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新世紀エヴァンゲリオン鋼鉄のガールフレンド2nd (6) コミックス – 2005/12/17

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商品の説明

内容紹介

学園エヴァ ついにクライマックス!!
それぞれの想いを胸に旅立ったチルドレン達のその後を描いた渾身のオムニバス! 「シンジ×アスカ」「レイ×リツコ」「ミサト×加持」「ヒカリ×トウジ」の他、Asuka未掲載の渚カヲルのショートストーリーも掲載。


登録情報

  • コミック: 161ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2005/12/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4049250187
  • ISBN-13: 978-4049250183
  • 発売日: 2005/12/17
  • 梱包サイズ: 17.6 x 11.5 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
夏休みが終わる頃の八月の夕焼け空は、まだ夏の力強さを残しているのに妙に哀しい紅色で、十数年も同じ思いを続けていれば、単なる感傷のみとしてではなくて、記憶の古層をなすに至っている。否応無しに何かが変わっていく事へ抗うことも出来ない、そんな虚しさを重ねていたのかもしれない。けれど、それは悔恨としてのみ残るものでもない。夏の終わりを迎える度に、あの頃の自分は確かに大人になっていたという実感があった。

この作品を作者の林ふみの氏は、「子供は何故大人になるのか」を考えつつ描いたという。この物語においては設定は原作とは異なり、エヴァの中には母の魂はないけれど、14歳から年を重ねて、チルドレンはエヴァに乗れなくなっていく。子供でいられなくなること、というその正体の分からない苛つきと戦いながら、チルドレンはそれぞれに、何かを積み上げて、大人になっていく。アニメにおいては常夏という形で現れた、時間の流れない、即ちキャラクターの成長を許さない第3新東京市という舞台から逃れられなかったのと正反対に、彼ら子供たちは、第3を離れ、大人になって、そして「還ってくる」。つまり、この作品は、本編を受け止めた上で、本編とは違う形で、「夏の終わり」を描き出してみせた。その巧みさは称賛に値する。

簡単に6巻そのものについて。それぞれの小編は独立しつつも、前の話は後の話と伏線な
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形式: コミック
4巻にてみんな少し大人になって終わり、今回はその前or後の話がオムニバス形式で

語られます。

ミサト×加持、レイ×リツコ(別に百合の話じゃないですよ)、ヒカリ×トウジ、

そして表紙で仲良さそうにしているシンジ×アスカ…

それぞれのテーマはミサト×加持が“復縁”、レイ×リツコは“断ち切れない片思い”、

ヒカリ×トウジ“遠距離恋愛”、最後のシンジ×アスカが“一人一人”みたいな感じかな?

どれも恋愛が絡んでいて「まさに学園エヴァでしかできないことだなぁ。」と思いました。

シンジとアスカの話ではある人が「自分の思ってる事が他人に分かるなんて事はないよ」

と言っていましたが、これはある意味アニメの「人類補完計画」の部分と

繋がると思ってしまいました。(考えすぎですかね?)

なんにしてもこれで林ふみの先生による学園エヴァは終了。

青春の大切さをこの作品に教えられた気がします。

こんなラブストーリーはなかなかないと思うので是非。
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形式: コミック
はっきり言ってつまらなかったです。

ストーリーは「成長してエヴァには乗れなくなった子供たちのその後」。というわけでもうほとんどエヴァとは関係ない物語になってます。5巻までは少なくともエヴァの世界観というバックがありましたけれど、それがなくなってしまうとどうもキャラに説得力がないというか。。。そのシリーズはエヴァなしで自立できるキャラ・ストーリーではないと感じました。

結果として、エヴァファンとして読むには足りないし、普通の恋物語として読むにも面白みがない。「学園エヴァ」として甘酸っぱく終わらせようとしてるんでしょうけどもう少しなにかしてほしかったです。
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