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日本の武器で滅びる中華人民共和国 (講談社+α新書) 新書 – 2017/1/20

5つ星のうち 4.1 18件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ベストセラー『こんなに弱い中国人民解放軍』に続く、待望の最新作!!
中国の核ミサイルは、自衛隊のミサイル防衛システムでは打ち落とせない。加えて、ニクソンと毛沢東の密約の結果、日本には米軍の「核の傘」も存在しない……ところが、日本のローテク武器だけで中国を崩壊させるのは簡単なのだ!
中国という国家と人民解放軍の脆弱性を暴く第2弾!!

内容(「BOOK」データベースより)

日本国が、自衛隊の最新の戦闘機や艦艇をいくら増やそうとしたところで、中共の領土的な野望が消えてなくなることはありません。核武装国の中共が日本に降伏することもあり得ません。しかし、マレーシア、ベトナム、フィリピン等、地政学的に中共の味方とはなり得ない国々に対して、わが国から「機雷敷設専用の超小型潜航艇」等を武器援助するならば、日本の有権者は、驚くほど廉価な負担で、東アジアから侵略的な専制政体を除去し、世界の平和に貢献することができます。これが、「日本の武器で中華人民共和国が滅びる」という意味です。

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登録情報

  • 新書: 208ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/1/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406272975X
  • ISBN-13: 978-4062729758
  • 発売日: 2017/1/20
  • 梱包サイズ: 17.3 x 11.7 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 18件のカスタマーレビュー
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そういうこともあるのだなと興味を持って読みました。面白かったです。
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形式: 新書 Amazonで購入
AI時代を迎える前時代のものとして捉えることができます。
これからは電子戦デジタル戦AI駆使、無人ロボット戦が中心となり
如何に人命を失うことなく、相手を壊滅できる力を誇示するかが
重要となるでしょう。
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形式: 新書 Amazonで購入
英国のEU離脱、アメリカにトランプ大統領誕生と、混迷の度を深める世界
といっても、日本にとって、最大の関心は、やはり、軍事大国化し、領土拡大の野心を隠さない中国に勝てるかと言うこと

そこで、独特の軍事戦略で知られる著者の本を手に取った次第です。では、章別にレビューしたいと思います

○尖閣防衛に見る「戦争のセンス」

·普段から陸上にトリップワイヤーを置いておくことです
·なぜトリップワイヤーが侵略者を厄介な立場に追い込むのかと言うと、「自衛戦争」だけが、今の国際連合憲章が認めている数少ない戦争のひとつだからです

○米中密約

·1971年以降、わが日本国には米国の差しかける「核の傘」は存在しません
·ドイツやイタリアなど欧州のNATO 加盟国にクレディビリティの高い「核の傘」を与えています
·1971年に、衆議院で「非核三原則」が決議採択されて、日本国内には米軍の核弾頭も持ち込ませないのだと、内外に公式声明した格好になっています

○ローテク武器が中共を制す

·巨体の割りにエンジンが非力で舵の効きが悪い、しかも湾口の海底と船底とのクリアランスが狭い大型タンカーは、有事に浅海面に敷設される「機雷」に
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形式: 新書
 陸上自衛隊への入隊経験のある著者による、中共の傍若無人な軍事的膨張を抑止するための方策を提言した一冊。著者の軍事問題への造詣の深さは、少なくともわたくしの知る限り、この問題を論じるわが国の論客の中でも突出していると言ってよく、著者の推測に基づくものも含め、表沙汰になっては困る密約や軍事上のアキレス腱がここまで暴かれていることを知ったら、アメリカと中共の軍事関係者はさぞかし慌てふためくのではないのかとすら懸念されるほどである。これまでわたくしが読んだ本とは異なる記述も見られるが、著者の幅広い知識と「戦争のセンス」からして、著者の言い分に理があると思われる。また、その一方で、軍事問題にこうして真正面から堂々と斬り込む著者の小気味よい言葉に触れていると、この問題を論じる上での戦後のわが国の社会的な下地が如何に脆弱であるか、ということを繰り返し痛感せずにいられなかった。思えば、マス・メディアの情報に籠絡され、今なお戦争や軍事について語ること自体を罪悪視している多くの「普通の人たち」には、そんなことでは独立国家を名乗る資格はない、という事実すら目に入らずにいるのであろう。このような嘆くべき状況では、外務省の、緊迫した現実に毅然と対処しようともしない腰抜け振りも、誠に宣(むべ)なるかなである。
 日本人には容易に想像が付かない、儒教圏特有の人間の胸のうちに巣食う序列意識についても、
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形式: 新書 Amazonで購入
すでに悪い評価、良い評価と別れていますが私はこの本には共感、納得できませんでした。一部のネットニュースの記事の様に奇抜で極端な記事を書く事で話題性を提供しているにすぎません。読み物としては暇つぶしにはなりますし星3つです。中国と闘える内容ではありませんが読みやすい本です。
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投稿者 じゃぐぁ トップ1000レビュアー 投稿日 2017/1/21
形式: 新書
文庫 北京が太平洋の覇権を握れない理由 (草思社文庫)で機雷戦を推奨していた著者が、今回改めて機雷戦とその他日本が取るべき軍事戦略オプションを解説します。
機雷戦能力を東南アジア諸国とともに高めていくこと。
有利、そして安価、人命にも尊重したこの戦略について、素人向けに語り尽くした感があります。
分かりやすい文章でした。

また、本書ではその結論に至るまでに、例によって兵藤流軍学講座が開催され、これがまた有益です。
尖閣への陸自ローテーション配備が有効な理由、北京が対米I
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