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新・映像の世紀 オリジナル・サウンドトラック Soundtrack

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登録情報

  • CD (2015/11/18)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Soundtrack
  • レーベル: avex CLASSICS
  • 収録時間: 54 分
  • ASIN: B015NQ42ZO
  • JAN: 4988064258802
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
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商品の説明

加古隆がNHKスペシャル「新・映像の世紀」のために新曲を書き下ろし、「映像の世紀」のための 主要作品も新たに作曲&再録音!
人気テーマ曲「パリは燃えているか」を含むメイン作品は、下野竜也指揮NHK交響楽団によって 録音され、スケールの大きい演奏が新たな感動を生み出します!

映像の発明からおよそ100年。それは人類が蓄積した膨大な「記憶」である。いま、世界のアーカイブスの整備と情報公開が 進み、未公開映像が続々と発掘されている。大反響を呼んだ「映像の世紀」から20年。NHKは、新たに発掘した映像を最新 のデジタル技術によって修復、新シリーズとして薄れゆく人類の記憶をよみがえらせる。前作が歴史の表舞台を描くシリーズだ ったのに対し、今回は歴史を動かした主役・脇役たちの人間ドラマを通して歴史の深層に切り込んでいく。
起点となるのは本格的な映像の時代が始まった100年前。現在に至るまでを6つの時代に区分し、新たな事実を掘り起こす とともに、前作の映像の多くを新たに発掘した映像で塗り替えていく。映像から読み取れる人々の経験と知恵は、今を生きる私 たちの行く末を照らし出す、確かな道しるべとなるはずだ。
放送開始90年を機に、歴史を追体験し、その教訓を未来に引き継いでいく6本の大型シリ-ズ。加古隆さん不朽の名曲、テ ーマ音楽「パリは燃えているか」もNHK交響楽団による演奏で新規録音、再びあなたの心を揺さぶります。
(以上、NHK報道資料より転載)


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
「新・映像の世紀」のサントラである本作は、半分は新シリーズの新曲書き下ろしで構成され、残り半分は旧シリーズでも使用した楽曲が一部がピックアップされて、新たに再編曲され、主にN響によって収録されています。その気になれば、もっと多くの楽曲をこのアルバムに収録できたはずですが、あえてこのボリュームに留めたのは、アルバムの完成度を追求しているからでしょう。お楽しみの歌詞カードには、7ページにわたって、ミニ・写真集が入っています。こちらは、写真のサイズが小さく、少し物足りなさが否めません。一方、今回、歌詞カードのインデックスに演奏者が明記されているのは、曲の理解を助けます。

旧シリーズのサウンドトラックを何十回も聴いている私でも、大げさでなく、「心が揺さぶられます」。生オーケストラ等の演奏によってはるかに臨場感とスケールが増し、”パリは燃えているか”を始め、「さらなるパワーアップをしています」が、何より、20年の歳月にわたる録音技術の進化で、旧シリーズの曲も完全に別物の音楽になってます。やはりシンセサイザーより楽器の生音の方が、息遣いが感じられて演出効果が高いです。特に、トランペットと低弦楽器・打楽器の躍進は、目を見張るものがあります。

刮目すべきは、2曲目に収録されている「神のパッサカリア」の存在です。「現在の混沌とした世界を、ある意味高みの視点
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番組を華麗に、そして激しく彩った数々の曲の内で、特にメインタイトルの『パリは燃えているか』と『神のパッサカリア』は私の中で双璧を成しています。前者は戦争と革命の奔流に容赦なく流される人々の怒りと悲しみ、そして渦巻く欲望をドラマチックに表現し、後者は争い絶えぬ地上の過酷で非情な現実への嘆きと平和への祈りを、その高雅で哀切に満ちたメロディで切実に奏でています(あくまで私的解釈です…)。全曲を通じて、壮大な「映像の交響詩」を成していると言っても良いでしょう。
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やはり「パリは燃えているか」は、作曲をそのままに新録音でのリリースとなっている。この点は、前作「映像の世紀 オリジナル・サウンドトラック」及び「完全版」を聞いていても、当然という感じはする。それだけ、この作品のテーマ曲として切り離せないものとなっているといえる。いくつかの楽曲は新録となっている。
これまでのシリーズも十分完成度がある楽曲ではあるのだが、新たなシリーズとして新楽曲を入れたものとして、このアルバムはできている。やはり、新たに6回放送されるものには、新たな楽曲は必要となっているともいえる。これらも、新たな映像にマッチするものになっており、かつこれまでの映像の世紀の楽曲の雰囲気をきちんと吸い込んで、興味深いアルバムとして仕上がっていると思う。
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旧シリーズは知らず、「新」の方から入りました。
人類の浅はかともいえる歴史の流れが、NHK交響楽団の演奏とあいまって、
強く心に響く曲がそろっています。

【パリは燃えているか】
 名曲ぞろいですが、やはり特筆すべきはこの曲でしょう。
 (番組中よく流れる曲、あと公式ページでも流れる曲です。)
 「浅はかな、あるいはその場しのぎの決断」→「想像以上に悪い結果」
 を繰り返している歴史の流れ、そして番組の流れをそのまま曲にした
 ような曲です。
 CDの最後に収録されているピアノバージョンも中々良いものです。

【未来世紀】
 これは静かで、希望を感じさせてくれる曲です。
 でもちょっとつかの間的な雰囲気もあるように思えます。考えすぎかもですが。

【愛と憎しみの果てに】
 「パリは~」に比べて激しさはありませんし、曲の最初の方は静ですが、
 徐々に荒んだ感じを出していく曲です。
 ドラクエの廃墟かなにかでもありそうな・・・

【はるかなる王宮】
 きらびやかな雰囲気の曲です。
 曲とは直接関係ありませんが、第一次世界大戦以降帝国が次々に倒れ、
 グレートブリテン及び北部アイルランド連合王国も力を大幅に落としたことを
 考えると、歴史の虚しさを感じます。
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前作がワーグナー風メリハリキンキラサウンドだったのに対して、今作はブラームス風マッタリユッタリサウンドって感じで、メインの「パリは燃えているか」は個人的に前作のほうが好みです。
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