーやHP回復などの消費系は商店で極一部少量しか買えない。
特にカロリー系はステージボーナス報酬と宝箱のみなので
ボスやステージなどで使いまくったらステージ何回もこなして貯める必要がある
・武器の順番で攻撃レートが上がる
武器には魔紋(武器に1~5の小さい〇)があって数値順にセットするとダメージが上がる
目先の攻撃数値に惑わされて軽視せず順番通りセットするように心掛けた方がいい
順番を崩さず上位攻撃力のものを入手できたら互換していく感じ
私は基本攻撃数字重視の剣のみの構成にし打撃のみはチビヘイで処理魔撃のみは砲台で処理
ピターニャはすぐ逃げるので1番目だけ打撃換装で仕留めるというやり方でやってました
ちなみに5番目にセットして攻撃方法が変化するのは鎌のみ
最初の頃は鎌つえーとか思うけど隙が大きく死にやすいのであまりおすすめしない
・ファセットはアサシンメイン
最終的に武器は出が早く隙の少ない剣に偏るのとマッチするし毒も無効消費カロリーも少なく
ダッシュも長くできるので圧倒的にアサシンが使いやすい。
サブはワンダー(HP攻守が高く復帰カロリー軽減)とトリック(トーチカ強化と陶酔で100%ドロップ)
「最強のファセット」のラプターのクリティカル率は体感的に全然高くないし耐性とHPが
著しく低いのでおすすめしない
重要なのはサブファセットのHP攻守スキル効果はメインに反映されるという事
それを理解した上でサブをチョイスするといい
敵によって武器によってファセットを変えるなんて事はカロリーの無駄なのでする必要はない
・防具は強化できない
防具にも武器同様レベルがあるのに最後まで強化できずに終わった
いずれ嘆願書に防具強化が出るのかなと思って期待していたのに出ませんでした
なので防具のレジェンドとコモンの差があまりない
ちなみに練武の氷雪ローズサキュアの捕縛アイテム純白ローズドレスは
全異常耐性80防御2450で最終最強防具なので必ず1つは入手しておいた方がいい
アサシンメインなら気絶毒眠りが護符次第で全て100%無効にできる
・敵の強さは上限まで上げる
嘆願書で敵のレベルは上下させれるわけだけど正直強さはそれほど変わらない
レベルを高くしておくと入手経験値が多いのでレベルがサクサク上がります
でも12章以降は最弱推奨
・マップが超広大
マッピングを嫌って程堪能できます。偵察の鳥は便利なのかなと思ったら飛べるわけでもないし
勝手に探索してくれるわけでもなく探索範囲がでかいわけもないのでなんの意味もない。
せめて召喚して侍らせてグルグル自分の周囲を回って探索範囲をでかくしてくれるとか
そのくらいやってくれてもいいのにね・・・なんのために作ったんだろ
・百鬼百命剣は11章まででは入手不可能
リカの屋敷の家宝このゲームの最強の剣である百鬼百命剣は11章まででは
ファセット3体をレベル99にしても武器防具を全部レジェンダリーにしても
トゥルーエンドクリアしてもリカ倒しても制圧はできない
制圧するにはATK3500以上DEF3900以上のステータス数値が必要
この攻撃防御数値を満たすには12章の敵ドロップ武器防具を装備しなければ達する事はできない
(防御数値の低いファセットでは苔の骸布を装備しても到達できないので注意が必要)
12章に行くには11章クリアまでに結構強い外道魔女を3体倒さないといけない
ちなみに剣の外観は作中でリカの使っている剣と違って他の武器の使い回しという残念仕様
12章以降のプレイを周回すればまた制圧で入手が可能。性能は3620レアで魔紋は2で固定
練武の氷雪に行けるようになればレアなんてゴミなので結局捨ててしまう事になるけど
12章の最初ではかなり重宝する
剣は最終的に強化してATK6000以上になるのを何本か手に入れる事が目標になる
・百騎兵の名前は「ニケ」か「クロ」にしておくといいかも
なんのために名を付けたのか最後の最後まで分からないんだけどリカは一度だけ名を呼びます
最後の良い所で唐突になんの関係もない名前を叫ばれて興ざめしたのでは私はこの名をお勧めする
送料込み500円以下で買えるソフトではとても面白い部類に入ると思う
これはおすすめ
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11月7日 - 9日
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中古品 - 非常に良い
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発送元: 買取王子 本店 販売者: 買取王子 本店
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魔女と百騎兵 (通常版) - PS3
プラットフォーム : PlayStation 3
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過去価格: ¥1,650 過去価格: ¥1,650¥1,650
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 年齢対象 : CEROレーティング審査中
- 製品サイズ : 16.99 x 13.41 x 1.4 cm; 108 g
- 発売日 : 2013/7/25
- ASIN : B0060G415I
- 製造元リファレンス : BLJS-10160
- Amazon 売れ筋ランキング: - 22,538位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 864位PS3
- カスタマーレビュー:
商品の説明
Amazonより
日本一ソフトウェアが贈るダークファンタジー・アクションRPG!
