¥ 1,296
通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
日本が果たした人類史に輝く大革命ー「白人の惑星」か... がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

日本が果たした人類史に輝く大革命ー「白人の惑星」から「人種平等の惑星」へ 単行本 – 2017/4/12

5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2017/4/12
"もう一度試してください。"
¥ 1,296
¥ 1,296 ¥ 1,683

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 日本が果たした人類史に輝く大革命ー「白人の惑星」から「人種平等の惑星」へ
  • +
  • 大東亜戦争は日本が勝った -英国人ジャーナリスト ヘンリー・ストークスが語る「世界史の中の日本」
総額: ¥3,024
ポイントの合計: 55pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

外国特派員協会の最長老が語った歴史の真実とは――

黒人のオバマ大統領や政治家、スポーツ選手達は、

第2次大戦中の日本のめざましいアジア進攻がなければ、誕生しなかった… 人種差別の時代に、日の丸が燦然と輝き、

アジア、アフリカの植民地は、次々と独立を果たし、世界の歴史は大転換した!

人種平等の、いまある世界を築いたのは、日本であった。

英国人ジャーナリスト、ストークス氏は、50余年前に来日、大英帝国の植民地をすべて奪った日本に、深い憎悪をいだき、邪悪な野蛮な残酷な民族である、との認識をもっていた。「日本=戦争犯罪国家」「南京大虐殺」を信じ込んでいた。

しかし、第三者的視点で日本とアジアの歴史を俯瞰したとき、その見方が誤りであると気づき、「欧米帝国主義下でのアジアや、アフリカの植民地支配と、日本の朝鮮、台湾統治やアジア同胞との関係は、まったく違ったものであることを、ハッキリと世界に知らせる必要がある」と語る。

植田剛彦氏は、150社が加盟する「マスコミ研究会」代表。韓国、朝鮮に精通している他、日本、欧米の近現代史に詳しい。幅広い教養、豊富な内外の情報にストークス氏も舌を巻き、「心から楽しみつつ、日本が取るべき道について、大いに実りある対談ができた」と絶賛。

出版社からのコメント

ヘンリー・S・ストークス氏は、64年、来日。『フィナンシャル・タイムズ』初代東京支局長、『ロンドン・タイムズ』東京支局長、『ニューヨーク・タイムズ』東京支局長を歴任。外国特派員協会の重鎮。「私はフェアでありたい」と英国ジェントルマン精神を発揮、東京裁判、南京虐殺、従軍慰安婦等の戦勝国プロパガンダの欺瞞を明確に指摘した『英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄』は、10万部超のベストセラーとなった。ベテランジャーナリスト・植田剛彦氏との対談は、日本近現代史の裏表をくまなく明かし、ケント・ギルバート氏が「私には教えられることが多く、知的興奮をおぼえながら読んだ」と後書きに記している。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 180ページ
  • 出版社: 自由社; 1版 (2017/4/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4915237990
  • ISBN-13: 978-4915237997
  • 発売日: 2017/4/12
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 1.1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,532位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 トップ100レビュアー 投稿日 2017/4/14
Amazonで購入
連合国戦勝史観というフェイク史観が存在している。従って、そこから出て来た南京大虐殺というのもフェイクである。
二人の対話は、70年間我国を規制してきた史観の虚妄を明らかにする。
日本にはもう一つ、中国共産党史観を信奉するリベラル(左翼)史観がある。
中国人は、都合の良い歴史だけを取り出す。そして、歴史自体を信じない。
朝鮮人は、都合の良い事ばかりに歴史を改竄する。

日本国憲法は、日本属国化のための手枷足枷である。
そして、アメリカは大東亜戦争を太平洋戦争にすり替えた。
日本は、アジアを侵略した或いは、民主主義対軍国主義であったというのは、米欧のプロパガンダである。日本にとっては、自衛の戦争であったしアジアを独立させた。西欧は、収奪先を失い恨み骨髄である。
東京裁判は、裁判の名を借りた復讐劇である。

これらを日本人が発言すると、未だ危険人物と看做される状況にある。

そして、慰安婦(売春婦)は、韓国にとって金になるビジネスであるにも拘わらず、根拠なき謝罪を前面に出すという厚かましさ、フェイク振りである。
ましてや、少し前までアメリカの後ろ盾があった。最近、アメリカは余りの事に愛想ズカシしている事だろう。

