シカトリス - PS5
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登録情報
- 言語 : 日本語
- 梱包サイズ : 17 x 13.6 x 1.4 cm; 80 g
- 発売日 : 2023/6/29
- ASIN : B0BVLS7BFZ
- 原産国 : 日本
- Amazon 売れ筋ランキング: - 6,656位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 378位PS5ゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
ジャンル:異能×学園RPG
日本一ソフトウェアが贈る、新たな学園RPG
『シカトリス』は、教師として学園生活を送りながら、
有事の際は生徒たちで構成された特殊部隊を率いて危険な任務に立ち向かう「異能×学園RPG」です。
本作では、膨大なスキル群からより良い構築を考える奥深さと、キャラクター育成の自由度の高さが組み合わさり、
プレイヤーごとに異なる攻略を楽しむことができます。
“提案と選択” 共に戦うコマンドバトル
戦闘は、生徒たちが提案してくる行動の中から、1ターンに1つだけ行動を選択するコマンドバトル形式。
7人の生徒たちは「RAUT(予備対異常異能班)」として、人の負の感情が生み出した「異形」や、異能使いの犯罪者たちと戦うことになります。
メーカーによる説明
約300種の膨大なスキルと、自由な育成が織り成す新たな学園RPG
『シカトリス』は、教師として学園生活を送りながら、有事の際は生徒たちで構成された特殊部隊を率いて危険な任務に立ち向かう「異能×学園RPG」。
本作では、膨大なスキル群からより良い構築を考える奥深さと、キャラクター育成の自由度の高さが組み合わさり、プレイヤーごとに異なる攻略を楽しめます。
人類が「異能」と呼ばれる超常の力に目覚め始めて約1世紀。
その力を使い社会で活躍する者もいれば、悪用する者、制御できず暴走する者もおり、異能使いによる事件は後を絶たなかった。
そんな中、異能が発現した子供の保護・育成を名目とした特殊学級「RAUT(予備対異常異能班)」が設立される。
この生徒たちは学生の身でありながら、有事の際は異能事件の解決に動員されることもあった。
2023年、ある事件をきっかけに異能を失った教師が、RAUT三〇二分隊に赴任するところから物語は始まる。
システム
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日々の授業を通じて計画的に生徒を育成プレイヤーは教師として毎週授業のスケジュールを立て、7人の生徒を育成していきます。成長に応じて、生徒たちは戦闘で使うスキルを習得します。 |
膨大な種類のスキルがもたらす、自由度の高いスキルビルドスキルは約300種あるものの、装備数には上限があるので、戦う相手に合わせてスキルを取捨選択することが攻略の鍵となります。 |
“提案と選択” 共に戦うコマンドバトル戦闘は、生徒たちが提案してくる行動の中から、1ターンに1つだけ行動を選択するコマンドバトル形式。的確な指揮で、生徒たちを勝利に導きましょう。 |
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カスタマーレビュー
イメージ付きのレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
難易度ハード、約40時間でクリア。難易度はほどほどで簡単とは言えませんが難しくもないです。
授業で能力を上げてスキル習得、戦闘訓練でレベルを上げ強くする。事件を解決が主な流れになります。合間に学力テスト、体育祭、文化祭などのイベントが入り、単調な繰り返しにはならないようになっています。事件にはクリアランクがあり、ランクが高いほどポイントやお金が稼げるようになっているため、緊張感がありました。
良かった点
・育成が面白い
得られるリソースとそれの使い道や習得できるスキル、イベント成功のための能力等、四苦八苦しながら楽しめます。
・歯ごたえのあるボス戦
