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新訳 茶の本 (明石選書) (日本語) 単行本 – 2013/5/31

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

近代日本の美術界に大きな足跡を残した岡倉覺三(一八六三~一九一三)が生前に発表した英文三部作の最後の著作『茶の本』。ここには、岡倉の「繊細さ」がとらえた東アジアの芸術精神がみごとに描かれている。今日なお広く流布している「大アジア主義者・天心」のイメージを一新し、生身の岡倉「覺三」像を浮かび上がらせる訳者解説のほか、初版原文を併せて収録、詳細な註をほどこした。『茶の本』新訳決定版。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

岡倉/覺三
1863~1913。没後「天心」と呼ばれてきた。東京美術学校(現東京芸術大学)の創立、東京国立博物館理事、雑誌『國華』創刊、日本美術院創設など、近代日本美術事業の基礎作りに貢献。晩年はボストン美術館に勤務、日本とアジアの美術を世界的視野から評価しようとした

木下/長宏
1939年生まれ。同志社大学大学院時代に『岡倉天心』(紀伊國屋新書)を書き、以後岡倉に関する論考多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 明石書店 (2013/5/31)
  • 発売日 : 2013/5/31
  • 言語: : 日本語
  • 単行本 : 236ページ
  • ISBN-10 : 4750338303
  • ISBN-13 : 978-4750338309
  • カスタマーレビュー:
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2014年4月16日に日本でレビュー済み