通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
日本の政治報道はなぜ「嘘八百」なのか (PHP新書... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ■カバーにキズは有りますが、中のページは非常に綺麗な状態です
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

日本の政治報道はなぜ「嘘八百」なのか (PHP新書) 新書 – 2017/2/16

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 864
¥ 864 ¥ 595

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 日本の政治報道はなぜ「嘘八百」なのか (PHP新書)
  • +
  • 日本をダメにするリベラルの正体
総額: ¥2,376
ポイントの合計: 72pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

米国大統領選挙期間中に、トランプ候補に「暴言王」のレッテルを貼り、「クリントン優勢」と言い続けた日本の左派マスコミと文化人。だが結果が出ると、自らの不明を恥じることもなく、「驚くべき番狂わせ」「土壇場の大逆転」などと報じた。
また、新たに米国防長官に就任したジェームズ・マティス元中央軍司令官は「マッド・ドッグ(Mad dog)」と呼ばれるが、日本の全マスコミがこれを「狂犬」と訳し、否定的な脈絡で報道した。米海兵隊のマスコットはブルドッグで、その海兵隊で大将を務めたマティスだから「マッド・ドッグ」と敬意を込めて愛称で呼ばれているが、そうした背景は伝えない。
朝鮮半島情勢、尖閣危機、沖縄基地問題でも、ピント外れの解説を繰り返す。事実すら報じない。内政の問題でも、相変わらず野党に甘く与党に厳しいが、双方の誤りと矛盾について批判する知識も度胸もない。なぜなのか。気鋭の論客が日本の政治報道の嘘を暴く。

内容(「BOOK」データベースより)

アメリカ合衆国大統領選挙期間中にトランプ候補に「暴言王」のレッテルを貼り、「クリントン優勢」と言い続けた日本の左派マスコミと文化人。結果が出ると、自らの不明を恥じることもなく、「驚くべき番狂わせ」「土壇場の大逆転」などと報じた。一事が万事。朝鮮半島情勢、尖閣危機、沖縄基地問題などでもピント外れの解説を繰り返す。それどころか、事実すら報じようとしない。内政の問題でも、相変わらず野党に甘く、与党に厳しいが、双方の誤りと矛盾について批判する知識と度胸がない。いったい、なぜなのか。気鋭の論客が、マスコミの政治報道の嘘を暴き、実態を読み解く。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 219ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2017/2/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569835589
  • ISBN-13: 978-4569835587
  • 発売日: 2017/2/16
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 10.4 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 32,092位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
2
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
両方のカスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
『WiLL』『正論』『Voice』『Hanada』……そして今は亡き『諸君!』など、保守系論壇誌の愛読者である。本書の著者は、その壇上に二十年ほど前から彗星のごとく洗われ、爾来、私は括目してきた。私ごときが言うまでもなく、論壇にはその都度、「新星」が登場するが、「説得力に富む論理」「裏付けのある知性」「刺激的な筆力」等を兼ね備えているという意味で、本書の著者は余人を以て代えがたい存在であると思う。ダマされたと思って、本書を手に取って開いてほしい。私は著者とほぼ同年代だが、卓越した知性の持ち主と同時代を生きていることに感謝するのみである。ちなみに昨今、「フェイク・ニュース」「ポスト・トゥルース」といったキーワードが日本の知識層のあいだで話題になっているが、その話柄をも本書の著者はしっかりと視野に入れている。その意味でも、時宜を得た好著である。
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
著者の前作「そして誰もマスコミを信じなくなった」では、大手メディアの左偏向ぶりとそれに迎合する各界の現状を、実名を挙げてあぶりだして見せた。かつてない中国の軍事拡大、尖閣や沖縄に迫る危機、北朝鮮のミサイルなど、日本を取り巻く状況は、緊迫している。
本書では政治報道に的を絞り、ほとんどの大手メディアがリベラル優先の政治報道をしている点を、鋭く糾弾している。
まず、まえがきで米国防長官マティスについての日本のマスコミの報道への批判。マティスは対中強硬派であるゆえ、日本の左派・リベラル側は、彼を悪く書きたいらしい。それが証拠にマティスのニックネーム「マッドドッグ」を「狂犬」と直訳したまま本当の意味を伝えなかった。米海兵隊は「ブルドック(降参しない犬)」がシンボルであることから、彼を海兵隊英雄として讃え敬愛をこめた呼び名が「マッドドッグ」なのである。米国内では国民は勿論、かの悪名高いニューヨークタイムスさえ、彼を、勇気と知性のある人物と評価しているというのに!
また、日本の民進党の女性党首Rの二重国籍問題への追及の甘さ、帰化証拠の戸籍も開示しないままで国会議員でいる事を放置する大手マスコミの有り様を批判!批判するとA新聞などの得意技で「人種差別」とすり替えられ、過剰なポリティカル・コレクトネスの攻撃に晒されるからだ。米国での偏向報道と同じ姿勢が日本の中に見られ
...続きを読む ›
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

関連商品を探す