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日本のダム美:近代化を支えた石積み堰堤 (シリーズ・ニッポン再発見) 単行本 – 2018/10/15

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出版社より

タワー 建物 歴史 シリーズ ニッポン・再発見 ランドマーク 日本の橋 ブリッジ  鉄道とトンネル 鉄道 トンネル  マンホール
タワー:ランドマークから紐解く地域文化 (シリーズ・ニッポン再発見) 日本の橋:その物語・意匠・技術 (シリーズ・ニッポン再発見) 鉄道とトンネル:日本をつらぬく技術発展の系譜 (シリーズ・ニッポン再発見) マンホール:意匠があらわす日本の文化と歴史 (シリーズ・ニッポン再発見)
書籍案内 日本各地に立つ、見た目も役割も様ざまなタワー。タワーは地域の「ランドマーク」として、その地域の人びとと深く関わってきた。著者によると、ランドマークとは、空間イメージや原風景を形成し、地域アイデンティティを表象するもの。このように定義できるランドマークとして、本書ではタワーのほか高層ビルについても取り上げる。日本のタワーや高層ビルは、いつ・なぜ建てられたのか、誕生の裏側に迫り、それらから見える景色や地域、そして人びととの関わりを見ていく。 人々の行き来や物の移動を可能とする手段として、生活の場に密着した橋は、地域社会を構成する欠かすことのできない要素となった。橋の成り立ちを知り、その歴史を訪ねることは、そのまま人間社会の歴史、文化の理解につながる。本書では、歴史や小説の舞台となった橋にまつわる物語や、造形の対象としてみた橋の意匠、そして構造物の側面からみた橋の技術の視点から話題を設定し、これを通じて歴史、文化について見ていく。 鉄道黎明期には、トンネルは鉄道建設の可否やルートの決定を左右するほど「難物」だったが、戦後になると、鉄道近代化の「切り札」となる。こうした鉄道トンネルには、鉄道技術の発展の様子ばかりでなく、日本の近代化の歴史全般を見ることができる。その歴史には、日本人の叡智とトンネルのある各地の人々の知恵がおもいっきりつまっている。鉄道トンネルを通して、ニッポン再発見ということだ。 日本全国を折りたたみ自転車でまわりながら、各市町村のマンホールのふたを撮り続けている著者によると、諸外国のマンホールはごく一部をのぞいては滑り止めのための模様があるだけ。一方、日本では、市町村の「花・木・鳥」のほか、祭りや風景、その土地にちなんだ建物や名産品などいろいろなものが取り上げられて描かれているという。著者がこれまで撮影した4000枚を超える写真のなかから、テーマ別にマンホールをとりあげ、その土地固有の文化を垣間みる。

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「石積みダム」の魅力を語りつくす!歴史・分類やその背景を紹介。「日本で建設された石積み堰堤目録」を収録。

著者について

[著者]*本情報は刊行時のものです
川崎秀明(かわさき ひであき)
1956年生まれ。九州大学大学院修了。
1981年、旧建設省入省。開発課、沖縄総合事務局、国土技術政策総合研究所など豊富なダム経験から、現場密着をモットーとする旧建設省技術屋タイプとしては最後のエンジニア。
近年はダム工学会活性化小委員会を通じてダムファンの拡大に努めている。
現在、財団法人ダム技術センター首席研究員(兼 研究第1部長)。ダムマイスター名はエンジニアスカワサキ。

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登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ ミネルヴァ書房 (2018/10/15)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2018/10/15
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 320ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4623083128
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4623083121
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 7個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

ベスト500レビュアー
2018年11月27日に日本でレビュー済み
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VINEメンバー
2019年1月20日に日本でレビュー済み
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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