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新老人論 本当は楽しい75歳からの生活 (アスキー新書 043) 新書 – 2007/12/10

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商品の説明

内容紹介

人生95年時代到来。
長生き遺伝子が作動すれば至福のサードライフがはじまる。

「長生き(サーチュイン)遺伝子」の研究が進み、長生きを実現する物質や行動について、少しずつ解明されてきました。酵母やマウス、サルでは寿命を延ばすことに成功しています。2030年までに、先進国では平均寿命が100歳前後になるという研究者もいます。
定年を迎えご隠居さんのような生活をする必要はありません。「長生きスイッチ」が入れば、50、60代はまだまだ人生の入り口のようなもの。実際、多くの著名人が50代、60代で新しい世界に飛び込み、長寿人生を満喫しているのです。
カーネル・サンダースがフランチャイズ事業のため全米を回りはじめたのは64歳。伊能忠敬が測量をはじめたのは55歳。トロイアを発見したシュリーマンが発掘を始めたのは46歳。
さらに、90歳、100歳まで長生きしている長寿者たちの、思った以上に健康で、裕福で、生き生きとした実態を知れば、老人に対するマイナスイメージもなくなるでしょう。至福のサードライフを目指して、今から「長生きスイッチ」を入れる生活を始めるための1冊。

内容(「BOOK」データベースより)

最新の研究で「サーチュイン遺伝子」すなわち「長生きスイッチ」が発見されました。長生きスイッチを入れるにはどうすればいいのか?長生きスイッチが入ったらどうすればいいのか?50、60代で新しい世界に飛び込み長寿人生を満喫した著名人たちをお手本に、セカンドライフのさらに先に開ける、サードライフを迎えるための準備を今からはじめましょう。

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登録情報

  • 新書: 192ページ
  • 出版社: アスキー (2007/12/10)
  • ISBN-10: 4756150764
  • ISBN-13: 978-4756150769
  • 発売日: 2007/12/10
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 11 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
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投稿者 nh 投稿日 2012/2/23
形式: 新書
75歳の平均余命は、男性で11.58年、女性で15.38年。つまり半数以上の人がこの年数以上生きて行くことになる。
年をとると時間の経つのが早くなるとはいうものの、12/15年ほどを楽しく暮らすか寂しく暮らすかは大きく違うし、もちろん楽しく暮らすべきだ。
昨今の政策を見ると老後はうれしくない気がするが、そんな不安は国家に任せて、個々の我々は「老後は楽しい」ことを実践するようにしたいものだ。
「老い」とはその昔よい意味だったはずなのに、今では「老人」という言葉すら表だっては使われなくなった。
それもこれも老後生活が暗く悲惨な印象があるからだ。あるいは悪い意味で「世代交代」が使われているからだろう。

誰もが何れ遭遇する老後。それは明るく輝かしいものなのだと信じることができる1冊で、読み終わってすっきりした気分だ。
そうそう、本文中に紹介されていた『私は3年間老人だった』が読んでみたくなった。
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