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日本の地震予知研究130年史: 明治期から東日本大震災まで 単行本 – 2015/5/27


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商品の説明

内容紹介

期待と失望の繰り返し――
地震予知ははたしてできるのか?
地震学の発展と地震予知研究の変遷を克明に描くドキュメント

明治初期に始まる日本の地震予知研究は、大地震のたびに関心の盛り上がりと失望を繰り返しながら、しかし一向にそのゴールが見えてこない。人々が地震予知の実現に大きな夢を抱き続けているのはなぜなのか。本書は地震学研究だけでなく、国や社会の対応などの側面も含め多様な角度からその謎に迫る。

【関連書】 泊次郎『プレートテクトニクスの拒絶と受容』(東京大学出版会)

【主要目次】
序章 地震予知への願望――江戸時代までの地震学と地震予知
第1章 明治の日本地震学会と地震予知
第2章 濃尾地震と震災予防調査会
第3章 関東大震災と地震研究所
第4章 南海地震と地震予知研究連絡委員会
第5章 ブループリントと地震予知計画の開始
第6章 東海地震説と大規模地震対策特別措置法
第7章 阪神・淡路大震災と地震調査研究推進本部の設立
第8章 東日本大震災と地震学
終章 地震予知研究の歴史を振り返って
地震予知関係年表

内容(「BOOK」データベースより)

期待と失望の繰り返し―地震予知ははたしてできるのか?地震学の発展と地震予知研究の変遷を克明に描くドキュメント。

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登録情報

  • 単行本: 268ページ
  • 出版社: 東京大学出版会 (2015/5/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4130603132
  • ISBN-13: 978-4130603133
  • 発売日: 2015/5/27
  • 商品パッケージの寸法: 22 x 16 x 5 cm
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