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日本アニメ史学研究序説 単行本 – 1998/2

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日本アニメの歴史を徹底解析する待望の書!「宇宙戦艦ヤマト」から「機動戦士ガンダム」「新世紀エヴァンゲリオン」「もののけ姫」まで作品論、作家論、年表で構成する永久保存版!いま甦るあの日の感動。

内容(「MARC」データベースより)

日本アニメの歴史を徹底解析。「宇宙戦艦ヤマト」から「機動戦士ガンダム」「新世紀エヴァンゲリオン」「もののけ姫」まで、作品論、作家論、年表で構成する。


登録情報

  • 単行本: 208ページ
  • 出版社: 八幡書店 (1998/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4893503251
  • ISBN-13: 978-4893503251
  • 発売日: 1998/02
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本 Amazonで購入
日本のテレビアニメを主眼としたエヴァブームあたりまでをまとめたアニメ史です。

著者はヤマトでアニメに目覚めたそうで、アニメの勃興気から、エヴァあたりまでをアニメ終焉期として一つのストーリーとして論じます。(なぜエヴァで終焉なのかはぜひ本書を読んでいただきたいところ)。

色々な制作秘話的なことから、監督やアニメーターなどの個人に絞った紹介記事も充実していて、ちょっとしたアニメファンならとても楽しむことができる一冊だと思います。OVAの流れもちゃんと捉えていて、その視点は類書ではなかなかないもののように思いました。

難点は、さまざまな話が出て来ますがそのソースが書かれていないこと。ここで紹介されているのが、著者の考えなのか、どこかで誰かが言っていたことなのか、判別しにくいことや、明らかに著者が何処かで読んだか聞いた、普通には知り得ないことが書かれていたりもするので、ちゃんと出典を示してくれたら、興味をもったところを原典にあたってさらに興味を広げることができるのになぁと思いました。
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