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新ターミネーター2―最終戦争〈下巻〉 (竹書房文庫) 文庫 – 2003/6

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商品の説明

内容紹介

サバイバリストらジャッジメント・デイを生き抜いた人間を指揮し、レジスタンスとしてスカイネットに対抗すべく活動を始めたジョン。だが、依然として状況は過酷だった。スカイネットはターミネーターの開発に専念する一方で、狂信的なラッダイトたちに軍の兵士を装わせ、生き残った人間を避難施設への移住と偽って劣悪な収容所に寄せ集めていた。そこで人為的にコレラを蔓延させ、核戦争に続く第二の人類抹殺計画を進めていたのである。だが、その収容所を脱出した若き看護婦と陸軍兵士がいた。メアリー・シェアとデニス・リース…のちにジョンの父となるカイル・リースをこの世に誕生させることになるふたりである。ふたりはジョンの仲間であるレジスタンス部隊に合流、運命の輪が静かにまわりはじめていた…!

内容(「BOOK」データベースより)

サバイバリストらジャッジメント・デイを生き抜いた人間を指揮し、レジスタンスとしてスカイネットに対抗すべく活動を始めたジョン。だが、依然として状況は過酷だった。スカイネットはターミネーターの開発に専念する一方で、狂信的なラッダイトたちに軍の兵士を装わせ、生き残った人間を避難施設への移住と偽って劣悪な収容所に寄せ集めていた。そこで人為的にコレラを蔓延させ、核戦争に続く第二の人類抹殺計画を進めていたのである。だが、その収容所を脱出した若き看護婦と陸軍兵士がいた。メアリー・シェアとデニス・リース…のちにジョンの父となるカイル・リースをこの世に誕生させることになるふたりである。ふたりはジョンの仲間であるレジスタンス部隊に合流、運命の輪が静かにまわりはじめていた…。

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登録情報

  • 文庫: 275ページ
  • 出版社: 竹書房 (2003/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4812412439
  • ISBN-13: 978-4812412435
  • 発売日: 2003/06
  • 商品パッケージの寸法: 14.6 x 10.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
映画ターミネーター3が公開されジョンの弱々しさとストーリー構成のあまさにがっかりした人が少なからずいると思いますが、僕はこれが本当の2の続きだと思っています。アラスカからパラグアイとアメリカ大陸をまたにかけた壮大なストーリーになっています。ジャッジメント・デイが起こり、抵抗軍の指導者となったジョン・コナーは部下から慕われ英雄的存在になっています。仲間との出会いあり別れありとジョンの人間としての成長を読んでいくことができます。映画では死んだことになってしまったサラ・コナーもでていますのでサラファンには必読ですよ!
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形式: 文庫
おそらく、作者はターミネーター自体には全く愛着が無いorあえて映画との差別化を図ったのだろう。本作では映画に繋がるエピソードがかなりあっさりと書かれすぎてしまっている。それでオリジナリティ溢れる別物になれたかといえば、所々にその弊害が生じてしまっており、なんとも中途半端な出来栄え。

なにより最大の難点は、人類の指導者たるジョンがいつまでも青臭く、カリスマ性が感じられない点である。もちろん、精神的な成長を迎えるエピソードはちゃんとあるのだが、描写はかなり表層的で説得力が無く、結局ジョンは最後までガキのままで物語は終わってしまう(「僕も45歳になったんだ」などと言っている場合ではない)。翻訳の不味さもあるが、これには非常にガッカリさせられた。

そしてもう一つの問題点はサラ・コナーの役割が必要以上に大きすぎること。後半になって指導者の立場をジョンに譲るが、鍵を握るのは常にサラである。おそらく、作者はサラ・コナーだけに思い入れがあったのだろうが、結果としてジョンの存在感をさらに薄める事となってしまった。本作のジョンはあくまでも「サラ・コナーの息子」のイメージが消えないのだ。

そして、最初に書かせていただいたが、カイルとT−800を送り出すエピソードがあっさりしすぎているのはやはり問題。特にジョンがT−800を送り出すまでに何
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