Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
    Apple
  • Android
    Android
  • Windows Phone
    Windows Phone
  • Click here to download from Amazon appstore
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

購入オプション

Kindle 価格: ¥ 700
Kindle Unlimitedのロゴ
100万冊以上を読み放題でお読みいただけます。 詳細はこちら
読み放題で読む
または

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

Facebook Twitter LINE
Kindle App Ad
[前坂 俊之]の新聞記者の冤罪: 死刑追求の旅 (22世紀アート)

新聞記者の冤罪: 死刑追求の旅 (22世紀アート) Kindle版


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版, 2019/1/3
¥ 700

【Kindle Unlimited】
120万冊以上の本・コミック・雑誌・洋書が、好きな時に好きなだけ読み放題。初回30日間無料体験 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

「生命を尊び、人権を尊重する文化の進展とともに、死刑はゆっくりではあっても必ず滅びていく。」(本文より)本書は、ある死刑判決者との出会いをきっかけに、その後約20年間にわたり全国の冤罪、再審事件の現場を訪ね歩いた新聞記者による、生と死をめぐる究極のドキュメンタリー。死刑廃止論者の立場から、日本の死刑の現状、歴史、問題点などを網羅的に解説する。
司法関係者、マスメディア関係者、刑事裁判に関心のある方に是非読んでいただきたい一冊。

【著者プロフィール】
前坂 俊之(まえさか・としゆき)

一九四三年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒。一九六九年、毎日新聞記者、情報調査部副部長を経て、一九九三年、静岡県立大学国際関係学部教授、現在同名誉教授。日本記者クラブ会員。ジャーナリスト、ノンフィクション作家。
「司法の犯罪」八海事件を追及し「日本死刑白書」(一九八二)「冤罪と誤判」(同)「誤った死刑」(一九八四)の三部作を発表。その後、国家犯罪とメディアの関係に視点を絞り、「戦争と新聞・兵は凶器なり」(一九八六)「言論死して国ついに亡ぶ」(一九九三)「太平洋戦争と新聞」(二〇〇七)「メディアコントロール」(二〇〇五)、「ニッポン超人図鑑」(二〇一〇)などを刊行。さらにインテリジェンスに研究を拡大し「天才情報参謀・明石元二郎」(二〇一一)「明治の奇跡/インテリジェンスの父・川上操六」(二〇一七)など著書多数。二〇一一年の東日本大震災、福島原発事故以来、ビデオジャーナリストに幅を広げて多角的な視点から、ブログ、SNS、Youtubeで、記事、動画を配信している。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 2777 KB
  • 紙の本の長さ: 279 ページ
  • 出版社: 22世紀アート (2019/1/3)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B07M6ZMNSM
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 81,896位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる


まだカスタマーレビューはありません


この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

click to open popover

注文した商品はどこ?

配送と返品について

ヘルプデスク