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日台IoT同盟 第四次産業革命は東アジアで爆発する 単行本(ソフトカバー) – 2016/6/28

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商品の説明

内容紹介

いま台湾は、日本の社会を劇的に変えた明治維新前夜、つまり幕末と似た状況にある。新しい総統の蔡英文とともに台湾は、未来に向かって動き始めた――「日台IoT同盟」というイノベーションを実現するために。
日本の先端技術と台湾のセンサー技術が合体すれば、第四次産業革命は必ず成就する。18世紀の産業革命まで、つねに文明の風が東洋から西洋へと吹いていたように、日本と台湾という世界で最も親和性の高い民族が手と手を携え、新しい産業革命がアジアから発進する!

著者について

李 登輝
李登輝(り・とうき)
1923年、台湾・淡水郡に生まれる。元台湾総統。農業経済学者。コーネル大学農業経済学博士。拓殖大学名誉博士。旧制台北高等学校を卒業後、京都帝国大学農学部に進学。1943年、日本陸軍に入隊。終戦後、台湾大学農学部に編入学。台湾大学講師、アメリカ留学などを経て、台湾大学教授に就任。1971年、国民党に入党。1972年、行政院政務委員として入閣。台北市長、台湾省政府主席、副総統を歴任。1988年、蒋経国総統の死去にともない総統に就任。1990年の総統選挙、1996年の台湾初の総統直接選挙で選出され、総統を12年間務める。台湾の民主化実現に全政治生命を賭けた。
浜田 宏一
浜田 宏一(はまだ・こういち )
1936年、東京都に生まれる。イェール大学名誉教授。経済学博士。第2次安倍晋三内閣で内閣官房参与として「アベノミクス」の理論的指導者となる。国際金融論に対するゲーム理論の応用で世界的な業績をあげ、日本のバブル崩壊後の経済停滞については金融政策の失策がその大きな要因と主張、日本銀行の金融政策を批判してきた。1954年、東京大学法学部に入学。1958年、東京大学経済学部に入学。1965年、経済学博士取得 (イェール大学)。1969年、東京大学経済学部助教授。1981年、東京大学経済学部教授。1986年、イェール大学経済学部教授。2001年からは、内閣府経済社会総合研究所長を務める。法と経済学会の初代会長。
著書には、『アメリカは日本経済の復活を知っている』『アベノミクスとTPPが創る日本』(講談社)などがある。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 258ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/6/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062201828
  • ISBN-13: 978-4062201827
  • 発売日: 2016/6/28
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2.2 cm
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
司馬遼太郎著台湾紀行と合わせてよみました。李登輝さんと浜田宏一さんの話しが面白い。製造業だった企業がサービス業に転換できること、IOTチップが台湾でしかできないとは!日台の対中戦略も。
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形式: Kindle版
台湾のIoTについて知りたいと思って読んでみたが残念であった。

李登輝の内容はまだ多少はIoTについて触れている部分も多かったが基本的には自信が総統の時に行った実績のアピールや日本時代の経験について
浜田氏に至っては中国に対抗することにばかり触れていて肝心の日台IoT同盟にほとんど触れていない。
呼んでいて分かったのは浜田氏が中国が嫌いなだけであるということ。

また、李登輝は政治家であるため浜田氏が変な発言をしてもそれを”躱す”といったような感じだった。
結局IoT同盟については全体の1割にも満たないというところだった。
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投稿者 DNGAI 投稿日 2016/9/4
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
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