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イース 7(通常版) - PSP
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 年齢対象 : 15才以上対象
- 製品サイズ : 20.4 x 14.2 x 2.59 cm; 0.28 g
- 発売日 : 2009/9/17
- ASIN : B001YQGR1U
- 製造元リファレンス : ULJM05475
- Amazon 売れ筋ランキング: - 9,771位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 138位PSPゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
商品紹介
■超人気シリーズ、完全オリジナルで登場!
2003年にWindows用ソフトとして発売された「イースVI-ナピシュテムの匣」の正統なる続編であり、移植でもリメイクでもない、全てがPSPのために作られた
完全オリジナル作品です。
■ファン待望の「アルタゴの五大竜」遂にゲーム化!
イース誕生当初からその存在が明らかにされながらも内容は謎のままだった冒険日誌「アルタゴの五大竜」が遂にゲーム化!
■お気に入りのキャラを操作可能!シリーズ初!パーティープレイ
相棒ドギや「イース6」に登場した人気キャラ・ガッシュの他、多数の新キャラクターがアドルの冒険をサポート!敵のタイプに応じてキャラを切り替え、効率的に戦うも良し!アドル1人でハードなプレイに挑むも良し!まさにアクションスタイルはプレイヤーの自由自在!
■レアアイテムを手に入れろ!アイテム合成とミニクエスト
今までのシリーズにはなかった新要素の追加でやり込み度がアップ!冒険中に手に入れた素材を使って武器の合成が可能になった!また、街の人々との会話で発生するミニクエストをクリアすれば、貴重なアイテムが手に入る!
(C)2009 Nihon Falcom Corporation. All rights reserved.
Amazonより
大人気アクションRPG『イース』シリーズの正当続編がPSPに登場! 主人公はシリーズでおなじみの赤毛の冒険家・アドル=クリスティンで、北アフロカ大陸に存在する"アルタゴ公国"を舞台に多くの謎に満ちた冒険が描かれる。本作では前作同様、3Dによるクォータービューを採用。戦闘にはシリーズ初のパーティ制が導入され、アドルや相棒のドギ、そして本作で初登場の公女・アイシャや、前作にも登場した傭兵・ガッシュなどから3人を選んで戦闘に挑むことになる。操作キャラクター以外の2人については、高度なAI制御によってプレイヤーをサポート。画面狭しと動き回る巨大なボスキャラクターを相手に、ド派手なアクションバトルを展開できる。
http://dol.dengeki.com/
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
雑魚キャラはサクサクと倒せ爽快感を、ボスキャラは逆に歯ごたえのある…という自分は得意ではないですがたまにあるパターンのゲームです。ボスはなかなか手強いですがレベルがサクサク上がるのでレベルさえあげさえすれば何とかなるバランスなのは自分の中ではとても高評価となりました。
サクッと出来るアクションRPGを探している方にはオススメ出来ます(^^)
・操作が簡単
・前作を知らなくても楽しめるシナリオ
・派手なエフェクト
最初のうちは楽しんでいたのですが終盤に近づくにつれて気になる箇所が多くなってきました
・大して必要性を感じない仲間の離脱と代入
・巨獣の少なさ
・先が読めてしまう展開
・難易度ナイトメアでやろうが裏ボスなどのやりこみの要素が一切ない
・過剰なティア推し
クリアした後に考えてみれば物語もどこかスムーズに進みすぎていて物足りない感じ、これはあくまでイースという物語の第七章だという事がわかってなんか覚めてしまいました
ファンからすれば☆5、初見からすれば☆3が妥当なゲームです
6時間ぐらいプレイしました。止めどころが中々ないのでずっと遊んでいます。ここ数日睡眠不足でした。
他の方も仰っていますが、イースっぽさは確かに減りましたね。
ツヴァイ2みたいにわいわい冒険している感じ。キャラチェンジが特にそう思わせます。
爽快感は段違いに上がっていますが、勿論難易度にもよりますが若干ぬるめの印象です。
敵がいないところでぼうっとしていればHPが自動回復する装備があるので、たいていのダンジョンは
レベル上げしながら篭っていれば町に戻ってアイテム補給等行わないでもクリアできます。
※後半のボス戦では流石にそうも行きませんでした。
基本ヒットアンドアウェイで敵が攻撃モーションに入ったら遠くへ行ってチャージ攻撃の溜めを、
敵が攻撃を外したら一気に飛び込んで攻撃+スキル攻撃。相手のパターンがわかれば脇をすり抜けざまに切り抜け、
ほぼ攻撃を食らわないことも可能です。これは最後までそうでした。
だいたいこのパターンになりますが、それでも面白いと思わせるのは流石。
読み込み、処理落ち等不満はありません。よく調整されています。
9月20日追記
ストーリーに関係ないボス戦でメニュー⇒装備変更やセーブできます。簡単すぎると思う方は制限を課すことをお勧めします。
※ロードするとボスのHPが全快するようなので、あくまで”できる”だけのようです。
