通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
日本フィギュアスケートの軌跡 - 伊藤みどりから羽... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 クックドゥ
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 帯付、美品です。カバーに少しヨレあり
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

日本フィギュアスケートの軌跡 - 伊藤みどりから羽生結弦まで 単行本 – 2017/2/8

5つ星のうち 3.7 6件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2017/2/8
"もう一度試してください。"
¥ 1,512
¥ 1,512 ¥ 1,079

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 日本フィギュアスケートの軌跡 - 伊藤みどりから羽生結弦まで
  • +
  • チーム・ブライアン 300点伝説
  • +
  • Ice Jewels(アイスジュエルズ)Vol.05~フィギュアスケート・氷上の宝石~羽生結弦インタビュー「進化の方程式」(KAZIムック)
総額: ¥4,536
ポイントの合計: 138pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

「絶対王者」羽生結弦選手の活躍により、日本のフィギュアスケート人気は不動のものとなっている。
しかし、ここに至るまでには、伊藤みどり、荒川静香、安藤美姫、浅田真央ら、多くの選手たちの活躍があった。
20年間、第一線でフィギュアスケートを取材してきた著者が引き出した名選手の証言で、羽生選手へとつながる日本フィギュアスケートの歴史を振り返る。
最終章の「平昌オリンピック」では、前人未踏のオリンピック2連覇へ突き進む羽生選手を描く。

内容(「BOOK」データベースより)

1992年アルベールビルから2018年平昌(ピョンチャン)へと続く道。“絶対王者”オリンピック2連覇へ!そこには青春を懸けた闘いがあった―。日本がフィギュア大国となるまでの歩みを、選手たちの証言で振り返る。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 197ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2017/2/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 412004940X
  • ISBN-13: 978-4120049408
  • 発売日: 2017/2/8
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 348,382位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2017/2/10
Amazonで購入
最後の章(第七章 羽生結弦)以外、当時の記事の転載である。
「第一章 伊藤みどり」は数年後に書かれたものであるが、ほとんどの章がオリンピック直前のもので、その後が書かれたものは、ソルトレイクシティの村主章枝選手と、バンクーバーの浅田真央選手くらいで、物足りなさは否めない。オリンピック後に書かれた記事を、多くの読者は期待しているのである。「第六章ソチ」は浅田真央選手だけで、しかもオリンピック前の記事のみでは、読者の多くはがっかりすると思われる。「第七章」は、一年後の平昌オリンピックの予想で、羽生結弦選手に関する記事はこれだけで、しかも本人への取材はなしときているのだから、羽生選手のファンはがっかりするだろう。

個人的に良かったのは、「第二章 長野」の長久保裕コ-チと、「第三章 ソルトレイクシティ」の村主章枝、「第四章 トリノ」の荒川静香と村主章枝である。

長久保コーチは、「指導をしていく上で、遊びの要素を取り入れることは、とても大切。楽しくなければ何事も長く続けられない」「先生の言うことを聞かないような子どもばかりを探しました。そんな子はこっちを無視して、自分勝手な練習をする。そこに、基本的な指導を入れてやると伸びるんです」「昔、少し学校を休ませて指導したら、楽に全日本チャンピオンになれるくらいの才能を持った子がいました。でもその
...続きを読む ›
コメント 25人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
全7章中6章はnumberか春秋の宇都宮氏の記事で最後の7章だけ書下ろしです。女子は伊藤みどり、荒川、村主、安藤、浅田、男子は羽生。あと長久保コーチについて書かれています。田村ヤマトと本田武史も永久保コーチの章で少し触れられています。でもこれは女子本ですね。男子はおまけって感じです。
著者は伊藤と浅田に思い入れが強いのかなという印象を受けました。この2人の章ではライバル選手の採点に対してやや辛口です。

感想としては、長久保コーチの章が特に面白かったです。コーチとして多くの才能のある選手を育てる苦労や喜びが語られています。無鉄砲で勝手な行動をする子が素材としてはいい、遊びの中から作っていかないと覚えられない、という言葉にはなるほどと頷かされました。
この時期の女子を応援していた人にはお勧めですが、浅田の記事は他の著書とダブってる部分もあるようです。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
アルベールOPをリアルタイムで観ていた人なら懐かしい思い出を楽しめます。
以後ソチまでのスケート競技の変遷が筆者の私見で語られています。同じ時期同じ試合を見ていた人には
贔屓の選手次第でそうかなあと異論も出そうな本でした。
浅田選手への思い入れが強すぎてやや贔屓が過ぎるのではと思える個所もちらほら・・
羽生選手はいきなりとってつけたような新章で最後15P程で語られています。
内容はやはり思い入れの強さによって納得できるかつっこみたくなるような部分もあります。
ちなみに宇野選手はこの本の中でも3種類の4ん回転を跳んでいると明記されています。
売るために無理矢理羽生選手を書き下ろしたのは明白。
ソルトレイクまでは気持ち良く読めたが以後はちょっと読後感は良くない。
コメント 44人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

関連商品を探す