無料配送: 4月25日 日曜日 詳細を見る
最速の配達日: 4月 24日の土曜日, 8AM-12PMの間にお届けします。 購入手続き画面でご都合のよい時間帯を選択してください。
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
日本の古墳はなぜ巨大なのか: 古代モニュメントの比... がカートに入りました
+ ¥250 配送料
お届け日 (配送料: ¥250 ): 4月25日 - 27日 詳細を見る
コンディション: 中古商品: 非常に良い
コメント: ◆◆◆非常にきれいな状態です。中古商品のため使用感等ある場合がございますが、品質には十分注意して発送いたします。 【毎日発送】
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

日本の古墳はなぜ巨大なのか: 古代モニュメントの比較考古学 (日本語) 単行本 – 2020/3/2

5つ星のうち4.0 1個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本, 2020/3/2
¥4,180
¥4,180 ¥2,401
click to open popover

よく一緒に購入されている商品

  • 日本の古墳はなぜ巨大なのか: 古代モニュメントの比較考古学
  • +
  • 卑弥呼の時代 (読みなおす日本史)
総額: ¥6,600
ポイントの合計: 66pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

古代日本に造られた膨大な古墳。その傑出した大きさや特異な形は社会のしくみをいかに反映するのか。世界のモニュメントと比較し、謎に迫る。古代の建造物が現代まで持ち続ける意味を問い、過去から未来へと伝える試み。

著者について

千葉県佐倉市城内町にある、日本の考古学・歴史・民俗について総合的に研究・展示する博物館。通称、歴博(れきはく)。企画展図録、資料目録、研究報告書等のさまざまな刊行物がある。

1961年生まれ。90年大阪大学大学院博士課程中退。現在、国立歴史民俗博物館教授。 ※2020年2月現在
【主要編著書】『古墳とはなにか―認知考古学からみる古代―』(角川学芸出版、2011年)福永『三角縁神獣鏡の研究』(大阪大学出版会、2005年)佐々木『霞ヶ浦の前方後円墳』(明治大学文学部考古学研究室・六一書房、2018年、編著)

1959年生まれ、大阪大学文学研究科教授 ※2020年2月現在
【主要著書】『三角縁神獣鏡の研究』(大阪大学出版会、2005年)

1962年生まれ、明治大学文学部教授 ※2020年2月現在
【主要編著書】『霞ヶ浦の前方後円墳』(明治大学文学部考古学研究室・六一書房、2018年、編著)

登録情報

  • 出版社 : 吉川弘文館 (2020/3/2)
  • 発売日 : 2020/3/2
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 265ページ
  • ISBN-10 : 4642093559
  • ISBN-13 : 978-4642093552
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 1個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
星5つ中の4
1 件のグローバル評価
星5つ 0% (0%) 0%
星4つ
100%
星3つ 0% (0%) 0%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

まだカスタマーレビューはありません

0のカスタマーレビューおよび1のカスタマー評価があります。