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[井上和彦]の日本が戦ってくれて感謝しています アジアが賞賛する日本とあの戦争
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日本が戦ってくれて感謝しています アジアが賞賛する日本とあの戦争 Kindle版

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紙の本の長さ: 301ページ

商品の説明

内容紹介

感謝!賞賛!の声、声、声
日本人よ、自分の国を愛しなさい!
●ラダ・ビノード・パール極東国際軍事裁判判事
「同じ有色人種である日本が、北方の強大なる白人帝国主義ロシヤと戦ってついに勝利を得たという報道は、われわれの心をゆさぶった。(中略)私はインドの独立について思いをいたすようになった」
●S・S・ヤダヴ全インドINA事務局長
「インドの独立には国民軍の国への忠誠心が大きな影響を与えました。しかし我々国民軍を助けてくれたのは日本軍でした。インパールの戦争で6万の日本兵士が我々のために犠牲となってくれたのです。我々インド人は子々孫々までこの日本軍の献身的行為を決して忘れてはいけないし、感謝しなければならないのです」
●グルモハン・シン氏
「日本の兵隊さんは命を張って私たちを戦場から逃がし、戦ってくれました。いまこうして私たちが生きていられるのも、みんな日本の兵隊さんおかげだと思うと感謝の気持ちでいっぱいになります。一生この気持ちは忘れることはできません」
(第1章【インド】より)

内容(「BOOK」データベースより)

アジアは中国・韓国だけじゃない!インド、マレーシア、フィリピン、パラオ、台湾…日本軍は、私たちの祖先は、激戦の中で何を遺したか。金田一春彦氏が生前に感激して絶賛した「歴史認識」を辿る旅がついに完結。感謝!賞賛!の声、声、声 日本人よ、自分の国を愛しなさい!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 38008 KB
  • 紙の本の長さ: 245 ページ
  • 出版社: 産経新聞出版 (2013/10/7)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00VE1INXK
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 127件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
自らの思想により事実の中に思想に相反する事実を意図的に抜き出して日本の戦史観を全肯定する文脈の愚劣さは目に余るものがある。
感謝をしてくれている人達も確かに一定数いるが、それのみを切り取っていかにも全アジア(反日狂中国韓国抜き)が日本に感謝してくれているなど見当違い。
両面伝えて事実なのだから。
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形式: 単行本 Amazonで購入
 自分が読み終えた後、ぜひ90歳の祖父に読んでほしいと、渡しました。

 祖父は当時、徴兵された砲兵でハルピンから朝鮮半島を越えて戦後1年掛けて帰国した者です。
 祖父は、読み終えた後、「あの戦争での本当のことは、100年は語られない・・・と思っていたが、生きている内に、こうして本になるとは・・。」と、涙を浮かべながら話してくれました。また、「若い人にこそ読んでほしい」とも。
 
 この本について、「あの侵略戦争を”美化”したもの」という声も聞きます。
 しかし、物事は、すべてに於いて両面性があり、一元的な評価はできないと思います。
 
 ”美化”ではなく、そういう事実もあったということは受け止めるべきです。
 それで、悪い面を払拭しようというのではなく、”事実”から目を背けようとするわけでもありません。いろんな事実を等しく受け入れるべきだということです。

 ぜひ、アジア諸国の方の声がつまったこの本を、多くの人に読んでほしいと思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
現在中国と韓国の言い分ばかり聞いているが、アジアは中国と韓国以外にもたくさんの国がある。
そうした国の言い分を聞かず、一方的に日本が悪いと言い続けるのは偏向報道としか言いようがない。
台湾やフィリピン、マレーシアの人々が日本による統治を歓迎し、日本が文化や生活の向上に寄与した事実を忘れてはならない。
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形式: 単行本 Amazonで購入
これまで戦争中は、日本軍の行きすぎた行為ばかりが強調される話がほとんどだったが、良いことをした事実も知っておくべきであると思った。ただ行きすぎた行為も十分反省しなければならないが
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形式: Kindle版 Amazonで購入
これからの日本の行く末を改めて考えるのに役立ちます。
巷で流れる情報の取捨選択を間違えないようにしてほしいです。

マスコミの偏重した報道により、
被害をこうむっているだけでなく、
真実が知らされることがほとんどありません。
くれぐれも誤った歴史認識を持たないように願うばかりです。
日本は世界に誇れる、単民族が同じ土地で暮らした、優れた伝統を持つ素晴らしい国です。日本人としての自信と誇りを取り戻さなければならないと思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
私は右翼でも何でもないが、朝日・毎日・東京新聞のように自虐の歴史歪曲、アングロサクソンによるアジア人を奴隷以下にしか思っていない時代に日本はアジアの民族解放に戦った。
しかし、日本は負けた。少しはこの本を読んで、自虐の歴史観を考え直したほうがいいし、真実を探求するのならばマスコミを疑った方がいいと思う。
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形式: 単行本 Amazonで購入
レビューの中には「淡々と書いてほしい」とか
「主観的だ」とありますが
こういった本もあって良いと思います。

著者の気持ちがダイレクトに伝わります。

この本を読んでると、中学校の社会の教師の言葉を思い出します。

「東南アジアで高齢の人には日本語が話せる人が多い。
でもそれは日本が行なった犠牲 者。
決して日本に親しみを持っている訳じゃないから
むやみに話したりしないようにしなさい」
と言ってました。

正直何のことか分からなかったけど
そんな先生が犠牲者そのもの
何だと思うと哀れです。

とにかく良い本でした!
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投稿者 アマゾンカスタマー トップ50レビュアー 投稿日 2016/8/25
形式: 単行本
20年以上前クアラルンプールに赴任する夫と子供2人、一家4人で3年間住んだ。マレーシアの人々の予想を超える好意は、今も忘れられない。自虐史観を跳ね飛ばす体験の毎日で、その思い出は今も我が家の大切な宝物だ。
先の大戦の折り、シンガポールにいた英国軍が海からの日本軍を迎え撃つ用意をしていた時、日本陸軍はその裏をかき、熱帯のマレー半島のジャングルを自転車で南下し、シンガポールを陥落したという。それが、マレー独立のきっかけになったという話を年配の人々から聴き、少なからず感動したものである。非白人が、白人に勝利することなど誰も想像しなかった時、日本はその可能性をマレーの人々に示したということだった。

多民族国家マレーシアには、中国系の人々も約2割か3割ほどいるが、彼らは当時英国軍のパシリとしてマレー人の上に君臨していたため、日本軍を必ずしも歓迎しなかったようだ。また、元々、その土地の人ではないため、マレーの独立そのものに興味がなかったのも、ある意味自然なことであったろう。どんなことにも両面があり、光もあれば影もあるのだから・・・。
それ故、中国系のマレー人の中には日本嫌いの人が皆無だったとは思わないが、実際私たちは、暖かく迎えられていた。中国系のマレー人の中にも家族ぐるみの親しいつきあいができたァミリーもいて、クリスマスカードをいまも交換している。<
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