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日本一めんどくさい幼稚園 単行本 – 2017/4/23

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商品の説明

内容紹介

自立の心は6歳までにつくれる!

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小さいお子さんがいるご家庭はもちろん
保育者、幼児教育に学んでいる方は必読の一冊です。
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「叱っても何度も同じことを繰り返す」「友達ができなくて心配…」「子ども同士のケンカ、どうしたらいい?」
子育ての「困った! 」は、子どもの“目に見えない成長"を見つめていれば、じつは解決できることばかり。

著者は、東京・八王子にある武蔵野幼稚園の園長。
脳科学をベースに、20年もの実践保育で確立させた教育内容は、強く生きるための太い「根っこ」(土台)づくり。
根っこをしっかり育めば、卒園までに自立の心までできるのです。

◎子どもの「イヤ」は徹底的に聞こう
◎子どもが言うことを聞かないのには原因がある
◎1~2歳から「選ぶ」行為をさせよう
◎自己肯定感が高い子どもにするには4歳が大切
◎ひとり遊びはどんどんさせよう
◎年齢を問わず、理屈から説明しよう etc.

「困難だと思っても挑戦できる」「努力し続けられる」「最後までやり抜ける」
武蔵野幼稚園の実践保育から知る、生きていくうえで必要な力がある子どもに育てるコツ。
リーダー決め、跳び箱4段への挑戦、2泊3日のお泊まり会……
この園でのさまざまな行事と生活をとおして子どもが身につけるものを知ると、
その可能性と成長ぶりにきっと驚くはず!


★本書173ページ掲載のクラス通信は必見です!
園児だけで自分たちの理想のリーダーを決める議論の様子はぜひご覧ください。

内容(「BOOK」データベースより)

自立の心は6歳までにつくれる!がんばる心は「めんどくさい」をやり抜いてこそ育つ。東京・八王子市にあるちょっとスゴイ幼稚園による“脳科学+4000人超を見てきた実践保育”の教え。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: 三五館 (2017/4/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 488320698X
  • ISBN-13: 978-4883206988
  • 発売日: 2017/4/23
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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この本で書いてある「めんどくさい」にはいろんな意味合いがあります。
・親は子供を預けっぱなしにできない(=子供は手間をかければぐんぐん育つし、その代わり、幼稚園が「必死に」見てくれる。それには親の協力は不可欠)
・子供は自分で「決めた」ならそれに挑戦する心を育てられる(=だから簡単にあきらめられないから、子供もめんどくさいと感じる。しかし、人のせいにしない人間になるために大切なこと)
・30人いたらい30通りの見方があるから、先生ももちろんラクできない(=子育てにはフォーマットがない)

著者である園長さんは脳科学も学ばれたとありますが、人間のもっと深い本質的なことをすごくよく見ていらっしゃいます。
それがすごく納得できますし、なにより深い。
わかりやすく書いているので、背中を押されるように読むことができます。まさに、忙しい子育ての合間にも!

毎年のように「こんな育児法がいい、ラクだ」とうたう子育て本が増えていますが、
この本はどの時代にも通用する、永久保存版のものだと思います。
そもそもこの本は育児本にジャンル分けされるのでしょうが、
社会人1・2年目の方も学ぶところがいっぱいありますよ。

もっとも印象的だったのは、「そもそも大事なことは
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