戦闘前に敵のステータスを見ることができるのですが、相手の攻撃や耐性を考えながらスキルを組んで相手を圧倒できると気持ちいいです。
・チュートリアルが丁寧
プレイしていく中で少しずつ要素が増えていくため、頭がパンクしにくく、すんなりと理解できます。
・会話パートが短めでダレることがない
かなりあっさりしていてサクサク進みます。ん?と思うような過度な表現がなくとても読みやすいです。
・生徒たちがかわいい
かわいい
・安い
昨今のゲームと比較するととても安く、失敗したと思ってもダメージは少ないです。
悪かった点
・バトルで使用するキャラに偏りができやすい
難易度にもよるかもしれませんが、相手の物理攻撃がとにかく痛いため、それに弱いキャラは使いにくいです。
・バトルのテンポが悪め
パッシヴスキルの表示を一つ一つ行うため、特に全体攻撃ドンで終わらせる雑魚戦においてテンポが悪いと感じました。
・生徒の提案に悪意を感じる
能力の高い低い関係なしに相手の弱点を看破するわけでもなく頓珍漢な提案をしてくることが多々あります。そのため最低限のスキルをつけることになるのですが、そうすると通常攻撃を提案してきやがります。
提案を再提出させることもできますがご愛敬なのでしょうか・・
・スキル分けが分かりにくい部分がある
スキル自体はカテゴリ分けされているので見つけにくいことはないですが、物理攻撃を破識、魔法攻撃を虚識と表現するためぱっと見で分かりにくいと思います。パッシヴスキルの物理と魔法が同じカテゴリになるため、色分けしてほしかったです。
今年プレイしたゲームで一番面白かったです。やっぱゲームはハッピーエンドが一番ですね。
メーカーが日本一かつ価格が安かったため、地雷かと思いパッケージで購入しましたが御見それしました。
普段レビューはしないのですが、こんなゲームをぜひまた開発してもらいたいため星5で投稿します。
読んでいただきありがとうございました。
ゲームのシステム自体はシンプルながらもいろいろ考えさせられて面白かったです。以上、全部ひっくるめて星4評価です。
気になる方はお勧めです。
バトルで生徒から提案されるのもが気に入らないなら強制的に再提案させれたりしたので、気になる点は少なかった。
こういう新しいものは斬新で全体的に面白い作品だと思った。
ゲーム自体は選択肢の無いADVパートと育成パート、戦闘パートの繰り返しです。
ADVパートは特に選択肢も無く、テキストを読み進めるだけです。
自動送りや既読スキップもありますので、繰り返しプレイも苦にならないでしょう。
主人公のセリフも声があります。
育成パートは、基本的には複数の授業メニューからどれかを選んで実行します。
キャラクター(このゲームは生徒)全員のパラメーター増減に関わってきますので、まんべんなく上昇させるにはいろいろ考える必要があります。
戦闘パートはちょっと独特で、雑魚敵のコマンドバトルを複数行った後、中ボスとのバトルとなります。中ボスを倒すまでは回復は一般のRPGで言えばMPを消費して魔法で回復するか、アイテムを使うしかありません。
また、各戦闘の前にパーティーメンバーの変更やスキルの装備選択、アイテムや魔法(に該当するもの)での回復ができます。
難易度は3段階(クリア後にもう1段階追加)ありまして、Easyであればあまり考えなくても進められます。
が、難易度を上げるとそうはいかず、適切なキャラクターとスキル選択が必要になります。戦闘1回ごとに、最適なキャラクターとスキル選択、限りあるアイテムの使用、そして中ボスを倒すまでいかに持たせるかを良く考える必要があります。
また、戦闘は各キャラクターが「提案」してきたコマンドしか使えない(アイテム使用及びキャラクター入れ替えは1ターンごとに1回自由に可能)ので、ランダム性があり、必ずこうすれば勝てるという訳でもないので、必勝パターン化を確立することは難しいようになっています。まさに詰将棋です。
しかも、中ボスクリアまでのターン数に応じて評価され報酬等が変わってきます。
最高はSランクですがEasyモードでは最高Aランクまでとなります。
爽快感はありませんが、勝利法を見出した達成感は十分味わえました。この点は日本一ソフトウェアらしいと言えます。
欠点を挙げますと
・キャラクターグラフィックがすごくしょぼい。(背景はわりと良いのに)