魔女メタリカによって召還された伝説の魔神“百騎兵”
彼に与えられた指名は「森の魔女を倒す」こと。
ダークなファンタジー世界を舞台に、百騎兵の物語が始まります――
■自由悪逆!魔女様の命令は絶対!
百騎兵に与えられた使命は森の魔女を倒すことと、魔女様の力を高め、全世界を沼に沈めること。
目的のためなら草原、砂漠、人間の暮らす村や街まで...百騎兵の訪れる場所すべてが戦いの舞台になります!
■簡単操作で敵を蹴散らせ!
3Dで描かれた美しい幻想世界を舞台に、プレイヤーは“百騎兵”となってフィールドを駆け、
多彩なアクションで敵を倒していきます。
■キャラクターデザインは原田たけひと氏
キャラクターデザインは「魔界戦記ディスガイア」シリーズなどでおなじみの原田たけひと氏が担当。
特定の情報をお探しですか?
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2020年1月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
前半はメチャクチャにやさしかったのに中盤あたりから急激に難しくなる戦闘(ボス戦)
には驚かされたというか怖かった。特に後半のボス戦は相当の難しさ。
攻略するのに丸一日かかりました。ただ歳を重ねているので反射神経とか視力
の問題もあったに違いない。ラスボスは究極の難しさでした(ダークソウルのボス戦より難しい)
。疲れた・・・・。
には驚かされたというか怖かった。特に後半のボス戦は相当の難しさ。
攻略するのに丸一日かかりました。ただ歳を重ねているので反射神経とか視力
の問題もあったに違いない。ラスボスは究極の難しさでした(ダークソウルのボス戦より難しい)
。疲れた・・・・。
2013年11月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
グラフィックはPS3にしては粗いですし、
戦闘もごり押しになりがちなので爽快という風でもないです。
システム的にも不便な個所が多いです。
マップ上の木や柱が透明にならないので自キャラが隠れて見づらいですし、
ワープゾーンを含むマップは、マッピングの際に
番号が振られることがないので非常に迷いやすいです。
でも、個人的にはとても気に入りました。
これほど話の続きが気になって先に進めたゲームは
久しぶりでした。
話を書いたライターは楽しかったんじゃないかなあ。
ただその物語も、そこかしこにえげつない描写が入るので、
苦手な人には全く合わないと思います。
CERO:C(元々はDになりそうだったらしい)も納得の内容なので…。
自分はいろいろ調べて、これは自分に合うだろうと思って買ったので
期待相応に楽しめましたが
他の人に勧めやすいゲームかというとそうでもないのですよね。
公式サイトを見に行ってキャラデザインや音楽が好みなら、
買ってみてもいいと思います。
もし敵にやられてばかりなら、難易度をカジュアルにすれば
かなり進めやすくなりますし。
繰り返しますが個人的にはとても気に入りました。
印象深いゲームに出会えてよかったと思っています。
雰囲気と音楽がとても良かった。
百騎兵は立ち絵の表情も動かしていても可愛かった。
入れるはずが都合で削除されたのだろう要素の残骸が
あちこちにあってもったいないのがとても心残り。
追記:
最新のパッチで、マップに黒ノ箱やワープポイントのアイコン追加、
ピラー間ワープ時にミニマップ表示等の改善がされています。
かなりプレイしやすくなったと思います…が
出来ればこれを最初から入れておいてほしかった…
戦闘もごり押しになりがちなので爽快という風でもないです。
システム的にも不便な個所が多いです。
マップ上の木や柱が透明にならないので自キャラが隠れて見づらいですし、
ワープゾーンを含むマップは、マッピングの際に
番号が振られることがないので非常に迷いやすいです。
でも、個人的にはとても気に入りました。
これほど話の続きが気になって先に進めたゲームは
久しぶりでした。
話を書いたライターは楽しかったんじゃないかなあ。
ただその物語も、そこかしこにえげつない描写が入るので、
苦手な人には全く合わないと思います。
