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新潟の歴史を語る (歴史の中の新潟港) 単行本(ソフトカバー) – 2018/7/27


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159回芥川賞&直木賞 大賞作品発表!
芥川賞受賞 『送り火』 高橋弘希。直木賞受賞 『ファーストラヴ』 島本理生。 特集ページへ

商品の説明

内容紹介

明治元年、開港場五港の一つとしてスタートした新潟港は、たえず土砂の堆積に悩まされ、外国貿易港とは名ばかりの状況が続いていた。
開港期における貿易統制、北洋漁業、第一次大戦、昭和恐慌などを通して、港とともに発展した新潟町の歩みをたどる。
新潟港開港150年記念出版。

第1部 歴史の中の新潟港
1.新潟の歴史を語る
2.天保期 新発田藩社倉政策と貯籾状況
3.新発田藩「銃隊組」の編制と諸問題
4.幕末新潟港の移出入統制と交易状況
5.第2次世界大戦下の北洋漁業

第2部 地方文書で読む長岡藩と豪商今井
1.長岡藩財政の破綻
2.長岡藩の今井孫兵衛登用
3.北越戊辰戦時下の今井家
4.開港による越後蒲原への影響
5.不穏な社会状況下の民衆

著者について

中村義隆(なかむらよしたか):1955年、新潟大学教育学部卒業。新潟県立高校教諭、新潟県史編さん室などを経て、県立六日町女子高校長定年退職。NHK文化センター新潟教室講師。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー)
  • 出版社: 新潟日報事業社 (2018/7/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4861326893
  • ISBN-13: 978-4861326899
  • 発売日: 2018/7/27
  • 梱包サイズ: 21.4 x 15.1 x 2.3 cm
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