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日本の古墳はなぜ巨大なのか: 古代モニュメントの比較考古学 (日本語) 単行本 – 2020/3/2

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

古代日本に造られた膨大な古墳。その傑出した大きさや特異な形は社会のしくみをいかに反映するのか。世界のモニュメントと比較し、謎に迫る。古代の建造物が現代まで持ち続ける意味を問い、過去から未来へと伝える試み。

著者について

千葉県佐倉市城内町にある、日本の考古学・歴史・民俗について総合的に研究・展示する博物館。通称、歴博(れきはく)。企画展図録、資料目録、研究報告書等のさまざまな刊行物がある。

1961年生まれ。90年大阪大学大学院博士課程中退。現在、国立歴史民俗博物館教授。 ※2020年2月現在
【主要編著書】『古墳とはなにか―認知考古学からみる古代―』(角川学芸出版、2011年)福永『三角縁神獣鏡の研究』(大阪大学出版会、2005年)佐々木『霞ヶ浦の前方後円墳』(明治大学文学部考古学研究室・六一書房、2018年、編著)

1959年生まれ、大阪大学文学研究科教授 ※2020年2月現在
【主要著書】『三角縁神獣鏡の研究』(大阪大学出版会、2005年)

1962年生まれ、明治大学文学部教授 ※2020年2月現在
【主要編著書】『霞ヶ浦の前方後円墳』(明治大学文学部考古学研究室・六一書房、2018年、編著)

登録情報

  • 発売日 : 2020/3/2
  • 単行本 : 265ページ
  • ISBN-10 : 4642093559
  • ISBN-13 : 978-4642093552
  • 出版社 : 吉川弘文館 (2020/3/2)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
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