CERO:C(元々はDになりそうだったらしい)も納得の内容なので…。
自分はいろいろ調べて、これは自分に合うだろうと思って買ったので
期待相応に楽しめましたが
他の人に勧めやすいゲームかというとそうでもないのですよね。
公式サイトを見に行ってキャラデザインや音楽が好みなら、
買ってみてもいいと思います。
もし敵にやられてばかりなら、難易度をカジュアルにすれば
かなり進めやすくなりますし。
繰り返しますが個人的にはとても気に入りました。
印象深いゲームに出会えてよかったと思っています。
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百騎兵は立ち絵の表情も動かしていても可愛かった。
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追記:
最新のパッチで、マップに黒ノ箱やワープポイントのアイコン追加、
ピラー間ワープ時にミニマップ表示等の改善がされています。
かなりプレイしやすくなったと思います…が
出来ればこれを最初から入れておいてほしかった…
2014年9月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
色々悪い点が目に付いてしまう惜しいゲームです。細かくあげていくと・・・
最初に感じるのは画面の四隅が基本的に黒で塗り潰されていて、ただでさえゴチャゴチャと見辛いのに非常に窮屈な事
カメラの回転速度が変更出来ない。(個人的にかなり遅く感じます。敵は全方位にいるのでかなり痛いです)
木が邪魔で自キャラも敵キャラも見えない。壁も透過されないのでカメラの位置によっては何も見えない
cero15だし子供向けではない筈なのですが、戦闘に関しては画面の見え辛さの所為でゴリ押しになってしまう事があったり
ダンジョンのギミックが粗末で(スイッチの上に物を置くだけだったり、ゆっくり動く振り子を避けるだけだったり)子供騙しな感じです
武器選択に時間がかかるわりに敵の防御属性が豊富で面倒
敵のロックに関して、正面の敵ではなく、背後にいようと一番近くにいる敵をロックするのが戦闘面での自由度を欠いてる
またロックの変更もやりにくく標的をうまく狙えない事があります
武器の9割が使い捨てでレア度高い武器はレベルが上がりきる前にあっさり次の強い武器が手に入ります
武器には打撃、斬撃、魔撃と属性があり非常に重要な要素なのに攻撃力の関係でシナリオが進めばほぼゴミと化します
愛着があっても一定周期で使えなくなるため武器収集は作業感が強いです
武器収集は結構メインな要素だと思うので何かしら武器を再利用できる要素が欲しかったです
アイテムの整理がどう整理されているのかわかりにくく、また整理時に出る文字がアイテム欄に被っていて見辛いです
店とアイテム欄でボタンの役割が違うのが紛らわしいです
一部ダンジョンの進み方が複雑すぎてわけわかりません。楼閣はもう行きたくない・・・
ストーリーには光るものがありますがイベント中の演出が非常に冗長でキャラがゆっくりと動き会話が中々進まない事があったりするのが惜しいです
テキストを進める時のページをめくる音がうるさいし、もっとササッと次のテキストを表示して欲しい
何かとテンポが悪いです
イベント時に場所名がキャラの顔に被ったり、キャラが倒れたときに帽子が地面にめり込んだり、持っている杖が常時帽子を貫通しているキャラがいたりします
敵キャラのグラフィックの使い回しが多いのですが、結構重要なボスのグラフィックまでザコの使いまわしでちょっとゲンナリする事があります
個人的にギャグは結構好きなのですが、ピー音ネタはちょっとしつこいと思います
TIPSはロード時間を退屈なものにしない工夫ととれますが説明書に書くべき基本的な要項も多く、ゲームを不必要に難解なものとしています
まぁなんというか、スッタフ陣は納期に追われていたんだろうなぁと実感できます
ゲームとして基本的な部分が作り込めていません。もっとシンプルに、見やすくするだけでかなり評価も上がりそうなもんですが・・・
しかし戦闘は短所こそ目に付きますがやってみればかなり爽快感がありハマります
敵もかなりゴリ押してくるので、自分も遠慮なくゴリ押し出来て結構楽しかったり