・育成パートの授業選択画面で、実行した後の結果のパラメーター上昇予定値がキャラクターを変更すると分かりにくいなど、インターフェース面でもうちょっと改善して欲しい点が見受けられる。(致命的ではありませんが)
・全体的にPS5でプレイする必要性が全く見出せない。PS4版やswitch版でいいような。
・字の大きさとフォントデザインの相性が悪い部分がある。
・キャラクターの心情描写が今一つで感情移入できない。(これは個人差が大きいかもしれません)
・ADVパートに選択肢が無く、長い。
と、書いててダメなゲームみたいになってしまいましたが、詰将棋的な戦闘が気に入れば楽しめると思いますし、難易度を下げれば難しいことを考えずにストーリーを楽しめますので、まずは途中セーブも出来る体験版をやってみてはいかがでしょうか。
ゲーム中ロードはあまりありませんがタイトル前の開始時に多少あります
基本はアドベンチャーゲーム(択は無い話を聞くだけ)のような育成ゲームのような感じで進んでいきます)
事件解決か自分のドッぺとのたたかいで戦闘があります
戦闘は4人を選んで敵と戦う際に個々にセットしているスキルを生徒が1つずつ選んでいるのでどれか1つを選びそれをこちらが選んで行動するといった感じで1ターン1行動しかできずターン数もかさむ感じで面倒でした
途中から自分の好きなスキルを取るための能力あげ(授業)をし専攻(スキル群)を選びスキルを取得していく(得意不得意があり不得意なのは元が低い)感じになり育成ゲームっぽくなってきます。
専攻は月に一回しか変えれないので適当にしていたら逆に弱くなるかも
授業は平日で週末には二日休息(気力回復)か外出(お金を消費して一人の能力を一か所あげる+選んだキャラ以外は休息効果)が選べキャラの能力を少しだけブーストできます。
序盤の方は体力高くて仲間の攻撃を身代わりするキャラがいるのでそれにターン後の自動回復つけてダメージ受けたらカウンターとか設定しておくと攻撃回数が増えて回復をケチりながら戦闘ターンを減らせます。ただ、ボスで身代わりをしていると全体攻撃で仲間三人+自分の分で4回攻撃を食らって瀕死や死ぬので注意を。
上記のはパッシブスキルの話です。パッシブは結構重要でアクティブスキルを30%の確率で発動とかもあります。アクティブはアクティブでつけすぎるとほしいの回ってきません。レベルが上がるとアクティブパッシブともに付けれる数が増えていきます。
途中からは生徒の行動を選んでいた先生(プレイヤー)も能力に目覚めちょこっと介入できるようになり(選んでいる行動を変えたり能力UP等)戦闘にも面白さが出てきます。ちなみに戦闘前にセーブもできますので気に入らなかったらロードしなおして戦いなおすこともできます?
個人的にはフルボイスなので話を聞きながらやっているとめちゃ時間がかかりますが掛け合いなども面白く、いい感じのゲームだなと思います。ただ、会話パートの立ち絵はなんか顔だけ(目と口と眉毛くらい)が切り替わるのでなんかちょっとなーとなります。体はシーンによって服が変わりますが立ち絵自体はほぼ変わっていません
全体的に動き自体は少ないです
最近の何でもかんでもグラフィックでごり押しするゲームとは違いシステムを楽しむゲームですね。自分の思う感じに育成していき戦闘もキャラの組み合わせや苦手属性などを考えつつといったちょっと作業っぽいゲームが好きな人には刺さりそうです。反対に見た目良く派手でサクサクっとといった感じが好きな人には合わないかも
アクション要素はないので家以外で暇なときにゆっくりとリモートプレイでできるのもいいですね
育成系ゲームで多い1人で開始して進むにつれ仲間が増えレベルを初期キャラに追いつかせないと進めないの繰り返しでは無く初期から7人いて個性・特性に合わせて同時に育てるので繰り返し・時間消費のストレスも無く進めやすい、育成は各キャラの得手不得手とステータスバランスを考えつつ戦闘は雑魚パートからのボスパートになり戦略や数手先の数パターンを想定する感じで頭は疲れますが面白いです。
個人的に不満とゆうか微妙な点としては
・PS4・5対応のソフトの割にグラフィックが簡素
・文字に違和感がある
等を感じました、この辺りは個人のイメージや好みで色々なご意見や感じ方があるとは思います。








