Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 1,300

¥ 104の割引 (7%)

ポイント : 190pt (14%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[井上和彦]の日本が戦ってくれて感謝しています アジアが賞賛する日本とあの戦争
Kindle App Ad

日本が戦ってくれて感謝しています アジアが賞賛する日本とあの戦争 Kindle版

5つ星のうち 4.5 121件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 1,300
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,404 ¥ 170

紙の本の長さ: 301ページ

Kindle雑誌セール 99円~
Kindle雑誌が99円~とお買い得!ビジネス、ファッション、趣味・実用雑誌ほか多数。 今すぐチェック
【クーポンプレゼント】: コカ・コーラ対象商品購入でデジタル商品に使える200円クーポンプレゼント!おひとり様何回でも可能。 今すぐチェック


商品の説明

内容紹介

感謝!賞賛!の声、声、声
日本人よ、自分の国を愛しなさい!
●ラダ・ビノード・パール極東国際軍事裁判判事
「同じ有色人種である日本が、北方の強大なる白人帝国主義ロシヤと戦ってついに勝利を得たという報道は、われわれの心をゆさぶった。(中略)私はインドの独立について思いをいたすようになった」
●S・S・ヤダヴ全インドINA事務局長
「インドの独立には国民軍の国への忠誠心が大きな影響を与えました。しかし我々国民軍を助けてくれたのは日本軍でした。インパールの戦争で6万の日本兵士が我々のために犠牲となってくれたのです。我々インド人は子々孫々までこの日本軍の献身的行為を決して忘れてはいけないし、感謝しなければならないのです」
●グルモハン・シン氏
「日本の兵隊さんは命を張って私たちを戦場から逃がし、戦ってくれました。いまこうして私たちが生きていられるのも、みんな日本の兵隊さんおかげだと思うと感謝の気持ちでいっぱいになります。一生この気持ちは忘れることはできません」
(第1章【インド】より)

内容(「BOOK」データベースより)

アジアは中国・韓国だけじゃない!インド、マレーシア、フィリピン、パラオ、台湾…日本軍は、私たちの祖先は、激戦の中で何を遺したか。金田一春彦氏が生前に感激して絶賛した「歴史認識」を辿る旅がついに完結。感謝!賞賛!の声、声、声 日本人よ、自分の国を愛しなさい!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 38008 KB
  • 紙の本の長さ: 245 ページ
  • 出版社: 産経新聞出版 (2013/10/7)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00VE1INXK
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 121件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 69,462位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
 自分が読み終えた後、ぜひ90歳の祖父に読んでほしいと、渡しました。

 祖父は当時、徴兵された砲兵でハルピンから朝鮮半島を越えて戦後1年掛けて帰国した者です。
 祖父は、読み終えた後、「あの戦争での本当のことは、100年は語られない・・・と思っていたが、生きている内に、こうして本になるとは・・。」と、涙を浮かべながら話してくれました。また、「若い人にこそ読んでほしい」とも。
 
 この本について、「あの侵略戦争を”美化”したもの」という声も聞きます。
 しかし、物事は、すべてに於いて両面性があり、一元的な評価はできないと思います。
 
 ”美化”ではなく、そういう事実もあったということは受け止めるべきです。
 それで、悪い面を払拭しようというのではなく、”事実”から目を背けようとするわけでもありません。いろんな事実を等しく受け入れるべきだということです。

 ぜひ、アジア諸国の方の声がつまったこの本を、多くの人に読んでほしいと思います。
5 コメント 800人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2013/10/8
形式: 単行本
著者の井上和彦氏は、「これまで私が自分の足で歩き回って見聞きしてきたアジアには、日本のマスコミが声高に叫ぶ”反日”の声も、また学校で教わるような侵略の歴史も、いまもってお目にかかったことがない」という。当時多くのアジアの人々は日本軍を大歓迎し、とりわけ欧米列強の植民地支配に苦しめられてきた東南アジアの人々は、宗主国の軍隊を次々と打ち倒していく日本軍の姿に拍手喝采したというのが事実なのだ。東南アジア諸国では、日本の近代戦争によって独立を勝ち取った喜びや日本軍人に対する敬意と感謝の声を耳にすることが多い。井上氏は、先の戦争を賞賛する声や日本軍人への敬意を完全に黙殺してきた日本のマスメディアに対して怒り、「いまこそ、封印されてきた近現代史の真実を解き明かし、日本人としての自信と誇りを取り戻さなければならない」と主張する。

無謀な作戦で多くの日本兵を無駄死にさせたと言われているインパール作戦は、インドでは対英独立戦争として位置づけられている。当時、日本軍はインド独立を支援した解放軍として迎えられたという。当地では、「日本兵士を讃える歌」が今も歌い継がれているし、日本軍の規律も賞賛されているという。「現地の人々は、日本人が軍規粛正で特に婦人暴行が全くなかったことを常に賞賛します。日本軍を追ってここへ来た英印軍は略奪と婦人暴行がひどかったため、規制のとれた日本軍の姿が心に
...続きを読む ›
コメント 634人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
祖国のため、そしてアジアの解放のために戦ってくれた日本軍人の方々に、心から感謝と尊敬の念を捧げます。
それにしても、日本人よりも、むしろ東南アジア諸国及びパラオ共和国の人々が、日本軍の活躍とその意義をよく理解している事には驚かされました。
全ての人に読んで欲しい、素晴らしい本です。
マスコミの報道とは裏腹に、現地の人々に絶賛された当時の日本軍の規律の正しさにも驚かされました。
広く、海外での出版も切望します。
コメント 332人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 Soup #1殿堂トップ100レビュアー 投稿日 2013/11/6
形式: 単行本 Amazonで購入
本誌ではアジア各地(インド、マレーシア、フィリピン、パラオ、台湾など)を巡った筆者が現地の方の生の声と体験を通じて、
アジアの諸国民が如何に「日本が戦ったことに感謝しているか」が語れています。

内容は右翼的な要素のない非常に客観的なものです。
文章だけではなく、現地の人々やモニュメントの写真も多数掲載されており、筆者と一緒に各国を巡ったような気分になります。

インパール作戦はインドの独立戦争として感謝されていること、マレー攻略戦がアジア人でも白人と対等に戦えるという勇気を与えたこと、各地に今でも残っている日本軍人の為の記念館やモニュメント、そして海外で今でも「教育勅語」が教えられて、「君が代」が歌われていることなど。

これでもか!というくらいアジア諸国(中韓以外)の人々への日本人への戦いの感謝の念で溢れており、
日本人よりも日本を愛する人々に、「日本の侵略」と学校教育を受けてきたので、パラドックスを感じてしまいます。

また、国内でこれだけ「日本を愛する!」と言えば、「極右翼」とか「軍国主義」とか悪いイメージで括られるのがおちです。
日本人が日本を愛さず、アジア諸国民(中韓以外)が日本を愛してくれているということは摩訶不思議でしょう。

...続きを読む ›
コメント 233人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー

click to open popover