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新ゴーマニズム宣言SPECIAL靖國論 単行本 – 2005/8

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商品の説明

新ゴーマニズム宣言SPECIAL靖國論


登録情報

  • 単行本: 203ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2005/08)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 434401023X
  • ISBN-13: 978-4344010239
  • 発売日: 2005/08
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 154件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
これを読んでいて、死んだ祖父と父のことを思い出した。
私が幼い頃1度だけ、祖父が戦争の話をしていて、体の銃痕を見せてくれようとした。
私の父がそれを見つけ、それをすごい剣幕で咎めた。祖父はただ黙っていた。
それ以来、祖父が戦争の話をすることは二度となかった。
マッカーサーを立派な人と言っていた父と、国のために戦ったという祖父。
多分、私以外にもこういうご家族をお持ちな方は多数いるのではないでしょうか。

靖国が何かすらも知らないで、日本を知っているとはいえないだろう。
御柱に手を合わせ、頭を下げれなくて、何が日本国だろう。
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形式: 単行本
日本人は自分の国の歴史についてあまりにも無知であるという点で、著者の意見はもっともだと思います。
明治維新以来、日本は欧米列強の帝国主義から自分を守るために懸命に努力し、その結果、朝鮮半島をめぐって中華と衝突し、また欧米列強の利権と衝突することとなってしまった。
自国を、あるいは家族を守るために(著者は否定しているが)心ならずも命を落とした英霊、あるいは日本人を代表して命を落とした当時の指導者(もしかしたら戦争に負けたという日本人に対する結果責任は在ったかも知れないが)に哀悼の意を表するのは、日本人として、あり、だと思います(他者にそれを強いることはしませんが)。
靖国神社、東京裁判等々について、自国からの視点があまりに欠けている現状を憂える著者の心情が伝わってくる1冊でした。
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形式: 単行本
靖国神社に首相が参拝することが問題に挙げられることなど昔は無かったように思う。
つい最近になってから「突然に騒がれるようになった」ような印象を受けるのは否めない。
我々、一般人にもそれは困惑である。なぜ突然にそのような「大問題」となり、紙面をイチイチ賑わせるようになったのか?

靖国神社自体は明治になってからペリー来航の1853年以降に国家のために尽くし亡くなった方の御霊の安寧を祈って造営された。
だから祭られている方はペリー来航の幕末の動乱から現代までに亡くなった方に限られている。

で、そうなると中には所謂、太平洋戦争で戦犯と言われ処刑された方が含まれている訳で、
戦争を引き起こした人間が祭られている神社に首相が公人として参拝するなどけしからんという訳で、中国・韓国・国内の知識人が騒いでいる。

で、国内の姿勢はというと首相は8月15日に靖国神社に参拝することを外圧に屈して、前倒しにしたりと
「情けない」の一言に尽きる。
そもそも、神社に参拝することにイチイチ外国が騒ぐなど内政干渉ではないか!(と、言うのも大袈裟だが)
堂々と参拝すればいいのである。
中国・韓国が殊更に騒ぐのは単に「政治的なカード」として使えるという認識故に過ぎない。
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形式: 単行本
一番心に響いたのが、英霊達の遺書ですね。死んで、国を守る鬼と
なる。もしくは、アメリカに負けて、そのアメリカから家族を守り
戦後の日本を守っていきたいという想いと魂を痛切に感じました。
そして、その魂のもとに自分たちが今の日本を生きているんだとい
う意識。カミの国としての日本に生き、他国が真似できない文化を
守るという意識を与えてくれただけで、小林氏の「靖國論」を読ん
で良かったと思っています。
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投稿者 桜子 投稿日 2006/6/29
形式: 単行本
相変わらず過激な内容であるが、読むとなるほどと得心してしまう。いま日本は小泉首相の靖国公式参拝を巡って、中国や韓国が文句を付けている。両国の主張に何の説得力もないのだが、日本のマスコミは尻馬に乗って大騒ぎしており、一部国民(著者のいうサヨク)を煽っている。著者の主張は明快である。これを右翼だの軍国主義賞賛などというは愚かであろう。思えば、僕の伯父もこの靖国に居る。顔も見たことはないのだが、父から聞いた話では、祖父は戦死公報を受け取った後、畑仕事もせずに縁側でぼんやりしていたらしい。これが遺された家族の本当の姿だと思う。しかし、靖国に祀られていると思えばこそ、恨みも言わずにその冥福を祈ったのである。そして、愛する者を戦地に送った国家がその御霊を祀ってくれるから祖国を信じるのである。著者の論は過激だが、戦勝国が作った歴史観を鵜呑みにして、祖国のために若き命を投げ打った先祖を足蹴にするサヨクたちより、はるかに共感できる。
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