通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新しいパパの教科書 がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 《24時間以内に発送致します》漫画喫茶、レンタル落ち商品ではございません。中古商品ですので、細かい傷や焼け、汚れ等がある場合がございますが、問題なく読んで頂けます。すべて、消毒清掃・小口研磨をして発送致します。また、領収書をご要望の方は商品注文後、お取引連絡にて、ご連絡お願いします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
5点すべてのイメージを見る

新しいパパの教科書 単行本 – 2013/10/1

5つ星のうち 4.8 12件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2013/10/1
"もう一度試してください。"
¥ 1,080
¥ 1,080 ¥ 577

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 新しいパパの教科書
  • +
  • 忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス
総額: ¥2,088
ポイントの合計: 65pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



2017年本屋大賞は『蜜蜂と遠雷』に
大賞は『蜜蜂と遠雷』恩田陸!2位は『みかづき』森絵都、3位『罪の声』塩田武士 …>> 作品一覧はこちら

商品の説明

内容紹介

●本書は、日本最大のパパ団体「ファザーリング・ジャパン」の講師陣による、まったく新しいパパ向けの育児書です。
●子育てを楽しむための【知識】【スキル】【マインド】そして【ネットワーク】について、これ一冊で全て学ぶことができます。
●「子育てにどう取り組んだらいいのかわからない」とお悩みのパパにとっても、「もっともっと子育てを頑張りたい! 」という意欲あふれるパパにとっても、役立つ情報が満載です。

内容(「BOOK」データベースより)

『新しいパパの教科書』といっても、理想のパパ像を教えたいわけではありません。子育てには正解はなく、パパのあり方は多様性があってよいのです。ただ、子育てやパパのあり方に正解はないにしても、セオリーはあるはずです。本書の「新しいパパのセオリー」を学ぶことで、「笑っている父親」への一歩を踏み出していただけたらと思います。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 175ページ
  • 出版社: 学研マーケティング (2013/10/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4058001291
  • ISBN-13: 978-4058001295
  • 発売日: 2013/10/1
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.6 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 3,087位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
今年パパになった義弟のおすすめ書籍ということで、来年パパになる予定の夫に読んでもらおうと購入したところ、思った以上の良書でした。

構成上は、妊娠から幼児期へと時間軸に沿った、パパのためのノウハウ本という形を取っていますが、「家事育児は(夫より暇で社会的責任のない)妻がすべきもの」という時代から労働時間の長短・仕事における責任の多寡に夫婦間で差がない/少ないケースが増えてきている現代を迎え、そういう夫婦は育児をどうする?あるいは、差はあったとしても、だからといって自分の子を育てることに関与しないっておかしくないか? という問題提起がこの本の根本にはあります。
その上で、自分(たち)の子を育てることに対して積極的になろう⇒妊娠中・出産前後・乳児期・幼児期それぞれの関わりかたの提案と、具体的なやりかた という流れになっています。
「なぜそれをするのか=動機付け」「したいと思ったときどのようにすればよいのか=具体的なアクション」がセットで明確になっているというのが本書の最も評価したい点です。

共働きだから多少はやらないといけないだろうし、育児に興味ないわけじゃないけど、自分がいわゆるイクメンになれるかというとちょっと・・・
と思っているような方には特に良さそうで、完璧にできる必要はない、部分的にでもできることがあると
...続きを読む ›
コメント 39人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
イクメンを自覚している父親は多くとも実際はそうではないと判る内容です。例えば朝のゴミだし。朝出勤前に奥さんにゴミ袋渡されてゴミ捨て場に出しに行くなら『ゴミの運搬』係。ゴミ出し当番とはゴミの日までに部屋中のゴミ箱からゴミをまとめて当日捨てに行けて初めて役目(妻の手を借りずに一つの家事)を果たせたという事。

子供を一人で面倒見て、妻に一人時間をプレゼントできて一人前。超有名企業で収入もよく、育児も出来てる人もいる・・・。

仕事を家庭を言い訳せずに、夫婦二人とも人生楽しみつつ無理しないで育児を頑張ろうと思えました。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
働いている父親、専業主夫など多用な父としてのあり方を
提案しています。
イクメンの次の姿の提案です。

様々な視点がロールモデルとして書かれています。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
子どもは大きくなってしまいましたが、今までの振り返りとして購入しました。

子育ては人それぞれかと思いますが、悩んだ時には読んだ方がいいかと思います。

本を読むのが好きな方はぜひご一読あれ。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
本書はビジネスマン必読の書である。それも危機感を伴っており、読まないと不幸になるのではないか。また、「パパ」と題しているが、女性であろうと独身だろうと、学生であろうとも職場に向かう前に本書を読むべきではないか、とさえ思う。
これが率直な感想だ。

今でこそ政府の成長戦略などで「女性の活躍」と喧伝されているが、顧みれば、同じ教育水準を経て社会人になった女性が、出産を機に働く機会を大きく制限されるのが当たり前、女性は「産む機械」とまで言わずとも家に隷従し、家事と子育てを本業として、24時間働く男性を支えるというのが典型的な核家族のモデルだった。

今でも、結婚・出産を契機として仕事を辞めた、産休・育休明けには会社を辞める、またはパート労働者になる、という女性が多い傍ら、仕事のスタイルは全く変わっていないという男性にしばしば出会う。決まってそんな男性は「土日は必ず子育て!!」と言う。

果たして、このような家族のままでいいのだろうか?
「みんなも同じライフスタイルだから」といって、何の心配もいらないのだろうか?

本書は、まずこのような疑問を与えてくれる。
そして、一つの解を説明してくれる。

もちろん本書は、なったばかりのパパやパパ予備軍に様々な手ほどきをし
...続きを読む ›
1 コメント 33人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
6年前、妻から妊娠を知らされたとき、親になる実感がわかなくて戸惑った。娘が生まれた瞬間に立ち会ったけど、父親の自覚がすぐに芽生えたりしたわけではなく、パパスイッチが入ったのはもう少し後で「そして父になる」の心境だった。それでも、読む本が「ビジネス書」から「育児書」に変わり、なんとか頭で子育てのことを理解しようと努めた。でも、当時は父親向けの育児書なんてほとんどなく、男性が読んでスッと入ってくるものはほとんどなかったように思う。

やっと父親の育児について本格的に教えてくれる本が出てきてくれたと思った。子育ての知識やハウツーだけではなくて、父親の育児が必要とされる社会背景の解説や、パートナーシップのコツ、ワークライフバランスと地域活動のことまで押さえてある。そう、父親が知りたいのは子育ての話だけじゃなくて、子どもが生まれて夫婦の関係が変化したり、仕事との兼ね合いをどうすればよいかというところなのだ。「パパ育児の要はママのケア」とあったが、本当にそうだなと思う。また、育児書なんだけれど、父親としての生き方やあり方について触れていて、納得できるところが大きかった。

著者はNPOファザーリング・ジャパンで、父親の育児支援をしているグループで有名なところ。男性に響くフレーズが各所にあって、さすが!と思った。何人もの人で書いているようだけど、文章の統一
...続きを読む ›
コメント 50人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー