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日本の城の謎―日本史の旅〈下 攻防編〉 (ノン・ポシェット) 文庫 – 1986/12

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

上巻では、日本の城にまつわるさまざまな謎の解明を主眼としている。本書では、その謎を解明することにより露わになった、城と武将、ひいては人間とのかかわり合いに主眼を置いたつもりである。この戦国武将たちの知略と攻防のドラマこそが、城の最大の秘密だからである。


登録情報

  • 文庫: 217ページ
  • 出版社: 祥伝社 (1986/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4396310110
  • ISBN-13: 978-4396310110
  • 発売日: 1986/12
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
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投稿者 志村真幸 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/1/21
 1975年に新書版のノン・ブックから出たものの文庫化。
 著者は日本/西洋の城について多数の著作のある人物。
 下巻は「攻防編」。
実際に「攻防」について詳しく書かれているのは秀吉の三木城攻め。なぜ秀吉をして2年も落とすのにかかったのかが分かりやすく解説されている。明治維新後に官軍と西郷軍が戦った熊本城のことも興味深かった。
 そのほかは、実際の戦闘はなかったものの、落ちにくいよう巧みに作られた城の話。藤堂高虎の宇和島城、津城、伊賀上野城を取り上げ、その縄張りの周到さが明かされている。江戸城の攻めにくさを指摘した章も印象的。
 きちんと考察し、実証的に書かれた本であり、信頼できる。
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