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新型コロナはアートをどう変えるか (光文社新書) (日本語) 新書 – 2020/10/14

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商品の説明

出版社からのコメント


最も強い者が生き残るのではなく、
最も賢い者が生き延びるのでもない。
唯一生き残ることができるのは、
変化できる者である――。

新型コロナウイルスは
アート市場にどのような影響を与えているのか――。
アート・コレクターであり、横浜美術大学学長でもある著者が、
ウィズ/ポスト・コロナ時代のアート界を予測。

◎ 本書内容
世界のアート市場は、コロナウイルス感染拡大前まで活況を呈していた。
実際、中国を中心とする華僑・華人を含むアジア、
並びに中東産油国の旺盛な購買意欲に牽引され、
オークション・ベースだけでも7兆3000億円(2018年)に上っていた。
しかし、新型コロナウイルスが風景を一変させた。
このパンデミックはアート市場にどのような影響を与えているのか――。
本書では、人類が疫病といかに対峙し、芸術をもって描出してきたのかを振り返るとともに、
ウィズ/ポスト・コロナ時代のアート界について市場動向を中心に予測する。
同時に、歴史的転換点を迎えた現在、様々なアーティストによる作品紹介を通じて、
彼ら、彼女らの作品に込めた意図を探る。

◎ 目次
第1章 芸術は疫病をどう描いてきたのか
第2章 新型コロナとアート市場
第3章 アートは死なず
終 章 ウィズ/ポスト・コロナ時代のアート作品

◎ 著者プロフィール
宮津大輔(みやつ だいすけ)
1963年、東京都出身。アート・コレクター、横浜美術大学学長、森美術館理事。
広告代理店、上場企業の広報、人事管理職、大学教授を経て現職。
1994年以来、企業に勤めながら収集したコレクションや、
アーティストと共同で建設した自宅が、国内外で広く紹介される。
台北當代藝術館(台湾・台北)の大規模なコレクション展(2011年)や、
笠間日動美術館とのユニークなコラボレーション展(2019年)などが話題となった。
『現代アート経済学II――脱石油・AI・仮想通貨時代のアート』(ウェイツ)や
『定年後の稼ぎ力』(日経BP)、
『アート×テクノロジーの時代』(光文社新書)など
著書や寄稿、講演多数。

内容(「BOOK」データベースより)

世界のアート市場は、新型コロナウイルス感染拡大前まで活況を呈していた。実際、中国を中心とする華僑・華人を含むアジア、並びに中東産油国の旺盛な購買意欲に牽引され、オークション・ベースだけでも七兆三〇〇〇億円(二〇一八年)に上っていた。しかし、新型コロナウイルスが風景を一変させた。このパンデミックはアート市場にどのような影響を与えているのか―。本書では、人類が疫病といかに対峙し、芸術をもって描出してきたのかを振り返るとともに、ウィズ/ポスト・コロナ時代のアート界について市場動向を中心に予測する。同時に、歴史的転換点を迎えた現在、様々なアーティストによる作品紹介を通じて、彼ら、彼女らの作品に込めた意図を探る。

登録情報

  • 発売日 : 2020/10/14
  • 新書 : 248ページ
  • ISBN-13 : 978-4334045012
  • ISBN-10 : 4334045014
  • 出版社 : 光文社 (2020/10/14)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 4個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2020年11月11日に日本でレビュー済み
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