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日本スターバックス物語──はじめて明かされる個性派集団の挑戦 単行本(ソフトカバー) – 2015/5/22

5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「スターバックス、なんか持ってる」
リーダーのこの一言からすべては始まった。
「アメリカのコーヒーは薄くてまずい」「チェーン店で1杯200円以上払うわけない」――。そんな日本の常識を覆し、スターバックスを初めて海外進出させた人びとの熱き闘い。


アメリカのコーヒーなんて、日本で通用するわけがない!?

「一緒に日本での事業展開を考えませんか」――1992年末、スターバックスCEOのハワード・シュルツに送られた一通の“ラブレター”。送り主は、アフタヌーンティーやアニエスベーなど数々のトレンドを仕掛けてきたサザビー(現サザビーリーグ)の創業者である鈴木陸三と兄の角田雄二だった。当時はまだ北米でしか展開せず、「日本進出なんて無理」と業界のプロたちに否定されていたスターバックス。その店舗から鈴木らが感じとった「成功のにおい」とは? 日米のカリスマ経営者たちが組んだ最強タッグの知られざる舞台裏を、日本でのスターバックス立ち上げプロジェクトを担った著者が綴る。

著者紹介■梅本龍夫(うめもと・たつお)

1956年東京生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。電電公社(現NTT)に入社し、社内留学制度を利用してスタンフォード大学ビジネススクール修了(MBA)。ベイン&カンパニー、シュローダーPTVパートナーズを経て、サザビー(現サザビーリーグ)の取締役経営企画室長に就任。同社の合弁事業、スターバックス コーヒー ジャパンの立ち上げプロジェクトの総責任者を務める。2005年に退任し、同年アイグラム、2011年にリーグ・ミリオンを創業。サザビーリーグ退職後もコンサルタントとして10年間、同社が展開するブランドの企画などに携わってきた。現在、立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科特任教授。

内容(「BOOK」データベースより)

「一緒に日本での事業展開を考えませんか」―1992年末、スターバックスCEOのハワード・シュルツに送られた一通の“ラブレター”。送り主は、アフタヌーンティーやアニエスベーなど数々のトレンドを仕掛けてきたサザビー(現サザビーリーグ)の創業者である鈴木陸三と兄の角田雄二だった。当時はまだ北米でしか展開せず、「日本進出なんて無理」と業界のプロたちに否定されていたスターバックス。その店舗から鈴木らが感じとった「成功のにおい」とは?日米のカリスマ経営者たちが組んだ最強タッグの知られざる舞台裏を、日本でのスターバックス立ち上げプロジェクトを担った著者が綴る。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 278ページ
  • 出版社: 早川書房 (2015/5/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4152095393
  • ISBN-13: 978-4152095398
  • 発売日: 2015/5/22
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13.2 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

2015年10月18日
形式: 単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
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2015年9月6日
形式: 単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
0コメント| 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年6月11日
形式: 単行本(ソフトカバー)|Amazonで購入
0コメント| 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年5月31日
形式: Kindle版
0コメント| 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告