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日・米・独―10年後に生き残っている国はどこだ 単行本 – 2016/10/21

5つ星のうち4.7 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

日本は世界をリードできるか?
日・米・独の現状を分析し、未来を占う!

アメリカ、ドイツ、そして日本……。10年後に世界をリードする地位にいるのはどの国か。また、2流国、3流国へと没没落してしまうのはどの国か―。
「歴史」「政治」「経済」「マスコミ」「移民問題」など、3国が抱える問題と今後の展望を、日・米・独を知り尽くした二人の論客が語りつくす。日本人必読の一冊!

● 19世紀から、ドイツとアメリカは日本を敵視していた
● 善良なドイツ人の「贖罪意識」と「差別意識」
● 終戦直後の日本は、明るくて、たくましかった―
● 「資源大国・アメリカ」の底力
● ドイツはまだ「脱原発」していない!
● 民主党政権に甘い。アメリカのマスコミ
● 諸悪の根源は、やはり「朝日新聞」だ
● 深刻なドイツの移民問題 etc.

【目次より】
序章【白人対非白人」】中東情勢が米・独・日の未来を左右する
第1章【歴史編】世界大戦以前から、欧米に敵視されていた日本
第2章【政治編】バラク・オバマ、アンゲラ・メルケル、安倍晋三―歴史に名を残すのは誰か
第3章【経済編】“安い労働力"で成り立つ「奴隷経済」の終焉
第4章【マスメディア編】アメリカとドイツのジャーナリズムも“朝日新聞化"している! ?
第5章【移民問題編】「グローバリズム」と「ナショナリズム」の時代へ

著者について

高山正之(たかやま・まさゆき)
ジャーナリスト。昭和17年、東京生まれ。
東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。平成10年より3年間、産経新聞夕刊1面にて時事コラム「異見自在」を担当し、その辛口ぶりが評判となる。
平成13年から19年3月まで帝京大学教授。『週刊新潮』に連載中のコラム「変見自在」は熱狂的ファンも多く、高い人気を集めている。
著書に『アメリカと中国は偉そうに噓をつく』(徳間書店)、『変見自在 マッカーサーは慰安婦がお好き』『変見自在 習近平よ、「反日」は朝日を見習え』(新潮社)、『アジアの解放、本当は日本軍のお蔭だった』(ワック)など多数ある。

川口マーン惠美(かわぐち・まーん・えみ)
作家。拓殖大学日本文化研究所客員教授。
大阪府生まれ。ドイツ・シュトゥットガルト在住。日本大学芸術学部音楽学科ピアノ科卒業。シュトゥットガルト国立音楽大学大学院ピアノ科修了。
著書に『ドイツ流、日本流』『ドレスデン逍遙』(草思社)、『住んでみたドイツ 8勝2敗で日本の勝ち』(講談社)、『ドイツで、日本と東アジアはどう報じられているのか?』(祥伝社)、『ドイツ料理万歳! 』『ベルリン物語』(平凡社)、『証言・フルトヴェングラーかカラヤンか』(新潮社)、『ヨーロッパから民主主義が消える』(PHP研究所)など多数ある。

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登録情報

  • 単行本: 208ページ
  • 出版社: ベストセラーズ (2016/10/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4584137528
  • ISBN-13: 978-4584137529
  • 発売日: 2016/10/21
  • 梱包サイズ: 17.7 x 11.6 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 4件のカスタマーレビュー
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4件のカスタマーレビュー

殿堂入りベスト50レビュアー
2016年10月22日
形式: 単行本
39人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年8月8日
形式: 単行本
ベスト100レビュアー
2016年10月30日
形式: 単行本
63人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2017年5月16日
形式: Kindle版
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