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新聞 資本と経営の昭和史 朝日新聞筆政・緒方竹虎の苦悩 (朝日選書824) (日本語) 単行本 – 2007/6/20

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

新聞は、いかにして権力の前に屈服していったのか―。大正から昭和初めにかけての新聞黄金期に、編集・経営の実権を握っていた「筆政」緒方竹虎。関東大震災、満州事変、二・二六事件、ゾルゲ事件、日米開戦、中野正剛憤死という大事件のたびに、朝日新聞は右翼や東条軍閥の執拗な弾圧を受け、同時に「資本と経営」をめぐる激しい社内抗争が噴出した。苦闘する緒方の姿を通じて、いまも新聞・メディアを呪縛しつづける「権力と新聞」「大株主と経営者」の宿命的課題を、膨大な秘蔵資料をもとに検証する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

今西/光男
1948年埼玉県川越市生まれ。東京大学法学部卒業。71年朝日新聞社に入社。大津、京都両支局、大阪社会部、東京政治部、西部社会部次長、東京政治部次長、電々メディア局ニュースセクションエディターなどを経て、2005年から総合研究本部(現・ジャーナリスト学校)主任研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 朝日新聞社 (2007/6/20)
  • 発売日 : 2007/6/20
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 376ページ
  • ISBN-10 : 4022599243
  • ISBN-13 : 978-4022599247
  • カスタマーレビュー:
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上位レビュー、対象国: 日本

2008年10月14日に日本でレビュー済み
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2014年11月25日に日本でレビュー済み
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2007年8月2日に日本でレビュー済み
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