旅のつづき(通常盤)
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曲目リスト
| 1 | 旅のつづき |
| 2 | OL’55 |
| 3 | 旅のつづき (Original Karaoke) |
商品の説明
内容紹介
この秋、超話題の全国公開映画 「最高の人生の見つけ方」の主題歌!
竹内まりや、活動40周年イヤーを飾るシングル発売!
活動40周年の最後を飾るシングルは、この秋の邦画・超話題作「最高の人生の見つけ方」の主題歌に決定!
映画は今年10月11日より全国公開予定。(ワーナーブラザース映画)
2大アカデミー俳優<ジャック・ニコルソン&モーガン・フリーマン>を主演に2007年に公開され大ヒットをした「最高の人生の見つけ方」。
誰もが前向きになれる感動の物語から12年― この物語を原案に、主演に吉永小百合、共演に天海祐希という日本映画界珠玉の大女優2人を迎えて、『のぼうの城』で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞した犬童一心監督がメガホンをとり、新たな感動作として生まれ変わる―。
監督:犬童一心。 出演:吉永小百合、天海祐希、ムロツヨシ、満島ひかり、ももいろクローバーZ他、という最強の布陣でのプロダクツとなり、話題必至の作品。
今秋一番の話題作となること間違いなしの映画のエンディングを飾る、竹内まりやの最新ナンバー。
どこかハッピーでどこか切ない竹内まりやの真骨頂作品が出来上がった。
プロデュースは山下達郎。
【収録内容】通常盤
[CD]
1. 旅のつづき※映画「最高の人生の見つけ方」主題歌
2. OL' 55
3. 旅のつづき(Original Karaoke)
「LIVE Turntable」応募ハガキ封入
アルバム『Turntable』に封入されている応募券を、シングル『旅のつづき』に封入されているハガキに貼付の上、ご応募ください。
抽選で40周年スペシャル企画ライブ「LIVE Turntable」にご招待します。
東京:2020年4月18日(土) Zepp Tokyo
大阪:2020年4月24日(金) Zepp Namba
応募締切:2019年10月31日当日消印有効
メディア掲載レビューほか
竹内まりや、活動40周年イヤーを飾るシングル発売!活動40周年の最後を飾るシングルは、この2019年秋の邦画・超話題作『最高の人生の見つけ方』の主題歌に決定! (C)RS
登録情報
- 梱包サイズ : 14.4 x 12.4 x 1 cm; 40 g
- メーカー : ワーナーミュージック・ジャパン
- EAN : 4943674300198
- 時間 : 12 分
- レーベル : ワーナーミュージック・ジャパン
- ASIN : B07VKW2XV5
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 117,209位ミュージック (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- - 38,827位J-POP (ミュージック)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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3曲入りですが、新曲は、「旅のつづき」1曲で、後の2曲の内、OL'55は、ウエィツの曲のカヴァーで、
もう1曲は、「旅のつづき」のカラオケです。
「旅のつづき」は別れの曲で、同時に竹内さんお得意の人生の応援歌にもなっていて、
「最高の人生の見つけ方」のエンディング曲として使われます。
歌詞の感じから結構明るいめの曲になっていて、Enjoy your life~together till the end
のリフレインが効果的で、耳に心地よく響きます。
OR’55は、元々ターン・ターブルに収録はずだったそうですが、
これも竹内さんのフィーリングとよく合っています。
なお、初回特典には、広末さん主演の短編映画が付いています。
1人の女性の別れと新たな旅立ちの物語で、内容からすると、
元々ターン・テーブルの特典として企画されたのではないかな、と思います。
しかし、これも結構いいですよ! なお特典は、アルバム写真のデカジャケ(7インチ)です。
さて私もはがきを出してスペシャル・イヴェントのチケットを入手しよう!!
全く期待はしていなかった初回限定版のショートムービーですが、これが意外と良かったです。
相変わらずのDVDなので画質も期待していませんでしたが、おまけDVDとしては非常に高画質です。
そして主演の広末さんの可愛さが映えます(広末さんのファンにもおすすめ)
内容は普通ですが、これ、先日発売になっTurntable用に製作したものではありませんか??
アレクサが登場していて、家のアレクサに同じ質問をすると同じ回答を返すのがウケます
わざわざ何か月も前に予約注文するほどの出来栄えではございませんでした。
背伸び(若々しさをよそおう)などせずに今の竹内まりあを歌えばいいのに、少し痛々しく感じられました。
繰り返し聴くことはなさそうです。
まあ、竹内まりやだから、それもまたありか、とも思った。
いや、これは映画の主題歌なので、映画に合わせた曲だから、やはりこれでいいのだろう。
むしろ、カバー曲の方がRCA時代の竹内まりやの雰囲気だったりして、こちらの方がシックリきたりして。
RCA時代のリマスターを聴いたり、"Turntable"を聴いて、この頃改めてシンガーとしての竹内まりやを感じていたので、それに連なるようなCDだったように思う。
初回特典のDVDは、まあこんなもんでしょう。
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