新・萌えるヘッドホン読本 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2008/6/25
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岩井 喬
(著)
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著者セントラルはこちら
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本の長さ129ページ
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言語日本語
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出版社白夜書房
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発売日2008/6/25
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ISBN-10486191423X
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ISBN-13978-4861914232
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ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
“萌える”ヘッドホン娘イラストとヘッドホン・音質レビュー「41機種+ヘッドホンアンプ6機種」の華麗なる融合。幻の超プレミア同人誌『萌えるヘッドホン読本』がパワーアップして帰ってきた!ヘッドホンを取り巻くハード&ソフト・コンテンツ製作者インタビューも追加した、“萌え”だけに留まらないヘッドホン・ガイドブックの決定版。
登録情報
- 出版社 : 白夜書房 (2008/6/25)
- 発売日 : 2008/6/25
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 129ページ
- ISBN-10 : 486191423X
- ISBN-13 : 978-4861914232
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Amazon 売れ筋ランキング:
- 392,028位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 230位オーディオ・ビジュアル (本)
- - 4,059位漫画・アニメ・BL(イラスト集・オフィシャルブック)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.3
星5つ中の4.3
25 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2018年5月23日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
今でも現行機種として生き残っているものもあり、また、絵師さんのイラスト目当てで購入したこともあって非常に楽しめます。最新機種による続編が出ればいいのにと、毎年思っています。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2014年12月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
てっきり中までぎっしり表紙のオタクビームことオオツカマヒロの萌え絵が詰まってるものと勘違いしていた私がカバでした。いや、だってこの絵師さん、ヘッドフォン娘とかいう薄い本まで出してる位だからそらぁ騙されもする(笑)わいな。よくよく今になって「商品内容」をチェックすると他のイラストレーターさん(玄鉄絢なども!)の名前がわんさと…ぶっちゃけヘッドフォンに凝る程のオーディオマニアじゃナイんだよね。何か密閉式使うと耳に悪い、様なイメージがある、という程度の知識しか無いし。それとヘッドフォンのレビューと萌え~なイラストだけではなくヘッドフォン用のアンプのレビューや川井憲次インタビューなんてのもあります。
ベスト1000レビュアー
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最初は同人誌で「萌えるヘッドホン読本」として2007年秋に頒布。そしてそのあまりの反響の大きさに、装丁も新たに「新」として商業出版化されたものです。
絵もテキストもなかなか充実しており、広く深いヘッドフォンの世界を知るにはうってつけです。
まあ私の場合は所詮形から入るミーハーな人間なんで、好きな絵師さんが担当されてるヘッドフォンは無条件で欲しくなって来ますね。安倍吉俊氏が描いてる「Shure SE530」とか。
巻末には、川井憲次氏を始めとする音楽クリエイターや、エンジニアのインタビュー(主な話題はもちろんヘッドホンについて/笑)。
そして、その彼ら製作陣の重要な仕事道具であり生命線であるヘッドフォンのメーカー、SONYとSTAXの技術スタッフのインタビューがあり、単なる萌え絵やヘッドフォンの紹介にとどまらない充実した一冊。
ちなみに表紙の子が装着しているヘッドホンは、ゼンハイザー社が1968年に発表し、世界で1000万台以上を売り上げた名機、HD414C。
絵もテキストもなかなか充実しており、広く深いヘッドフォンの世界を知るにはうってつけです。
まあ私の場合は所詮形から入るミーハーな人間なんで、好きな絵師さんが担当されてるヘッドフォンは無条件で欲しくなって来ますね。安倍吉俊氏が描いてる「Shure SE530」とか。
巻末には、川井憲次氏を始めとする音楽クリエイターや、エンジニアのインタビュー(主な話題はもちろんヘッドホンについて/笑)。
そして、その彼ら製作陣の重要な仕事道具であり生命線であるヘッドフォンのメーカー、SONYとSTAXの技術スタッフのインタビューがあり、単なる萌え絵やヘッドフォンの紹介にとどまらない充実した一冊。
ちなみに表紙の子が装着しているヘッドホンは、ゼンハイザー社が1968年に発表し、世界で1000万台以上を売り上げた名機、HD414C。
VINEメンバー
Amazonで購入
萌えるだけじゃなくて、しっかりとしたレビューの掲載されたカタログ&レビューの本ですね
てっきりヘッドホンをかぶっているイラストのオマケ程度にレビューが描いてあるかと思ったら違いました。
自分もこの本に載っているヘッドホンをいくつか持っているのですが
確かにレビューの通りの音作りをしていて、レビューの公平性や客観性は問題ないんじゃないかと思います。
後半に乗っているSTAXとAQUAPLUSへのインタビューは
読み物としてはかなりよくできていて、自分は結構満足できました。
ヘッドホンに関して言えば、この本以上の本をしらないので、
萌え目的の方もそうでない方も読んでみることをオススメします。
めくるめくヘッドホンの世界の入門書と思って間違いないです
てっきりヘッドホンをかぶっているイラストのオマケ程度にレビューが描いてあるかと思ったら違いました。
自分もこの本に載っているヘッドホンをいくつか持っているのですが
確かにレビューの通りの音作りをしていて、レビューの公平性や客観性は問題ないんじゃないかと思います。
後半に乗っているSTAXとAQUAPLUSへのインタビューは
読み物としてはかなりよくできていて、自分は結構満足できました。
ヘッドホンに関して言えば、この本以上の本をしらないので、
萌え目的の方もそうでない方も読んでみることをオススメします。
めくるめくヘッドホンの世界の入門書と思って間違いないです
2009年2月26日に日本でレビュー済み
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レビューが充実していますので、絵的な楽しみ方でなくても
ヘッドホンコレクターなら持っていて損は無いです。
記事の密度は某ヘッドホンブックより細かいです。
巻末にSTAX社長のインタビュー有り。
ヘッドホンコレクターなら持っていて損は無いです。
記事の密度は某ヘッドホンブックより細かいです。
巻末にSTAX社長のインタビュー有り。
2009年9月2日に日本でレビュー済み
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見かけは萌えていますが、内容はなかなかしっかりしています。
低価格から高級品まで、一通りの製品が網羅されていています。
こういうオーディオ製品批評の場合、視聴に使われるタイトルは、クラシックやジャズ、J-POP等が使われますが、アニメや漫画のファンでは、いつも聴く曲が違っているかもしれません。
この本にもクラシックやジャズが選曲されていますが、マクロスやARIA他のアニメファンなら知っている曲が使われていますので、批評の内容についてより理解できるのではないでしょうか?
面白かったのは、ヘッドフォンの評価の他に川井憲次さんやヘッドフォンメーカーのインタビューが興味深かったです。
自分もこの本を参考にして、KENWOODのヘッドフォンを買いました。
こういうタイトルの本に抵抗がある人もいるでしょうが、内容は大変しっかりしていました。
低価格から高級品まで、一通りの製品が網羅されていています。
こういうオーディオ製品批評の場合、視聴に使われるタイトルは、クラシックやジャズ、J-POP等が使われますが、アニメや漫画のファンでは、いつも聴く曲が違っているかもしれません。
この本にもクラシックやジャズが選曲されていますが、マクロスやARIA他のアニメファンなら知っている曲が使われていますので、批評の内容についてより理解できるのではないでしょうか?
面白かったのは、ヘッドフォンの評価の他に川井憲次さんやヘッドフォンメーカーのインタビューが興味深かったです。
自分もこの本を参考にして、KENWOODのヘッドフォンを買いました。
こういうタイトルの本に抵抗がある人もいるでしょうが、内容は大変しっかりしていました。
