¥ 1,512
通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新聞 資本と経営の昭和史 朝日新聞筆政・緒方竹虎の... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

新聞 資本と経営の昭和史 朝日新聞筆政・緒方竹虎の苦悩 (朝日選書824) 単行本 – 2007/6/20

5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
¥ 1,512
¥ 1,512 ¥ 1
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。


商品の説明

内容紹介

時の政権が対抗勢力として恐れたほど新聞の存在が大きかった時代、朝日新聞の筆政に緒方がいた。筆政とは経営者兼主筆のこと、その緒方時代を中心に、企業としての新聞社、メディアとしての新聞社の実像をたどる。満州事変、二・二六事件、戦争へと向かう緊迫した時代の下で、右翼、軍閥と対峙し、時に資本家と対立し新聞の生き延びる道を模索しつづけた筆政緒方の苦闘を描き、いまもなお新聞社に内在する問題の根源を問い直す。

内容(「BOOK」データベースより)

新聞は、いかにして権力の前に屈服していったのか―。大正から昭和初めにかけての新聞黄金期に、編集・経営の実権を握っていた「筆政」緒方竹虎。関東大震災、満州事変、二・二六事件、ゾルゲ事件、日米開戦、中野正剛憤死という大事件のたびに、朝日新聞は右翼や東条軍閥の執拗な弾圧を受け、同時に「資本と経営」をめぐる激しい社内抗争が噴出した。苦闘する緒方の姿を通じて、いまも新聞・メディアを呪縛しつづける「権力と新聞」「大株主と経営者」の宿命的課題を、膨大な秘蔵資料をもとに検証する。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 376ページ
  • 出版社: 朝日新聞社 (2007/6/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022599243
  • ISBN-13: 978-4022599247
  • 発売日: 2007/6/20
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 695,945位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち5.0
他のお客様にも意見を伝えましょう
すべてのカスタマーレビューを見る(3)

トップカスタマーレビュー

2014年11月25日
形式: 単行本
0コメント| 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2008年10月14日
形式: 単行本
0コメント| 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2007年8月2日
形式: 単行本
0コメント| 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
同様の商品をご覧になりませんか? こちらのリンクで参照ください。ウィンドウズ10