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新機動戦記ガンダムW Blu-ray Box 2 (期間限定生産: 2015年1月28日まで)
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| フォーマット | 色 |
| コントリビュータ | 中原茂, 関俊彦, 池田成, 緑川光 |
| 言語 | 日本語 |
| ディスク枚数 | 4 |
| 稼働時間 | 10 時間 3 分 |
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商品の説明
『新機動戦記ガンダムW』の原点、TVシリーズがHDリマスターによる初BD化!
ガンダムWのパッケージとして初のオーディオコメンタリーを収録!
僕らの青春はこのガンダムと一緒だった。
A.C.195年。5機のガンダムが、地球へと舞い降りる。
◎仕様◎
【毎回封入特典】
■32Pブックレット
■ドラマCD「BLIND-TARGET2【Blu-ray Box Edition】」
【毎回映像特典】
■ノンテロップOP・ED
■第1話予告
■TV-CF集
■番宣集
■ピクチャードラマ「新機動戦記ガンダムW Frozen Teardrop 次なる戦い(エピオン・アレス)」
<音声特典>
新規オーディオコメンタリー
出演:第48話 緑川 光、中原 茂、折笠 愛、石野竜三
第49話 緑川 光、関 俊彦、中原 茂、折笠 愛、石野竜三
【他、仕様】
■描き下ろし収納Box(菱沼義仁、寺岡巌)
■描き下ろしインナージャケット(筱雅律、あさぎ桜)
◎内容◎
【24話収録】
第26話「燃えつきない流星」/第27話「勝利と敗北の軌跡」
第28話「すれ違う運命」/第29話「戦場のヒロイン」
第30話「リリーナとの再会」/第31話「ガラスの王国(サンクキングダム)」
第32話「死神とゼロの対決」/第33話「孤独な戦場」
第34話「その名はエピオン」/第35話「ウーフェイ再び」
第36話「王国(サンクキングダム)崩壊」/第37話「ゼロVSエピオン」
第38話「女王(クイーン)リリーナ誕生」/第39話「トロワ戦場へ帰る」
第40話「新たなる指導者」/第41話「バルジ攻防戦」
第42話「リーブラ発進」/第43話「地上を撃つ巨光(オーロラ)」
第44話「出撃G(ジー)チーム」/第45話「決戦の予感」
第46話「ミリアルドの決断」/第47話「激突する宇宙」
第48話「混迷への出撃」/第49話(最終話)「最後の勝利者」
地球から巣立った人類が宇宙での生活を営む新時代。地球圏統一連合による宇宙コロニーの武力制圧に一部の居住者が反乱を起こした。
AC(アフターコロニー)195年、連合内部の軍事組織OZの壊滅を命ぜられた5人の少年達は、流星に偽装した5機のガンダムを駆って、地球へと降下。
各地で、軍事基地破壊の作戦を開始する。だが、その中の1機、ウイングガンダムは大気圏付近でOZのゼクス特尉に撃墜されてしまった。浜辺に漂着した
操縦者ヒイロ・ユイは、外務次官の娘リリーナに顔を見られたことから、彼女を殺さなければならなくなってしまう……。
◎キャスト◎
ヒイロ:緑川 光/デュオ:関 俊彦/トロワ:中原 茂/カトル:折笠 愛/五飛:石野竜三/リリーナ:矢島晶子/ゼクス:子安武人/ノイン:横山智佐
トレーズ:置鮎龍太郎/レディ・アン:紗ゆり/サリィ:冬馬由美/キャスリン:鈴木砂織/ナレーション:大塚明夫 他
登録情報
- アスペクト比 : 1.33:1
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 言語 : 日本語
- 製品サイズ : 25 x 2.2 x 18 cm; 460 g
- EAN : 4934569357953
- 監督 : 池田成
- メディア形式 : 色
- 時間 : 10 時間 3 分
- 発売日 : 2014/1/29
