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日本はなぜ世界で一番クジラを殺すのか (幻冬舎新書) 新書 – 2007/3

5つ星のうち 2.5 19件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

IWC(国際捕鯨委員会)が取り決めたクジラの永久保護区で、日本が調査捕鯨の名のもとに年間一〇〇〇頭のクジラを殺すのに、果たして正当な理由はあるのだろうか。日本人は鯨肉がそんなに好きなのか?捕鯨は本当に日本の伝統文化なのか?“科学調査”は何のためなのか?時代の流れと世界の総意に逆らい続ける日本の強硬姿勢は、あまりに強烈で時に滑稽ですらある。捕鯨大国日本の謎を、徹底検証。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

星川/淳
1952年東京生まれ。作家・翻訳家。82年に屋久島定住、2005年末よりグリーンピース・ジャパン事務局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 214ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2007/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 434498031X
  • ISBN-13: 978-4344980310
  • 発売日: 2007/03
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 19件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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2008年1月13日
形式: 新書|Amazonで購入
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2010年7月16日
形式: 新書|Amazonで購入
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2011年12月17日
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2008年2月12日
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2008年5月25日
形式: 新書
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2009年2月24日
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2008年1月14日
形式: 新書
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2007年6月2日
形式: 新書
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