懐かしくて購入。好きだったのにすっかり忘れてた。このキャラデザ!この雰囲気!
最初は別サイトで続編とかいう海の大陸NOAカケルのサンプルを読んでたのだが、これが面白かった。懐かしくて嬉しいのは確かにあるんだが、大人になってからも笑えるのには驚いたし嬉しかった。慌てて最初から読もうとコレを購入した。
グフッ…とか声出して笑ってる。自分でも不思議のんだが。他にこういう人いまへんか?驚くべきことにボーボボみと稲中みがあると思う。昔の小学生漫画と侮るなかれ…。もちろん笑いのツボは人それぞれなので笑えん人もいるでしょうが。ふつーにギャグが面白いと思うのでそこを評価したい。タイのキックボクサー。
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新装版 海の大陸NOA 上 (KCデラックス) コミック – 2018/11/21
これは考えただけで神経性胃炎になるくらい遠い未来の話。地球上にたった一つ残された最後の孤島‥‥サンクルスでの物語なんだ!
『コミックボンボン』本誌で人気を博したオリジナル作品『海の大陸NOA』(通称無印)。そんなNOA無印の、ボンボンKC版として刊行された単行本全3巻が、装いも新たに上下巻の新装版で再登場!!
【上巻収録作品】
・ボンボンKC版『海の大陸NOA』1巻第1話「サンクルスにカモン(ルビ:こ い よ)」~2巻第4話(通算10話)「父,帰る(後編)」
・描き下ろし漫画「海の大陸NOA~Before Suncruz~」
『コミックボンボン』本誌で人気を博したオリジナル作品『海の大陸NOA』(通称無印)。そんなNOA無印の、ボンボンKC版として刊行された単行本全3巻が、装いも新たに上下巻の新装版で再登場!! 【上巻収録作品】・ボンボンKC版『海の大陸NOA』1巻第1話「サンクルスにカモン」~2巻第4話(通算10話)「父,帰る(後編)」・描き下ろし漫画「海の大陸NOA~Before Suncruz~」
『コミックボンボン』本誌で人気を博したオリジナル作品『海の大陸NOA』(通称無印)。そんなNOA無印の、ボンボンKC版として刊行された単行本全3巻が、装いも新たに上下巻の新装版で再登場!!
【上巻収録作品】
・ボンボンKC版『海の大陸NOA』1巻第1話「サンクルスにカモン(ルビ:こ い よ)」~2巻第4話(通算10話)「父,帰る(後編)」
・描き下ろし漫画「海の大陸NOA~Before Suncruz~」
『コミックボンボン』本誌で人気を博したオリジナル作品『海の大陸NOA』(通称無印)。そんなNOA無印の、ボンボンKC版として刊行された単行本全3巻が、装いも新たに上下巻の新装版で再登場!! 【上巻収録作品】・ボンボンKC版『海の大陸NOA』1巻第1話「サンクルスにカモン」~2巻第4話(通算10話)「父,帰る(後編)」・描き下ろし漫画「海の大陸NOA~Before Suncruz~」
- 本の長さ352ページ
- 言語日本語
- 出版社講談社
- 発売日2018/11/21
- 寸法13 x 2.6 x 18.3 cm
- ISBN-10406513028X
- ISBN-13978-4065130285
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.5
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2019年11月2日に日本でレビュー済み
けしてギャグセンスが高い訳ではありません
絵が上手い訳でもなければ、手にあせ握るアクションシーンがあるわけでもない。
しかし僕が、ほんの小学校低学年だったころから忘れることなく、この作品が頭のすみに残っていて、今も続きを心持ちにしているのは、そういうものの為では無いのです。
このまんがには、独自の世界があります。
サンクルスという架空の島の空気が。
それは僕の少年時代の、家や通学路や教室や、友達と過ごしたあの時の空気です。
1990年代の、あの頃の、胸を弾ませる僕が開いた分厚い少年誌に載っていた全ての作品がキラキラと輝いていたあの頃のままなのです。
作者様がどのような方なのかなど、本当のところは知る由もありませんが、ご自身の作品に対しての誠実さは、疑う予知もありません。
まだ、この作品を続けて下さって
ほんとうにありがとうございます。
絵が上手い訳でもなければ、手にあせ握るアクションシーンがあるわけでもない。
しかし僕が、ほんの小学校低学年だったころから忘れることなく、この作品が頭のすみに残っていて、今も続きを心持ちにしているのは、そういうものの為では無いのです。
このまんがには、独自の世界があります。
サンクルスという架空の島の空気が。
それは僕の少年時代の、家や通学路や教室や、友達と過ごしたあの時の空気です。
1990年代の、あの頃の、胸を弾ませる僕が開いた分厚い少年誌に載っていた全ての作品がキラキラと輝いていたあの頃のままなのです。
作者様がどのような方なのかなど、本当のところは知る由もありませんが、ご自身の作品に対しての誠実さは、疑う予知もありません。
まだ、この作品を続けて下さって
ほんとうにありがとうございます。