- 出演 : 緑川光, 関俊彦, 中原茂
- 販売元 : バンダイビジュアル
- ASIN : B00DAOTLEY
- ディスク枚数 : 4
- Amazon 売れ筋ランキング: - 116,651位DVD (DVDの売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2023年10月24日に日本でレビュー済みAmazonで購入BOX1に続き、この2巻もレビューしていきます。
たくさんの思い出があり、語りたい事もあるので、まず最初に『ガンダムW』の魅力や、意外な一面などをまとめて紹介していきたいと思います。
⚪︎ガンダムWの魅力
① 台詞だけでも楽しめる
アニメとは言え説得力があります。
そして脚本がしっかりしている事により、繰り返し視聴しても飽きません。
② 計算された構成
登場人物それぞれの行動をフロチャート化できる程、物語として整理されています。
その交差する点でキャラクター同士が出会い、ドラマを展開し、仲間意識が芽生えていくのが見どころです。
③ 自分に甘くない
Wの魅力は覚悟です。本当の強さとは何かを問いかけてくれます。
自己犠牲をためらわない心の優しさ。自分への厳しさが痛いほど伝わってきます。
実を言えば1番心の傷が深いのはドロシーです。
④ 平和への道
作品を通じて考える事ができます。子供に見せてもいい内容であり、中高生が視聴する丁度良い難易度だと思います。
当たり前ですが大人が大人の役割をちゃんと果たすため、親子で鑑賞すれば信頼関係も築けます。
⑤ ごまかしが少ない
ラスト近くで主人公が急に覚醒したり、機体も急激なパワーアップはしないので、知恵と協力で困難を乗り越えます。
作画も丁寧に描かれている印象です。
⑥ カタルシス
悪い事をしたら必ず罰を受けます。
主人公達も同様です。
次回にそれを引っ張るケースは少ないので、消化不良な気持ちになりません。
⑦ 登場人物
メソメソしたりチャラチャラしているキャラクターはいません。
ガンダムパイロットは隠密行動をする指令に徹しているので、みんな瞬時の判断力があり賢いです。
特にデュオは表面上明るく振る舞っているものの、背負った運命に対する重圧を強く理解しています。
詳しい方は『Gレコ』のアイーダは?と感じたかもしれません。ただ、彼女は泣きながら冷静に次の行動を考えている上、オーバー過ぎるため、泣く自分に酔える役者さんタイプです。
⑧ 戦闘がメインではない
ここは賛否両論あるでしょう。
私は人間ドラマを見たいのでWの作風は好きなのですが、主人公機である「ウイングガンダム」がほとんど活躍せず、半壊しているか海に沈んでいるのはどうかと思いました。
そこはスポンサーに媚びない姿勢だったのかもしれません。
ちなみにガンダムやトールギスは決戦兵器なので、他作品における巨大MA的な位置付けです。
まだまだ語り切れないので、昔話を絡めつつ作品の魅力を更に伝えていきたいと思います。
⚪︎1994-1995年
① ガンダムを学んだ日々
私は『Vガンダム』放映時に『逆襲のシャア』をレンタルし、ガンダムに興味を抱きました。続いて放送された『Gガンダム』には惹かれなかったのですが、その時の恩師がガンダムについて話しているのを耳にし、会話に加わりました。
『Vガンダム』がよく分からなかった事や、なぜ『Gガンダム』のような作品が作られたのかをまず聞いたと思います。
その時に『富野由悠季』監督の名前を知り、体調を崩された事、本来は火星を舞台にした物語が制作される予定だった事などを説明してもらい、更に興味を持つと、『0083』や『Zガンダム』も面白いよ。との事でレーザーディスクを一緒に視聴する事にしました。
② 尊敬する気持ち
特に『Zガンダム』は主題歌も含め、完成度の高さに驚き、圧倒され、それまでに視聴していた『F91』などについてもたくさん質問してしまいました。
私の的外れな意見に対してもそのUさんや友人の方はとても優しく、事細かに教えてくれるので、どんどんガンダムが好きになり、自分で本を買って調べるようになりました。
