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新装版 世界一やさしい会計の本です 単行本(ソフトカバー) – 2009/10/16

5つ星のうち 3.6 14件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』『女子大生会計士の事件簿』など、多くのベストセラーを生み出した山田真哉が贈る「会計入門書の決定版」。

会計を4つの箱のサイクルになぞらえるオリジナルの解説と、人気小説「女子大生会計士の事件簿」をあわせて読むことで、初めて会計を学ぶ人、一度挫折してしまった人でも、楽しみながら決算書を理解できるようになります。

2004年に発行され、15万部のロングセラーとなった本書の第1版は、amazonのレビューにおいて21名の方から星5つの評価をいただきました。以下にその感想を一部抜粋し、紹介します。

〈読者の声〉
普通、会計・決算書の入門書はいきなり「貸借対照表」や「損益計算書」という言葉が並び、これから勉強しようと思っている人間にとっては面食らうことが多い。
ところが、この本は終盤になるまで「貸借対照表」「損益計算書」という言葉が出てこない。序盤・中盤で会計に対するモノの見方・考え方をしっかり説明した後で、会計の具体的な説明に入るのである。
これは入門者に対する教え方としては、非常にまっとうな考え方なのであるが、それを実践できた本は本書が初めてではないだろうか。

小中学校の教科書に採用すべし。

出てくる数字がすべて2桁までなのは私にとってはとてもわかりやすく、数字で混乱することなく最後まで読み終えられました。

世界一…というのは本当です。

「会計的センスがある人とない人との差は何なのか」というこれまでの入門書にない切り口からスタートし、「目に見えるもの、見えないもの」「収益と利益の違い」といった初心者にとって「これが聞きたかったんだ!」というポイントが過不足なく押さえられています。

僕は会計受験生なのですが、これまでわかっているようでしっかりとはわかっていなかった減価償却のような知識が、本当の意味で「ストン」と落ちるように身に付きました。

会計関係の通信添削、集合研修、入門書、色々とチャレンジしては全然身に着かずに終わってしまった過去の数々。あれらは、イメージがわきにくかったことが敗因だったのだとこの本を読んで理解しました。

わかるし、掴めるし、財務部ともそこそこ話せる知識を得られるし、この本に出会えなければ自分は失職していたかもしれません(苦笑)
「どうして“借”入金なのに“貸”方の側にあるのか」というのが謎だったので、その謎があっさりと解けたので感動しました。

会計だの簿記だのその手の本は苦手意識の強い人も多いはず。私もその筆頭クラスだと自負してますが、この本は内容もちゃんと分かるし、最後まで1時間くらいで読み進めることができました。

会計の基本を四つの箱に喩え、「それがこんな風に作用しあうからこうなるんだよ」 と喩えてくれたのが非常に良かったです。
お金に興味を持ちだしたときにこんな本を使って物事を教えられていたら、
僕の人生は若干変わっていたかも知れませんね。

内容(「BOOK」データベースより)

初めての人でも「会計力」を身につけ、決算書や簿記のことがわかるようになる。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 214ページ
  • 出版社: 日本実業出版社; 新装版 (2009/10/16)
  • ISBN-10: 4534046286
  • ISBN-13: 978-4534046284
  • 発売日: 2009/10/16
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 14件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 139,848位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
山田真哉氏による著作。
1976年6月16日生まれ。公認会計士・税理士・作家。兵庫県神戸市生まれ。
兵庫県立神戸高等学校、大阪大学文学部史学科卒業。
卒業後、受験予備校に就職するが退職し、公認会計士二次試験に合格。
多彩な才能を発揮し『女子大生会計士の事件簿』シリーズで小説家デビューした。
2005年に出版された、簿記・会計学を身近な話題から探究する『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』が、
161万部(2009年1月現在)を超える大ヒットとなり、一躍時の人となった。

本書は簿記、決算書を学ぶ前に会計の基本的な所を学ぶ為の本である。
会計の世界観を示した本と言える。
はじめにでも書いているのだけど会計の世界の常識を知らないで
決算書を読むのは大変。まともに決算書が読めないんいいきなり簿記を
勉強するのは、かなり無謀な勉強法なのだと。
そういう意味で簿記などを勉強する前に読むべきだ。
2004年4月10日初版発行。
2009年10月20日最新2版発行。
本書は巻末に索引が付いている。
野口悠紀雄氏が指摘するように、索引をつけるのは編集の最後になり面倒な為
つけていない本が極めて多い。しかし、本書には索引がある
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投稿者 るかに トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/7/2
形式: 単行本(ソフトカバー)
「簿記は決算書を作るための過程にすぎず、決算書は会計という大きな世界の一部に過ぎない」という考えから
簿記の学習を始める人のために、最終目的である会計の大枠を解説するといった感じの内容です。
内容はわかりやすいのですが、「水・木・火・水」のたとえは陰陽五行説の「木火土金水」をもとにしていると思われますが
他のレビュワーの評価も分かれています。個人的には、分かりにくいという指摘に同意しました。

全く何も知らない初心者が簿記や会計の学習を始めるにあたって助走をつけるにはいいと思います。
伴奏のラノベ(女子大生会計士の事件簿)が合う人には読みやすいと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
簿記の初学者ですが、会計って何?と思って購入しました。

内容は、資産、純資産等々の説明から仕訳、損益決算書、貸借対照表、キャッシュフローです。

私のような入門者向けに、そもそも仕訳って何?複式簿記って何?
企業会計って何?資産と純資産の違いって?
といった基礎的な事を学べる入門書です。

また、随所に会計士補、会計士のコンビが出てくるショートストーリーもあり、
おもしろく最後まで読む事が出来ます。

立ち読みでもいいでしょうが、私のようなヘタレや
会計に苦手意識のある人は買って読むのもいいと思います。
ちなみに、3〜5時間くらいで読み終えます。
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投稿者 LIME 投稿日 2010/8/6
形式: 単行本(ソフトカバー)
会計入門というより、簿記入門ですね。

あと、水・木・火・金のたとえは、かえってわかりにくく、あまり、いいアイデアとは思いません。

山田 真哉氏の本は大好きで、どんどん買っていますが、これは明らかにはずれかなと思います。

簿記入門でも他の本をお薦めします。会計入門としては薦めません。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
世界一かどうかは分かりませんが、入門書にはお勧めできる本ではないでしょうか。会計本にはほかにもあるのですがページ数が少なくてよい;。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 著者は会計士。「世界一わかりやすい・・」という大仰なタイトルだが、たしかに分かりやすい。「(さまざまな指標は)割り算により算出されていること」「大きな数字に着目すること」「お金の回転をイメージすること」がポイントであるという。
 会計の4要素を資金源(どこから資金を調達したか)、資産(収益を生むためのストック)、費用(収益を生むための支出)、収益として定義する。水源(資金源)から水をくみだして森(資産)を大きくし、森の一部を燃やして(費用化)、そのエネルギー(利益)で鉄(収益)を作り、この鉄(収益)を使って水源(資金源)を開発する・・・という比喩をつかってお金の流れをイメージさせている。また、会計用語の純資産とは、実際には、「純資金源」と呼ぶべきモノである、など会計用語の定義のわかりにくさについてもうまく説明されている。伝統的な会計からすればデフォルメしすぎ、捨象しすぎ、とにもかくにも断言してはいけないことを断言しすぎ・・・と思われるかもしれないが、専門家がこういう独自アプローチ・独自のたとえ話で会計のような専門家の世界を説明することはとても大切だと思う。
 会計の細則までは説明しない。「やさしい」かわりに「めんどうなことまでは説明しない」というスタンス。
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