簡単に言えば、ア
...続きを読む ›
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
かつての白人国家は争って植民地を増やし続けていた。白人たちは現地の人々を抵抗すれば惨殺し、生き残った者をこき使って搾取の限りを尽くし繁栄した。何の躊躇もあるものか、有色人種というものは、白人国家にとっては同じ人間ではなかったからである。彼らは、何百年もの支配の間、現地の人々のための病院のひとつ学校のひとつも建てた事がなかった。
これに対し、大日本帝国が作ろうとしたのは台湾パラオその他の東南アジア、朝鮮におけるように、現地の人々に日本の内地同様の教育や医療の機会を与えようとするものだった。本書は、先の戦争の本当の意味を問うお二人の心意気が伝わる良書である。

戦後の日本の教科書は、戦勝国側が押し付けた彼らに都合のいい歴史しか記載されていない。東京裁判で戦勝国側が日本だけを戦争犯罪国家として裁き、日本にとって自衛戦争であった事を隠蔽した内容を、日本人は学校で教えられてきた。あたかも日本は侵略国家だったかのように。

まず第一次大戦後、国際連盟のパリ講和会議で世界で最初に「人種差別撤廃」を提案したのは日本だったこと。これに反対したのはオーストラリア、カナダ、米国などの大英帝国の傘下にいた国々。「人類平等」を真っ先に提案したのが日本だったのである!!
大英帝国は、ある時期まで白人と有色人種の婚姻を禁止していたし、オーストラリアなど
...続きを読む ›
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
 日本をよく知る英国人であるストークス氏と、氏と古くから親交のある植田氏が、マス・メディアの歪んだ情報からは断じて知り得ない真実の歴史を説き明かすとともに、祖国の名誉を貶めることに血道を上げる朝日新聞と、国益を損なう対応を繰り返す政府と外務省を批判する対談本。大東亜戦争の崇高な大義を理解し、戦争中と戦後を通じ、アメリカが日本に何をして来たかを知っている人にとっては、目新しい情報はそれほどないものの、それらを知らない人にとっては、恰好の入門書となるであろう。
 きっぱりと断言しよう。アメリカとは、「アメリカは、捕らえた日本人捕虜や戦闘状態にない日本人兵士を1人残らず銃殺した上に、空襲と原爆投下という民間人へのホロコーストを敢行することで戦争に勝ったに過ぎない天下の卑怯者国家である。」という大々的な事実を戦後の日本人の目から隠すために、東京裁判という唾棄すべき壮大な茶番劇を繰り拡げ、全ての罪を日本に擦(なす)り付けるとともに自らの罪を葬るということを恥ずかしげもなく行い、さらには、日本からの復讐を恐れて憲法九条を押し付けるということまでをも行った、日本人の想像をはるかに絶する邪悪かつ傲慢な国である(本書にも指摘がある通り、占領国の憲法を作成すること自体、堂々たる国際法違反である)。このようなこと書くと、恐らく多くの人は、『一体あなたは何を言っているのか。アメリカは「正義の国」
...続きを読む ›
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
往々にして、対談本は、内容が薄い。
しかしながら、ストークス氏と植田氏の教養の深さは凄まじく、想像以上に面白かった。

本書の魅力を3つあげる。
①「フェア」に歴史を捉えていること。(1章〜5章)
 英国人であるストークス氏は、「フェア」とは、スポーツが生んだものであり、イギリス人が大切にしているものであるという。
 ストークス氏から観る「フェア」な日本近代史をしてもらいたい。

②三島由紀夫についての対談(6章)
 日本の近代史を見直す本は、近年数多く存在している。
 まだまだ世間一般には広がっていないとはいえ、「自虐史観」からの脱却を促す本も一部では売れている。
 しかしながら、大抵が焼き直しにすぎず、新鮮味にかける。
 そこで、2人の三島論は、口直しにもってこいだ。
 デザートとして、ケント・ギルバード氏による解説もある。

③日本再生のヒント(7章)
 俗に国力は、鉄(軍事力)と金(経済力)と紙(文化力)だといわれる。
 この章では、イギリスの話も絡めながら、紙(文化力)について論じている。
 日本人として大切にしなければならないものはないか。

日本の文化力=国力をあげるためにも、多くの人に本書を読んでいただきたい。
オススメの一冊です。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

関連商品を探す