事前に色んな話を聞けたので内容を理解しやすくなっていて、特に富野さんのインタビューが面白かったです。
そして、私にガンダムの知識を身につけてくれた皆さんには今だに尊敬や感謝の気持ちがあります。
⚪︎1995-1996年
① 転機
『ガンダムW』が放送された頃に、私は両親が築いてくれた安泰な進路を拒み、以前から好きだった音楽をより深く学びたいと、それまでの生活を一新させました。
Uさんともそこでお別れとなったのですが、とても有意義な約一年でした。
中でも忘れられない言葉があります。
『ガンダムファンは他とは違う』
これに対する解釈は本文の最後に述べたいです。
②「教わる」から教える立場に
夢を抱き、それなりに自信はありましたけれど、実際音楽や演劇を学ぶようになると同期生の放つオーラが凄すぎて萎縮してしまいました。
挨拶やちょっとした会話はしていたものの、何だか場違いな気がして輪に加わる事が怖くて出来なかったです。
もちろんガンダムファンとは言えませんでした。
そんな感じで数ヶ月過ごした後、ボイトレの日に「トロワが」と話しているのが聞こえてきて、音楽用語かと少し疑ったものの普通は使わないので、思い切って声をかけました。
そしたらやはり前日放送された『ガンダムW』の話題で、カトルがゼロシステムで暴走した事によりトロワを撃ってしまった場面についての会話でした。
内心「嬉しい」と思った反面、私もゼロシステムについて理解し切れていなかったので、とりあえずそれまでのエピソードなどを話すと、意外な位この番組を見ている人が多い事に驚き、話しやすくなったため、友人が一気に増えました。
③ 当時の状況
この時『ガンダムW』の書籍はほとんど出版されていなかったと思います。
雑誌は買っていなかったので、番組を見ているだけでは補完出来ない所がたくさんありました。
大量に発売されたアンソロジー系のコミックもまだ出ていなかったはずです。
しかし、みんなの興味はキャラクターにあったので聞かれても答えに詰まる事はなく、要所でゼクスは『ファースト』のシャアがモチーフになっている事などを話し、他の作品にも興味を持って欲しいという密かな野心は抱いていました。
④ みんなで考えた事
困ったのはやっぱり戦闘に関してで、ウイングガンダムも地球と宇宙、両方同時に出ていますし、当時の画質だとゼロとの区別がつきにくかったです。
それに勢力図も常に変化するので、一体誰と誰が今戦っているのか把握するのさえ困難でした。
作中でハワードが5勢力と語っていますけれど、実際はOZも分断されますし、編入されるコロニー国家も旧統一連合の思想を残していたり、皆独自の軍隊を保有しているため厳密に言えば数え切れません。
しかも同じモビルスーツを使用し戦うので難しかったです。
ちなみに、サリィが回収した後のウイングガンダムがどのような過程を経て「最終的にどうなったのか」は意外と知られていないかもしれません。
ただ、そこまで気にしている人は私だけだったので特に問題はなかったものの「リリーナはどこの国の人?」という問いには困りました。
要は『サンクキングダム』はどこ?って話です。
当時の私は父の仕事を継ぐ為、学ぶのは主に理系で、歴史や地理が苦手だったので「王国と言っているからフランス?」みたいな感じでお茶を濁しました。
そしたら「ブレーメン」って地名が出ているという話をしてくれる子がいて、確かに『ロームフェラ財団』との会議にリリーナが参加した時、ドロシーと一緒に向かっています。
なので「ドイツ」で決定だと思ったのですが、だったら独立した「王国」とは呼ばないんじゃないかと話が膨らみ、更に困ってしまった私に手助けする形で「海岸が近くにあって、ブレーメンには車で向かっているし、ドイツと国境が接しているならデンマークかも」と答えてもらえたんです。
正直びっくりしました。
芸能に関する様々な才能をそれまでの半年で見せてもらった上、教養もあり、私レベルに会話も合わせてくれていたのかと思うと、悔しいという気持ちは湧かず、むしろ憧れてしまいました。
