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新 必殺仕事人 上巻 [DVD]

5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 藤田まこと, 三田村邦彦, 中条きよし, 鮎川いずみ, 山田五十鈴
  • 監督: 貞永方久, 松野宏軌, 田中徳三, 前田陽一, 井上梅次
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 5
  • 販売元: キングレコード
  • 発売日 2008/02/06
  • 時間: 883 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000WZUYK4
  • EAN: 4988003985943
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 17,522位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

主水(藤田まこと)、秀(三田村邦彦)、加代(鮎川いずみ)に加え、三味線屋の勇次(中条きよし)&おりく(山田五十鈴)が初登場!
「仕事人ブーム」を巻き起こした、必殺シリーズ第17作『新 必殺仕事人』の序盤を収録した初回限定生産DVD-BOX!

本商品は『新 必殺仕事人』(1981年5月8日~1982年6月25日放映/全55話)の第1話から第19話までの19話を収録したDVD 5枚組です。
脚本:野上龍雄、保利吉紀、石森史郎、工藤栄一、長瀬未代子、林 企太子、南谷ヒロミ、高山由紀子、吉田 剛、望木俔東子
監督:貞永方久、松野宏軌、田中徳三、前田陽一、井上梅次、工藤栄一、水川淳三

【収録内容】
第1話「主水腹が出る」
(ゲスト:綿引 洪、阿波地大輔、大信田礼子)
第2話「主水気分滅入る」
(ゲスト:山本 清、河原崎次郎、風祭ゆき)
第3話「主水子守する」
(ゲスト:三浦真弓、早川雄三、大木晤郎)
第4話「主水寝言に奮う」
(ゲスト:小野進也、賀田裕子、松山照夫)
第5話「主水アルバイトする」
(ゲスト:西沢利明、藤木敬士、石橋雅史)
第6話「主水喧嘩の仲裁する」
(ゲスト:永井秀和、内田勝正、秋野暢子)
第7話「主水女の気持わかります」
(ゲスト:本郷直樹、渡辺とく子、高木二朗)
第8話「主水端唄で泣く」
(ゲスト:水原麻記、剣持伴紀、佐山俊二)
第9話「主水留守番する」
(ゲスト:江木俊夫、大前 均、佐藤あさみ)
第10話「主水純情する」
(ゲスト:草薙幸二郎、奈月ひろ子、佐藤宏之)
第11話「主水ふてくされる」
(ゲスト:石田信之、伊吹 徹、寺田 農)
第12話「主水金一封あてにする」
(ゲスト:宮井えりな、荒谷公之、永野辰弥)
第13話「主水体を大切にする」
(ゲスト:東山明美、佐野 守、玉川良太)
第14話「主水悪い夢を見る」
(ゲスト:中井啓輔、上野山功一、佐野アツ子)
第15話「主水公休出勤する」
(ゲスト:山本紀彦、天野新士、田島令子)
第16話「主水家で説教する」
(ゲスト:剣持伴紀、森田順平、鈴鹿景子)
第17話「主水心中にせんりつする」
(ゲスト:小野進也、梶 三和子、成川哲夫)
第18話「主水上役に届け物する」
(ゲスト:賀田裕子、原 良子、玉木 潤)
第19話「主水夜長にガッカリする」
(ゲスト:稲葉義男、葉山良二、谷口 完)
【映像特典】「新番組予告」「番宣スポット」

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『椿三十郎』の藤田まこと主演による人気時代劇シリーズ第17弾の5枚組BOX上巻。中村主水、秀、加代が再び集結。さらに勇次、おりくの三味線屋親子が新たにメンバーに加わり大暴れする。第1話「主水腹が出る」から第19話までを収録。

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カスタマーレビュー

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 いわゆる前期必殺を支持し、後期、特に「仕事人」以降をまったく評価しないマニアの方々が多いようですが、「仕事人シリーズ」もこの「新仕事人」までは かろうじて 前期のにおいを残している作品ではないかと思います。ストーリー的にも 37話などすぐれたものがありますし、よく後期シリーズの最終回の緊張感のなさ云々が言われる中、秀が初仕事で殺した医者の娘に狙われ、あげくその娘までも殺され、裏稼業から足を洗おうとするくだりは、決して前期に見劣りするものではないと思いますが。

 確かに 新仕置人の鉄、仕置屋稼業の印玄のように 仕事人は 誰も命を落としませんが、それは作品の質とは本質的には関係ないことではないかと。

 ただし、個人的な評価をさせていただくなら、DVDを買ってまで鑑賞しようと思うのは、この新仕事人 (かろうじて 仕事人3の前半)までです。 仕事人も4以降となると いい悪いではなく、(悪乗りともいえますが)時代の要請に あわせた ドラマ自体の変質というよりも 別のコンセプトを持った別作品と考えた方がいいと思います。(むしろ出演者自身の「仕事人」のパロディというような感じですかね。)

でも この時期から 「必殺」に入った方々も現実には 大勢いるわけですから、そういった方々には 3・4、5以降のシリーズにも それなりの思い入れが あるでしょうね。
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タイトルの通り今作が初登場となる勇次。
とにもかくにもこれに尽きるでしょう。

必殺シリーズ中屈指の人気キャラであり、また必殺を世に知らしめた立役者の一人。それがこの三味線屋勇次です。
沖雅也演じる市松の流れを汲むそのクールなキャラクターと、様式美的な殺し技。
一度見たら忘れられない、まさに必殺だからこそ存在しえたキャラクター完成度の高い人物です。

中でも殺し技は「よくこんなスゴイのを考えたな〜」と、初めて見た時は驚愕するものがあり、それまで数々の殺し技を生み出してきた必殺シリーズの一つの頂点に達したとも言える技でした。

そんな勇次の妙技が見れる作品です。
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 古い必殺ファンの中でも「新仕事人」までは何とか観れる…という人も多いかと思われます。
 本作は第一作目の「仕事人」三人(主水、秀、加代)の再会と、三味線屋親子(勇次、おりく)の新登場から始まります。
 第一話「主水腹が出る」はかなり素晴らしい出来となっております(「新仕事人」全話の中で最も完成度が高いと思います)。謎の三味線屋親子に興味を持った加代が嗅ぎまわるうちに、逆に勇次の三味線の糸につかまってしまい、そこに秀が現れ、二人が対峙することになるのですが、このシーンが鳥肌が立つほどカッコイイ!(秀と勇次の間だけ時間が止まったようになる…)この後の主水VSおりくの対決もシビレます(主水の刀捌きで同業と見破るおりく!)。
 また、おりく・勇次親子の過去のいきさつが切なくなります。おりくが勇次に残酷な過去を語って聞かせた後、勇次は「…何を話されたのかもう忘れちまったよ…」と言うのですが、それに続く勇次のセリフが胸にジーンときます(親子愛ですね…)。
 そして主水グループの復活!(主水の「野郎…仕事に掛けてやるッ!」のセリフがムチャクチャカッコイイ!!)三味線屋グループと組んでの初めての仕事がおりくの弾く三味線をバックに始まります(殺しのテーマでないのがいい)。

 「新仕事人」も第一話のボルテージを最後までキープできればかなり
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