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新版 とんぼ (こんちゅうの一生シリーズ)―ぎんやんまの一生 (福音館の科学シリーズ) 単行本 – 2010/6/3

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商品の説明

内容紹介

水中で暮らす“やご”から羽化し成虫となったおすのぎんやんま。美しい羽で、野原や林をとび回り、やがて次の命を育むために水辺へともどってきます。他のおすを追いはらったり、群れをつくって“か”を捕らえたり。水辺のなわばりをパトロールしながら、おすはめすとの出会いを待ちます。やがて、育まれた命をたまごとして水辺の水草にうみつけます。そして、秋がはじまるころ、ぎんやんまの成虫は、その命の役目を次の世代へと譲り渡し、一生を終えるのです。近年、学校のプールからヤゴを救おうという活動がさかんです。ヤゴを育てることで命の大切さを知ることが出来る貴重な体験です。詩情豊かな細密画で描かれたこの作品を読んで、「ヤゴを探して育ててみたい」そんな気持ちが子どもたちに、芽生えてくれると嬉しいです。1970年頃に出版され、多くの読者に親しまれた『とんぼ』『はち』『かまきり』かぶとむし』『ちょう』の5冊の絵本が、今回、ここ数十年の昆虫研究の成果をふまえつつ、幼い読者にもわかりやすく書かれた新たな文章と、最新の技術で新規製版した昆虫細密画、そして書きおろしの挿絵を加えて「こんちゅうの一生シリーズ」として生まれ変わりました。

内容(「BOOK」データベースより)

水中で暮らす“ヤゴ”から羽化して成虫となるギンヤンマの一生。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 32ページ
  • 出版社: 福音館書店; 新版 (2010/6/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4834025683
  • ISBN-13: 978-4834025682
  • 発売日: 2010/6/3
  • 商品パッケージの寸法: 26.4 x 18.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 317,651位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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虫が苦手な2児の母です。
たかがトンボ、されどトンボ・・・この本を読んで、ギンヤンマのヤゴが1年も2年もヤゴのまま過ごすことを初めて知りました。
脚をかごのようにして蚊をつかまえるという話も初耳で、大人のわたしが読んでも「へえ〜、そうなんだ」と思いました。
また、ペアになったトンボが、オスは腹の先でメスの首の先をはさんでいる状態というのも初耳でした。このシーンの絵では、オスはなんとなく男らしく意気揚々と、メスは「うふふ♪」とかわいらしいかんじになっているように思います(そんなふうに見てしまうのは大人のオンナのいやらしさでしょうか)。
監修者は日高敏隆先生らしく、予想以上に本格的に仕上がっている絵本でした。
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形式: 単行本 Amazonで購入
近所に売ってなかったので助かりました

すぐに届いたので驚きました
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