その後、トレーズが幽閉される都市が実際にある事や、北欧で平和路線の王国が栄えた時代についても教えてもらい、その子がもうノインさんにしか見えなかったです。
今回改めて視聴し、地形的にオランダっぽいと感じましたが、明確な答えより人それぞれ違った意見を出し合える点もガンダムの面白さだと思います。
それだけではなく色んな考察をみんなでしました。中には雑誌にイラストを送る子もいて、確認するたび一喜一憂し、とにかく楽しかったです。
⑤ 優雅な振る舞い
所作もゆったりとして上品。
言葉使いも丁寧で、ピアノの技術もすごくて、オーディションで得意げに『とりあえずギターを持って、コードは2つ位しか弾かない系のボーカル』を披露した私にとって、彼女たちこそ『ガンダムW』の世界観そのものでした。
「学校の部活(吹奏楽部)ではこんな感じじゃないのよ」とは言われましたが、ちょっと信じられなかったです。
基本は土日だけのレッスンだったんですけど、私は高校の部活に通う時間がなかったので、女性が集まる場が持つ本当の厳しさは就職した後で思い知る事になります。
経験もあり、ロックバンドを組みたかったのですが、あまりにも優雅すぎて誘えなかったです。
⑥ 最終回を迎えるにあたり
ミリアルド(ゼクス)の行動が過激だった分、それまであまり好感度が高くなかったトレーズに人気が集まります。
この頃になると毎週のように書籍が発売されたので、個人的にはちょっと大変でした。
『無垢な者こそ自由』と定義する概念は、現代社会に不足しているポイントを見つめ直す契機になるかもしれません。
全話はできなかったのですが、最終回はしっかりと録画して、日曜日にみんなで視聴したのもいい思い出です。
この作品は最後まで何もかもブレなかった点がやはり素晴らしいと感じます。
ノインさんの搭乗する「指揮官用エアリーズ」が、一般機より地味なカラーリングという点も性格を表していて、負け続てもなかなか乗り換えない勇敢さはとてもクールです。
男女が認め合う事こそ本当の同権と呼べるのではないでしょうか。
そしてリリーナの気丈さは私たちの心に強く刻み込まれました。
◉ BOX2の総評
『ガンダムW』は1巻のレビューでも述べましたけれど、まだ勘違いされています。
単純なヒーローものではありませんし、恋愛ものでもありません。
理想論になりますが『完全平和』に向けた思想の一例として、大人が視聴しても感銘を受ける部分があると思います。
この言葉が一人歩きして誤解を招いている印象を受けるので補足します。
「国家を維持するためには軍事力が必要」
「世界中から武器がなくならない限り戦争は必ず繰り返される」
強調されるのはその点で、単に綺麗事が並べられている訳ではありません。
作品の根幹はテロリズムの否定と問題提起です。
ガンダム作品は常にこうあって欲しい。
という願いも込めて本作をレビューしました。
ぜひ多くの方に視聴してもらいたいです。
この後放送された『ガンダムX』にファンがそのまま流れず、あの誰もが知るビッグタイトルにガンダムが侵略される話は同時に購入した『エンドレスワルツBOX』視聴後、再度レビューしたいと思います。
『エンドレスワルツ』も併せて『ガンダムW』は終結したと言っても過言ではありません。そちらもおすすめします。
そして特典の『フローズンティアドロップ』
ピクチャードラマにも感動です。
物語の一部分ですが、大画面で綺麗なイラストを堪能できただけでも満足でした。
いつか全話制作して欲しいと感じます。
⚪︎最後に
Uさんの言葉を私なりに解釈し、若いファンにメッセージを届けます。
強調する為あえて大げさに伝えたいです。
『ガンダムを愛する人は誇りを持って下さい。
もうすぐ半世紀を迎える文化を共有できるのです。
こんなにたくさんの支持を受け、新作が提供され続けたアニメ作品は他にありません。
やっぱりガンダムファンは特別なんです』
選民意識ではなく大切な心構えです。
今後も世界中に反戦思想を届けられるコンテンツである事を願います。