21日追記部分編集
23日クリアしましたので加筆・修正。
□よく「イースのシナリオはオマケ」と目にしますが、今作はアクション・ストーリー・音楽・ビジュアルが高水準でまとまった
良作でした。英雄伝説7の資料目的で買いましたがいい意味で裏切られました。
この手の多人数の冒険ではよく使うキャラとそうでないキャラでの思い入れが大分変わってしまう物ですがみんなきちんと見せ場を用意してあり、
かつ戦闘メンバー以外のレベルもきっちり上がるのが、直接戦ってはいないけれど一緒にいると感じられよかったです。
戦闘AIの頭がよく、真正面から突っ込んで死亡と言うことはまずありません。当たり判定が小さいのかも。
■ここまでが良い点、以下気になったところ。
・ハメ殺せるボスがいる。
・技を出し終えた後、ワンテンポ操作を受け付けない時がある。
・自動メッセージ送りの台詞がやや早すぎる。長文でもすぐに切り替わったり、文字は読めてもその背後のキャラたちを見る余裕がなかったり。
もう1,2秒ぐらい長くても良かったと感じました。
・闘技場の意味が事実上ほぼ無い。まぁ、容量大きいPC版で何らかの追加があるんでしょうけども。
・ラスボスの攻撃で、いくつか某同人STGを参考にしたようなものがあった点。イースとしては斬新でしたが…
・プレイヤーキャラはいいのですがNPCで最後まで見せ場が希薄な者が何人かいたのが残念。
マルチプラットフォームとのことなので他ハードでも出るでしょうが、プレイしないと思いますが1、3番目は直っているといいですね。
ボリュームが薄いとの意見も目にしますがディスク1枚で、余程急いでクリアしなければ十分な長さだと思います。オススメです。
あとひとつ。メッセージスピードの変更が出来ませんがメッセージ表示中に×ボタンを押すとすぐ表示、さらに長押しで早送りが可能です。
イースシリーズファンなら間違いなく満足できると思います。
クリアまでのプレイ時間は32時間ほどでした。
やはり特筆すべきは爽快感の高さです。
ザコ戦は基本的に苦戦することはなく、敵の属性によってキャラを変えるシステムの軽快さもありザクザクと小気味良く倒すことができます。
コンボのようなものはありませんが今作では逆にそれが爽快感につながっています。
移動時にも活用できるスピーディーな回避動作も良いです。
倒した後に素材等がパーっと散らばってそれを回収するのも気持ち良いです。
スキルは使いやすくて使うために必要なSPも溜めやすいです。
個人的にはやや種類が多いかなとも思いましたが選べる幅が広いということでもあります。
バトル時にスキルを使うと他のキャラも同時にスキルを使うのでモーションやエフェクトが混ざってしまいよく見えなくなってしまうのが惜しいです。
武器防具はそのキャラ専用のものが多いのでわかりやすく、合成システムも普通にプレイしていれば自然と素材が集まるので活用しやすいです。
回復アイテムは持てる数が少ないですがHPの自動回復があるのでちょうどいい数だと思います。
ダンジョンは広さや複雑さがちょうど良く、ギミックや謎解き要素もあってよくできています。
チェックポイントへのワープができたりセーブがどこでもできるのもいいです。
このシリーズの真骨頂であろう迫力のあるボス戦はかなり歯応えがありますが、パターンを掴んで的確に対処すればちゃんと倒せるバランスです。
ストーリーは王道といえば王道ですがそれほど深みのあるものではありません。
また主人公がセリフを話さないというのはシリーズの伝統のようですが、不自然さや演出面での弱さを感じてしまいます。
イベントシーンでのボイスが無いのも物足りないです。
音楽は高揚感があっていいです。
全体的に古典的な作りですが高いクオリティでまとまっているのであまり古臭さは感じず楽しめました。
雑魚はデカ物以外はサクサク狩れてストレスも無く爽快感が得られ
ボス戦ではパターンを覚えなければやられる、手に汗握る緊張感と二つの顔を持ち
その差が凄く良く、特にボス戦は敵の隙を付いての行動を考えさせられる
回避によるスピーディなバトルで、ボスを倒したときの達成感はひとしお
ただノーマルだった為か素材集めをしてたら怪鳥以降は案外楽でした(ラスボスは熱かった)
戦闘のシステム自体もキャラ毎の属性をうまく利用し一人だけを使うだけでなく
色んなキャラを使う楽しみや、操作性自体も違うのでクリアまで飽きる事は無かった
スキルも敵を攻撃してSPを溜めれば良い為、使いたいけどMP消費が・・・と言うジレンマも無く
フィールドやボス戦BGMなども燃えさせる良曲が多く
ARPGとしてのアクションの出来は絶賛できるレベルだと思いますね
街間やダンジョンへの移動に関してもロードも少なくかつ回避ですばやく移動でき
街への移動が面倒になったなと言う頃にテレポートが可能になる等ユーザビリティがしっかりしている
ただしやり込み要素として挙げられる合成やクエストなどはちと微妙で
特にクエストは申し訳程度にあるくらいで報酬も内容も面白い物ではないです
巨獣クエストも思っていたより弱く(戦うのにちょうど良い時期が分かり難い)数も少ない
クリア後の特典や引継ぎ要素も無く隠しダンジョン等も無い為ボリュームに欠けます
ストーリーは後半までは淡々と進んで行くのでそこまでの盛り上がりが薄め
ARPG単体としてみると良ゲーですが、ゲーム性が良いだけにもっと戦闘を利用した
やり込める要素なんかがあると良かったなとクリアして感じた