ゴリ押し、と書きましたが状況によっては戦略が求められ一筋縄ではいきません。出来る事も多いです
難易度が高いかもしれませんが強敵を倒した時の達成感は中々のものがあります
ストーリーは良いのですがクセが強く序盤はちょっとだけ退屈なため過度な期待はせず始めるのがいい気がします
ただ自分の場合はどう転ぶかわからない展開に、個性的で魅力的なキャラ、わりとブッ飛んだテキストと非常に楽しめました
短所が結構多い気がしますが、それ以上に長所が光ります
何も知らない人にいきなりすすめる気にはなりませんが、気になっている人には是非やってもらいたいゲームです
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カメラの回転速度が変更出来ない。(個人的にかなり遅く感じます。敵は全方位にいるのでかなり痛いです)
木が邪魔で自キャラも敵キャラも見えない。壁も透過されないのでカメラの位置によっては何も見えない
cero15だし子供向けではない筈なのですが、戦闘に関しては画面の見え辛さの所為でゴリ押しになってしまう事があったり
ダンジョンのギミックが粗末で(スイッチの上に物を置くだけだったり、ゆっくり動く振り子を避けるだけだったり)子供騙しな感じです
武器選択に時間がかかるわりに敵の防御属性が豊富で面倒
敵のロックに関して、正面の敵ではなく、背後にいようと一番近くにいる敵をロックするのが戦闘面での自由度を欠いてる
またロックの変更もやりにくく標的をうまく狙えない事があります
武器の9割が使い捨てでレア度高い武器はレベルが上がりきる前にあっさり次の強い武器が手に入ります
武器には打撃、斬撃、魔撃と属性があり非常に重要な要素なのに攻撃力の関係でシナリオが進めばほぼゴミと化します
愛着があっても一定周期で使えなくなるため武器収集は作業感が強いです
武器収集は結構メインな要素だと思うので何かしら武器を再利用できる要素が欲しかったです
アイテムの整理がどう整理されているのかわかりにくく、また整理時に出る文字がアイテム欄に被っていて見辛いです
店とアイテム欄でボタンの役割が違うのが紛らわしいです
一部ダンジョンの進み方が複雑すぎてわけわかりません。楼閣はもう行きたくない・・・
ストーリーには光るものがありますがイベント中の演出が非常に冗長でキャラがゆっくりと動き会話が中々進まない事があったりするのが惜しいです
テキストを進める時のページをめくる音がうるさいし、もっとササッと次のテキストを表示して欲しい
何かとテンポが悪いです
イベント時に場所名がキャラの顔に被ったり、キャラが倒れたときに帽子が地面にめり込んだり、持っている杖が常時帽子を貫通しているキャラがいたりします
敵キャラのグラフィックの使い回しが多いのですが、結構重要なボスのグラフィックまでザコの使いまわしでちょっとゲンナリする事があります
個人的にギャグは結構好きなのですが、ピー音ネタはちょっとしつこいと思います
TIPSはロード時間を退屈なものにしない工夫ととれますが説明書に書くべき基本的な要項も多く、ゲームを不必要に難解なものとしています
まぁなんというか、スッタフ陣は納期に追われていたんだろうなぁと実感できます
ゲームとして基本的な部分が作り込めていません。もっとシンプルに、見やすくするだけでかなり評価も上がりそうなもんですが・・・
しかし戦闘は短所こそ目に付きますがやってみればかなり爽快感がありハマります
敵もかなりゴリ押してくるので、自分も遠慮なくゴリ押し出来て結構楽しかったり
ゴリ押し、と書きましたが状況によっては戦略が求められ一筋縄ではいきません。出来る事も多いです
難易度が高いかもしれませんが強敵を倒した時の達成感は中々のものがあります
ストーリーは良いのですがクセが強く序盤はちょっとだけ退屈なため過度な期待はせず始めるのがいい気がします
ただ自分の場合はどう転ぶかわからない展開に、個性的で魅力的なキャラ、わりとブッ飛んだテキストと非常に楽しめました
短所が結構多い気がしますが、それ以上に長所が光ります
何も知らない人にいきなりすすめる気にはなりませんが、気になっている人には是非やってもらいたいゲームです