- 2014年3月12日に日本でレビュー済みAmazonで購入初ガンダムはガンダムシリーズでは異色のGでしたが、Wは本当にガンダムが格好良かったです。
WからSEED - DESTINY - 00と見てきましたが、今でも文句なしで一番好きなのはWだと言えます。
ヒロインがアレなのはこの際置いておきます。(近年のガンダムシリーズではヒロインはアレな人が多い印象があります)
あまり見たことのない人、一度も見たことのない人はこれを機に一度見てみることをお勧めします。
気に入ったらBlu-rayBoxを買って下さい。
- 2014年1月29日に日本でレビュー済みAmazonで購入Box 1を買ったので当然BOX 2も買いました。
最初は少し高いかな?と思いましたが結果的には買ってよかったです。
本編だけでも満足でしたが、特典映像の Frozen Teardrop も良かったかな。
あとはEndless Waltz を買えば完璧です。
- 2014年1月29日に日本でレビュー済みAmazonで購入Box1のオーディオコメンタリーも面白くて笑いましたが、コチラはもう居酒屋トークになってて腹抱えて笑いました(笑)
フローズン・ティアドロップは小説知らない人には内容が分かりにくいかな…
自分は読んでるのでこの特典は嬉しかったですね
二名程の老けた"彼ら"に声優さんが声当てててテンション上がりました
映像で振り返るのとはまた違う懐かしさかありますね
再びWの世界に触れられたこの気持ち
例えるなら旧友との再会、ですかね
いやー映像もBox1同様綺麗になってて満足です
- 2014年3月5日に日本でレビュー済みAmazonで購入放映当時はヒイロ達と同い年の15歳でした。今ではすごく年上になっちゃいましたが(笑)
毎週本気で泣いたり怒ったり考えたり・・友達と毎日のように語りあった時が懐かしい・・。
内容について私のようなものが語るのはおこがましい事ですが・・
いつも負け続ける戦いをしてきたヒイロ達。平和な場所を築いても武力によって崩され、時に無力感に苦悩してきたリリーナ・・。それでも最後の最後まで諦めず、投げ出さず、戦い続けた彼らに何度も勇気づけられました。
「優しい」という事がこんなにも人として価値のあるものだと教えてくれたのはこの作品です。
このガンダムと共に青春があったのです。それは今でも色褪せる事はありません。
・・・長文となってしまい申し訳ありません。
当時Wが好きだった皆さん、まだ見たことのない方も惹かれるものがあればぜひ1度ご覧になってみて下さい。
- 2014年1月31日に日本でレビュー済みAmazonで購入小学生の時ガンダムWのBOXを買うお金がなくてレンタルしかできなかったけど。19年後やっと買いました
今回のBOX2は画質が向上していて良かったと思います。5.1音声が付いていないのはちょっと残念ですが、ただ発売してくれるだけで幸せです。。買って良かった
機動武闘伝ガンダムGのブルーレイも欲しいなあぁ
- 2014年3月11日に日本でレビュー済みAmazonで購入画像がクリーンになって、今のアニメと言っても良いくらい。
また、特典映像が最新のフローズン・ティアドロップというところが憎い演出で非常に良かった。
本編、特典ともに満足しています。
- 2014年7月29日に日本でレビュー済みAmazonで購入ガンダムwはとても人気のある作品で、これまで何度もビデオ化された作品です。ブルーレイでの画質は、とても良いです。
他の国からのトップレビュー
-
Amazon Customer2016年2月11日に英国でレビュー済み5つ星のうち5.0 Animation - mobile suit gundam wing blu Ray box 2
Amazonで購入The anime has arrived it's a good condition and I been listening to cd sounds and I loved it

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