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日本をソーシャルデザインする (idea ink(アイデアインク)) 単行本(ソフトカバー) – 2013/4/25

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単行本(ソフトカバー), 2013/4/25
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

社会の問題を楽しく解決する「ソーシャルデザイン」の種は、日本で花開き世界に羽ばたく。月間読者15万人のウェブマガジン「グリーンズ」がおくる、未来をつくるためのグッドアイデア集・第2弾。ホームレス問題と放置自転車問題を一挙に解決する女子大生、おばあちゃんと子育てママが共に働ける工房など、今回は日本発の事例を中心に紹介。三原寛子、遠山正道、駒崎弘樹、ケーシー・カプロウ各氏のインタビューも収録。「これからのアイデア」をコンパクトに提供するブックシリーズ第7弾。

著者について

グリーンズ(greenz.jp)
ソーシャルデザインのヒントを発信するウェブマガジン「greenz.jp」(月間読者数15万人)を中心に、自ら主役となって、ほしい未来をつくるためのムーブメントづくりを行っている。
サプライズがあり、思いやりや愛があり、社会的な課題を一気に解決するグッドアイデア満載のウェブマガジン「greenz.jp」、アイデアとアイデアをつなげるイベント「green drinks」、アイデアをカタチにする学校「green school」、未来のつくり方が分かるブックレーベル「green BOOKS」など、ソーシャルメディアから人と人との出会いの場づくりまで幅広く展開中。
編著書に『ソーシャルデザイン 社会をつくるグッドアイデア集』(朝日出版社)。2013年春現在のコアメンバーは鈴木菜央、兼松佳宏、小野裕之の3人。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 192ページ
  • 出版社: 朝日出版社 (2013/4/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4255007136
  • ISBN-13: 978-4255007137
  • 発売日: 2013/4/25
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 11.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

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以下のような章にわかれており、それぞれの章において、5つくらいずつ日本や海外の事例が記載されている。

第一章:身近なところに種がある
第二章:住みたい街をつくる
第三章:ムーブメントのハブになる
第四章:日本から世界に羽ばたく

また、それぞれの章を読み終えると

・「ソーシャルデザインTOOLKIT」なる、その章から学んだことを自分ゴトに置き換えるためのワークシート。
・その章に関連するようなテーマを元にしたgreenzと著名人の対談。

がセットで掲載されており、ただただ事例を読んで終りではなく、腹に落ちるというか自分のモノにしやすかった。

前作も面白かったが、今作も、読み終わると「私にも何かできるかも!」「私にも何かできることはないか!」とワクワクさせてくれた。

【唯一残念だった点】
2013年6月13日までの特典で、本書の電子版をダウンロードできるキャンペーンの告知チラシが挟まっていたので、記載されたURLをたたいてみた。
すると、本書の気になったページを写メに撮り、指定のハッシュタグをつけ、twitterで「電子版を希望します」とtweetせねばならないとのこと。
ハッシュタグを
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実践例を集めたものですが、いかにも「編集された文章」といった感じで読んでいてイライラさせられました。

確かに心が温まるような、明るい気持ちになれるような実践も掲載されていましたが、本来、その実践をしている人それぞれの多様な価値観と問題意識から生まれた雑多な、在野な出来事でしょうに、それを「編集」して「ソーシャル」という型にはめてしまっており、もったいないなと思います。

文章が拙くても、実践している人の投稿型の雑誌にするなど、本の作り方に工夫があったほうがビジネス的にもウケがいいのではないでしょうか。

何も「ソーシャル」とか言って型にはめて流布しようとする必要はなく、「大きなのもの」による保障が当てにできなくなる中で、「個人が大切な人となんとか生きていくために独立心を持って工夫する」だけでいいんじゃないでしょうか。
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前作の方がよかったと思います。今回のはなるほどと思えるような事例が少なかった。
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ほしい未来は、自分たちでつくる。

まさに、日本でどんなグッドアイデアがつくられているか、を知れる。

そして、どんな想いのもとに、誰が、どんな活動をしているか。

1人1人のちいさな想いから始まった活動が、
日本の未来や社会をつくっていっている事例を知れます。
それらは、気持ちを前向きにさせてくれるものばかりで、やらなければならないという危機感よりも、やれたら楽しいかもというワクワク感をもたらしてくれるのではないでしょうか。

なにかやりたい、自分の想いをかたちにしたいといったときに助けとなる、
ソーシャルデザインTOOL KITも参考になります。

ほしい未来は、自分たちでつくる。

自然体のまま、そう思えるようになるのが、いいですね。

“僕たちが醍醐味を感じるのは、<ISSUE>にたくさんの<ME>を掛け合わせることで、予期せぬ方向へと無限にアイデアが拡がっていくことです。”
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