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日本を守りたい日本人の反撃 単行本(ソフトカバー) – 2012/4/3

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商品の説明

内容紹介

“侵略”を野放しにしない!
2012年、「戦える日本」へ。

なぜ日本派日本人を取り締まるのか。日本列島は日本人のものに決まっている。
TPPから沖縄、領土・中国問題まで-
怒れる国民のバイブル
第1章 日本を削り取られない方法
第2章 「アメリカはいい国」妄想を捨てる
第3章 新しい「侵略」は始まっている
第4章 誰が日本を壊しているか

「日本はいい国だ」と言っただけで職を解かれた元航空幕僚長と、「日本に有益な証拠」を公開して国家公務員法違反に問われた(後に起訴猶予)元海上保安官が徹底激論。

内容(「BOOK」データベースより)

“侵略”を野放しにしない。2012年、「戦える日本」へ。―TPPから沖縄、領土・中国問題まで、怒れる国民のバイブル。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 243ページ
  • 出版社: 産経新聞出版 (2012/4/3)
  • ISBN-10: 4819111558
  • ISBN-13: 978-4819111553
  • 発売日: 2012/4/3
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 555,261位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 金吾庄左ェ門 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/4/7
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 本書を読めば、ただでさえ嫌いな中国や韓国がもっと嫌いな国になってしまうかも知れませんが、2人が言っていることは正論です。政治家連中が、中国や韓国とは揉め事を起したくないという事なかれ主義が、両国を増長させ日本を弱体化させてきました。これ以上そんな事を認めてはなりません。
 韓国に対しては、各種の国家を挙げての反日行為は国際法に違反している事を指摘し、中国・北朝鮮関係を考えれば、日韓関係の悪化は韓国にとっても不利益である事を説かねばなりません。また竹島問題についても、韓国はやましいから騒いでいる事を世界に対してアピールする情報戦(宣伝戦)を仕掛ける事が提案されています。
 中国に対しても、領海侵犯には銃撃で対応し日本人が尖閣周辺で安心して漁が出来る体制作り(尖閣に携帯電話の基地局を作る)と日本へやってくる中国人に対する警戒を強める事と軍によるハッカー攻撃に対処するサイバー防衛体制の整備が提案されています。またアメリカに対しても、過度な依存は止めて、TPP交渉でももっと渡り合う事が提案されています。
 
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 我が国が陥っている危機的状況の深刻さと、その危機に対する我々日本人自身の自覚の無さに、まず背筋が寒くなりました。国家が危機にあるということは、私たち国民全員が危険にさらされているということであって、それは命の危険です。本当に近い将来、日本という国が消滅し、日本人が皆殺しにされてしまうような状況が、現実のものとして近づいて来ているということです。本当にそう感じます。

 逆に、ではどうしたら良いのか、どうすべきなのかということも、本書の中で語られています。まずは現実を知ること、そして日本人一人ひとりが行動に移すこと。誰かを待つとか、誰かに頼ることではなく、日本人の一人ひとり、自分自身が自ら動くこと。それが無ければ、日本人は滅びるしかない。死にたくなければ、動くしかありません。

 だから私は動きます。そんな勇気をも与えてくれる1冊です。
 
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 新聞の広告でみかけて、一度、田母神氏のものを読んでみたくて手に取った。
 元海保職員で中国船衝突ビデオをYouTubeに流出させ物議をかもした一色氏との対談である。
 話題は竹島問題、尖閣諸島問題が中心。ネタ自体にはあまり目新しさはないが、ふたりとも国防の現場に関わっていただけに、目の前にある他国の脅威、危機を語る姿には切迫感がある。

 「我が国周辺はみんな敵性国家なのです。p75」

 考えたこともなかったが、確かに言われて見ればその通りだ。公教育で反日を教える国家を敵性と呼ばずしてなんと呼ぶのか。少なくとも友好国ではありえない。ただし、そのあとには、

 「我が国は周辺を敵性国家によって包囲されているのです。どうして我が国の政治は軍事力で負けない態勢をとろうとしないのでしょうか。国際社会を動かしているのは、いまなお軍事力です。軍事力が弱ければ外交交渉で必ず負けるのです。p88」

 と続いていくので、要は憲法を改正して、軍事費をGDP(=国家規模)に見合うだけに増額せよ、というのがその主張の行きつくところだ。軍拡にはにわかには賛同しがたいが、昨今の周辺国の横暴を見るに、「大人の対応」だけでは限界があるのかもしれない。
 米国は例外として、中、露、英、仏の軍事費は対G
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投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2012/4/27
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 政府が非公開とした、中国漁船が海上保安庁の巡視船に体当たりする映像が、ネット上で公開されたおかげで、非は我が国ではなく中国にあることが明らかになった。職を失う覚悟で映像を公開した一色氏に拍手を送りたい。それにしても、自国に有利な証拠を隠す日本政府とは一体何なのか。外国とはとにかく波風を立てず、必要以上に平身低頭してご機嫌を伺う。そんな弱気な姿勢が中国や韓国を増長させ、日本国家は今、侵略の危機に瀕していることが、この本を読めばよくわかる。
 折りしも、石原都知事が尖閣諸島購入を発表した。こういう政治家もいるのだと嬉しくなった。
 この本を読んで感じたのは、自国を守るためには、軍事力と情報力の強化と核武装の必要性である。「軍事力は、相手国を交渉のテーブルに引きずり出して、話し合いで物事を解決するためのものですが、軍事力が弱いと話し合いに応じて貰えないのです。軍事力が弱ければ何を言っても発言は通らないのです。無視されて終わりです」「いまの国際政治を動かしているのは核武装国です。各国は核武装国が決めたとおりにカネを出し、国際社会での行動を規定されている。核兵器を持っているか否かによって、国際政治における発言力は天と地ほどの開きがある。核武装していない国は、何を発言しても無視されて終わりです。ならば、日本も核武装して、国際政治を動かす側に回ろうと努力するのが自然ではない
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