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[新版]男の服装術 スーツの着こなしから靴の手入れまで 単行本 – 2004/1/22

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商品の説明

内容紹介

スーツやネクタイ・靴の選び方からTPOに応じた着こなしまで、できる男になるためのお洒落の要諦を人気服飾評論家がわかりやすく解説!

著者の落合正勝氏は、雑誌・新聞連載と服飾関係の著書を多数もつ男性服飾評論の第一人者である。本書は、氏の著書の中でも男性ファッションの最も基本的な内容をわかりやすく解説したものであり、スーツ・シャツ・ネクタイ・靴・靴下・着こなしなど、お洒落についての知識とノウハウを総合的に解説した定番ともいえる一冊です。
例えば、なぜ、クラッシックなネクタイの幅は9~9.5センチで、シャツの襟幅の角度が160度でなければならないのか?……著者は言います。「クラシック・スタイルは、基本を守らねばなりません。始めのうちは、私の述べた通りのことを遵守してください。本書では、ファッション先進国における、男のコモン・センスを述べることができたと自負しております。この本があたり前すぎて陳腐に思えてきたときこそ、貴方はお洒落の達人になりえます」と。
本書は、仕事もお洒落もできる男を目指す人の、まさに必携の書といえよう。

内容(「BOOK」データベースより)

男性服飾評論の第一人者が、初めてスーツを身につける人から着慣れている人まで、誰にでも取り組めるお洒落の要諦を徹底解説。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 301ページ
  • 出版社: PHP研究所; 新版 (2004/1/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569626750
  • ISBN-13: 978-4569626758
  • 発売日: 2004/1/22
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 14.4 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 51件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 10,379位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
いい本ですよ。スーツを仕事で着る必要がある人、あるいはスーツを着こなしてみたい初心者・初級者の人向けの類書では、この本の旧版が群を抜いて良かったし、それは新版になっても変わらないでしょう。鏡や窓ガラスに映った自分のスーツ姿を見て、「もう少しどうにかしたいが、どうしたらいいか分からない」という人は、ぜひ手に取るべき本です。スーツだけでなく、靴、シャツ、ネクタイ、靴下といった個々の部品についても一つ一つ丁寧に述べていて、一冊読み通すと、全体としてスーツ姿をコーディネートするコツみたいなのが分かってきます。まあスーツなので安くはないですが予算の違いや、年齢、英国・イタリア・アメリカといったスタイルの違いについてもバランスよく言及されていて、非常に実用的な本です。逆に言うとこの人の他の本はクラシコ・イタリア趣味やウンチク自慢が過剰で、「お好きな人」以外には勧めません。(まあクラシコ・イタリア系の服飾評論家の書く本はみんなそうなんですが。)その中で、この本だけは自分の趣味を過剰に露出するのを抑えて、例外的に多くの人に「役に立つ」本になっています。
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形式: 単行本 Amazonで購入
落合氏の著作は「男の服装 お洒落の基本」、「こだわりの服装術」に続いて3冊目ですが、お洒落の初心者の小生にとっては本書が一番わかりやすく、ためになりました。

最初の2冊はどちらかというとエッセイ風で読み物としては面白かったが、お洒落の上級者向けの感覚的な部分があり理解が及ばないところが結構あった。一方、本書は基本的なところをきっちりとわかりやすく教えてくれます。例えば最初のスーツ編ではゲルマン(英国)、ラテン(フランス、イタリア)、アメリカという三大潮流の違いを詳述して全体感を押さえた上で、クラッシクスーツのラペル、ボタン、ズボンといったパーツについての解説があり、わかりやすいし納得感があります。

スーツに続いて、靴、シャツ、ネクタイ、靴下の順に基本的なことから具体的な着こなしについて体系的に説明があります。例えば靴に関しては靴の種類、靴紐の通し方、ネクタイに関しては選び方、手入れ方法、結び方などが具体的に図入りで説明されておりどれも非常にわかりやすく参考になりました。

落合氏に関しては他の方の感想を見ると結構厳しい批判もあるようなので、書いてあることをすべて鵜呑みにすべきではないかも知れませんが、少なくとも本書に関しては男のお洒落の基本を学びたい人にとって手元に置いておいて損のない一冊だと思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
 著者の他の本ではイタリア礼賛傾向やウンチク語りが強いので,それを嫌う人も多い(私も苦手)ですが,この本は徹底的に「基本」を押さえることに徹しています。ファッション雑誌はあくまでもタイアップしているアパレルメーカーの「新しい服を売る」という目的が裏に潜んでいますので,常に「新しいモノ」に偏りがちですが,この本に通底しているのは,逆に恐ろしいくらいに「基本」です。この本で取り上げられているモノの値段だけでこの本の内容を判断すると,この本で言いたいことの意味を見失います(そう誤読されやすい部分につき星を一つマイナス)。
 基本を識っておけば,今後ワードローブを構築していく為にどうすればいいのか,が分かる訳です。常に流行に追い回されてすぐに廃れる奇抜で中途半端に高い買い物(自分が社会に出た頃には「ソフトスーツ」なんて妙な代物がありました)をせず,基本に忠実でしかも長く使えるものをコツコツそろえていけばいいことが分かります。あとは基本の中でも,ある程度お値打ちなものや,妥協する部分を自分の範囲(経済力なども含めて)で見つけていけばよいことです。個性を出すのもそれからで充分でしょう(特にビジネスでは自由な格好が許される業界はそう多くありません)。
 少なくとも,スーツに白いスポーツソックスとすね毛が見える,などというみっともない格好(これが未だに多い!)だけは回避できます。私はよく,これから社会にでる若者に「値段については自分の相応の範囲で」という添え書きをつけて贈っています。
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形式: 単行本
この本を読んで、男のファッションについての考え方

が変わりました。

 スーツ→ネクタイ→シャツ→靴が私の以前の優先順

位でしたが、落合氏の意見では、靴→ネクタイ→スー

ツ・シャツとなっているのです。

 靴は消耗品だから安いものを買うというイメージが

あったのですが、

そうではなかったのです。

 7万〜10万円を靴に投資をして家に帰ったて靴を

脱いだらシューキーパーを使う。週末にはメルトニア

ンのシュークリームでメンテナンスをする。

 私も靴を6足持っており、毎日替えて履いています。

おかげで、靴のソールの修理をしながら5〜10年履いています。

 いい靴を買って、休ませながらきちんとメンテナン

スをすることによって長く使うことができます。靴は

意外と他の人からチェックされています。

 まずは、足元からファッションを始めましょう。
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